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正月旅行昨日からお正月旅行中🎍宿泊先の栃木・川治温泉はけっこうな雪で(地元埼玉も結構な雪だったようですが😅)久しぶりの雪にはしゃぐ子どもたち☃️雪を見ながらの足湯はなかなかの贅沢タイム😄旅館では、ビリヤードをやったり🎱カラオケしたり🎤卓球したりと🏓遊んだほうけて食事は、カニの食べ放題🦀年末年始は美味しいものをたくさん食べて2026年もがんばれそうです😁
ラウンジで、遅れて到着する妹&姪っ子と合流して、お部屋に向かいます。お部屋に行く前に、ここでサムイをとります。お部屋は4階。大型ホテルではないので、母も歩けそうです。ほっ元々は4名一室、5名一室の予定でしたが、妹旦那が来れなくなったので、各部屋4名です。その分、片方の部屋は少し広いです。まず一室目。私&まこちゃん、姉&母のお部屋。とりあえず部屋に入ってすぐ撮影。カーテンが閉まってます。布団はすでに準備されていました。広げるだけで布団完成です反対側に、ベッドが2台。姉は滑
前回のTAOYA日光霧降が、皆んなのお気に入りになりましたが、新しくオープンしたTAOYA川治にしました。日光霧降はちょっとリゾート感のあるファミリー向けホテルなのに対して、川治は大人の旅館って感じです。TAOYA日光霧降楽天トラベルTAOYA川治楽天トラベルすでにいい感じ〜入るとすぐに、水車小屋があります。覗いてみると、ちょっとした遊びができるみたいですが、暑いし外から見ただけ。川が眺められる場所に足湯がありました。ちょっと足をつけてみたけど、普通に温かい温泉でギブ。そう
※一柳閣へ予定がある方、必見です日頃の鬱憤(うっぷん)が溜まりに堪って〔好きな一人旅にも、金欠で行けなかった〕ので初めての〔年金〕と、近い〔給料日〕を考えて【割高な土日になってしまいましたが、近々の連休なので】県内避暑地?の奥鬼怒川〔川治温泉〕に行って来ました〘館内ツアー編〙注(ツアーとは≒紹介・案内と理解を)〔外観〕部屋に入れるのは15時からですが受付が13時からで、予約が必要なのは早い方が〇なので、私12時に到着13時(予約一番乗り取り放題)
2025年9月12日金曜日。午後は塩原温泉から川治温泉に移動しました。塩原温泉の夕の原バス停付近の箒川に入れず、男鹿川の消防署上流に行きました。夏休みに魚つかみ取り会場になる人工プール横駐車場に車を止めました。クマ?消防署上流の坂本沢付近にクマが出たようです。今年は那須塩原市でもクマの被害が出ているので要注意です。今日もクマ除けスプレーを腰に下げて川に向かいます。8月末に放流された場所です。鬼鱒な魚ですがたぶん8月末に放流された魚です。ヒレは残念な放流魚ですがパワフルに上へ下へ走りま
川治温泉薬師の湯まず、内湯の方へ。お姉さん二人入ってました♨️お馴染みさんですねきっと。そして、着替えて、露天風呂混浴の方へ。多分湯浴み着水着OK。説明が早くて良くわかりませんでしたが、、こんな風景。露天風呂は二つあります。男性がやはり多いですね。でも、最近は裸で入る強者女性多いですね。全然いやらしさなく、ワニさんも気にしない。ここで失敗。トイレに入った時、カバンを洗面所に置いたら、自動だったので、水浸し。一日中、私は薄着状態。次に湯西川へGO道の駅のようなところで(こ
2024年6月前半に福島から始めた一泊で湯めぐり一人旅のシリーズ、その12。二日目は帰宅へ向けて栃木県へ。本編前にまいどのここまで行程リンク集がこちら↓。猫啼温泉井筒屋中島村総合福祉センターふれあいの郷とら食堂(食事)二岐温泉大丸あすなろ荘<前編>二岐温泉大丸あすなろ荘<後編>湯野上温泉民宿橋本屋岩瀬湯本温泉源泉亭湯口屋<到着・建物編>岩瀬湯本温泉源泉亭湯口屋<温泉編>岩瀬湯本温泉源泉亭湯口屋<食事編>岩瀬湯本温泉湯本共同浴場おも
栃木県の混浴一覧です♨️川治温泉薬師の湯無料駐車場700円男女共有の脱衣場ぬるすぎます橋から丸見え露天風呂とのことでやってきたけど期待外れ。温泉街の一番奥から薬師の湯へと繋がる橋がありますが、わざわざ来る人はいません。半露天風呂もあり覗かれてもほぼ見えません。しかもぬる湯過ぎて紅葉の季節だと寒くて入っていられませんでした。混浴難易度B水着タオル大丈夫。橋から丸見えの割に難易度低いです。オススメ度★✩✩✩✩奥鬼怒温泉郷加仁湯無料駐車場あり(女夫淵駐車場)4500円(昼食
2026年元旦明けましておめでとうございます。本年も、どうぞよろしくお願いいたします🤲この年末年始、生まれて初めて!温泉旅館で年越しをしました。お義母様のご希望で。それがさぁ、11月中旬も過ぎた頃に「温泉予約して」となり、もぅ全く空いてなくてね、、、やっと、ホテル予約サイトで「残り一部屋」とあったのですぐ予約。「鬼怒川川治温泉」とあったから、鬼怒川温泉駅か、と思いきや‼️山奥も山奥!人里離れた山里でした景色は「山」。どこもかしこも「山」電車もかなりローカル線。電車の扉は