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今回ご紹介しますこの0系新幹線電車と言いますと、昭和39年の東海道新幹線開業前から存在しておりまして、開業1年前の昭和38年に最初の編成でありますH1編成(現在は京都鉄道博物館に保存)が導入されて以来、100系新幹線電車が誕生しました後の昭和61年に最後の車両が製造されるまでの23年間、製造されました累計は38次・約3200両に及びまして、東海道・山陽新幹線の主力として長らくの間活躍しておりまして、0系新幹線電車から0系新幹線電車に置き換えられると言った姿さえも見られた新幹線電車でありまし
https://news.yahoo.co.jp/articles/5d477c3ee448853716543b2e33a73b527f064282川崎重工の工場に出入りする業者の派遣社員の犯行かドリルの先端部分入りケース16箱盗むなどの疑いで男を逮捕兵庫・明石市ABCニュース記事抜粋明石市川崎町にある「川崎重工」明石工場から金属物を削るドリルドリルの先端部分が入ったプラスチックケース16箱を盗んだなどとして、建造物侵入と窃盗容疑で、川崎重工の工場に出入りしている業者の派遣社
みちをtoみちこです今回は道の駅シリーズではなく、単なるお出かけです飛行機が好きなみちをtoみちこは前から行ってみたかった「岐阜かがみはら航空宇宙博物館」へ飛行機とロケットのお勉強で楽しんできました施設に入る前から、屋外にYS-11や海上自衛隊仕様のUS-1Aなどか展示されていてなかなか前に進めません館内に入ると、国産始祖の軽飛行機から~飛燕の試作機の展示や、エンジンの実物が展示されています説明板を1づつ読み込み、なかなか先に進めませんこちらは、戦後に活躍した飛行機コーナ
5月6日(水)、地域まわりをしているなかで、先日休館になった足摺海底館の再開を願う人と話をしました。一人は、以前の大阪万博の太陽の塔とかと同じころに川崎重工さんが作られた足摺海底館のなんともいえないあの時代のそのままの姿で残っていることが素晴らしい!と熱弁をふるってくれました。1972年(昭和47年)に開館というのは、聞いてましたし、知ってましたが、あらためてHPで確認すると、その2年前の1970年12月に川崎重工株式会社に建設発注されて、1971年4月に基礎工事着工197