ブログ記事70件
こんばんは。お越しいただきましてありがとうございます。今回は約2週間ぶりな読書感想回です!前回はこちら↓『【読書感想】万寿子さんの庭黒野伸一さん』こんにちは♪お越しいただきましてありがとうございます今回は読書感想回です!読書感想文、なかなか書き進められない泣ちなみに前回はこちらでした!↓『【読書感想】1…ameblo.jp今回の本は、今話題のこちらの本です!嶋津輝さんの「カフェーの帰り道」です!直木賞受賞作です。面白くて2日で読んでしまいました私が子どもの都合で、平日
昨日(2月21日)アップした記事の続きだ。(忘れないうちに、続きを書いておこう。)今回の受賞作品『カフェーの帰り道』というのは、単行本としても、装丁の感じが良く、家の中の装飾品としても価値を発揮しそうな作りになっている。(こういうものならば、『電子書籍』でなく、『実物の本』で手元に置きたいというニーズもかなりあるのではなかろうか?『紙の本』『紙の新聞』などが馬鹿にされる時代における、『一つの在り方』だと思う。実際、結構、売れているという印象も受ける。)(1)本の画像前回、作
大雪に見舞われている地方の方々の難儀さに心が痛みますそんななかで助け合いながら生きてみえる方々の姿は何よりも暖かいです以前に書いたエッセイの大雪は38豪雪の時のことでしたよく家が潰れなかったと今更ながら祖父や父の努力に感謝するばかりですさて今日は立春こちらはありがたいことに晴天です立春の光走りし屋根瓦❄❄❄❄❄❄❄❄❄❄❄❄❄❄❄❄嶋津輝・著東京創元社227頁第174回直木賞受賞作です初めての作家さんですが読み終わって幾度も溜め息が出