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こんにちは、lemonです途中の感想でかなり文句言ってましたが、結局最後まで見てしまいました!!笑犯人がわかってスッキリした※ネタバレ注意です『恋は闇4話【ドラマ感想】』こんにちは、lemonですまだ見てますよ〜辛口感想なので、岸井さんファン・楽しまれている方はそっと閉じてくださいね『恋は闇1話【ドラマ感想】』こんにちは、l…ameblo.jp恋は闇最終回『7月7日に最後の殺人を実行する。始まりの場所で、この連続殺人の終止符を打つ』と、自らを連続殺人【ホルスの目殺人事件】の真
一組の男女の15年間の軌跡を描く。監督:天野千尋社交的な佐藤サチと真面目な佐藤タモツは、大学のサークル「珈琲研究会」で出会う。性格は正反対でありながら、同じ「佐藤」という苗字の親近感もあってすぐに打ち解け、やがて付き合い始め、同棲へと進んでいく。同棲から5年後。タモツは弁護士を目指して司法試験に挑み続けているが、不合格が続き浪人生活が長期化している。一方、サチはそんなタモツを支えようと、自分も一緒に勉強を始める。ところが、試験に合格したのはタモツではなくサチの方であり、この出来事がふた
5.2アイドルイベント「狐魂祭」へ行った。その時の振り返り日記。目的は、かつて田中の自主制作映画に出てくれた子が、舞台に立つとのことだったので、それを目的として行ったのだが。デビューしたばっかりのアイドルグループ『MeltyPrologue』こと、通称#めるぷろが、想像以上に良くて、語ることが多かったので、分割して書こうと思う。めるぷろは5人組のグループなんだが、それぞれ個性が際立っていて、観ていて楽しい。楽しいだけじゃなく、みんなアイドルアイドルしていて、最近
佐藤さんと佐藤さん/日本2025年製作114分AmazonPrim2026年17本目☆4.5佐藤サチ(22)は、ダンス好きの活発なアウトドア派。佐藤タモツ(23)は、正義感の強い真面目なインドア派。正反対な性格だがなぜか気が合い、程なくして付き合い同棲を始める。弁護士を夢見るタモツは、司法試験を受けるが不合格が続く。挑戦するタモツを応援するサチは、一人孤独に頑張るタモツを助けようと、一緒に勉強をはじめると、相変わらず不合格だったタモツとは反対に、サチが司法
岸井ゆきのさんはけっこう好きな女優さんだ。つい最近「99.9-刑事専門弁護士」をネットフリックスで見て岸井ゆきのさんは変わった役だったけどきれいで可愛いなと再認識した。ネスカフェアイスブレンド「アイスコーヒーに上質を」篇15秒朝から結構暑いので朝冷たい牛乳で溶かしたインスタントコーヒーが飲みたくなった岸井ゆきのさんが出演するCMを見てインスタントコーヒーを買ってみた。ミルメークみたいに溶けるのかとおもったがそこまで溶けやすくはなかった。少し残念だったがまた買う
メンタルよわよわ管理職。夫は無職。アラフォーのギリギリな日々前回の話はこちら↓↓『カフェ大好きアラフォー女がカフェに行かなくなった4つの理由』メンタルよわよわ管理職。夫は無職。アラフォーのギリギリな日々前回の話はこちら↓↓『9月のカブトムシと電池残量50%の命』メンタルよわよ…ameblo.jpXで話題になっていたムロツヨシ主演の映画「神は見返りを求める」を観たので、感想を書いていきたいと思います最後までネタバレなしなので、未視
『お別れホスピタル』沖田X華原作。そう、あの名作中の名作「透明なゆりかご」原作者だ。彼女の作品で、NHKがまたドラマを作ってくれた。挿入歌は前作同様、CHARA。「透明なゆり…ameblo.jpよくぞ(2年も経ってから)シーズン2をやってくれた、と嬉しいのだが、シーズン1は4話、今回は前後編の90分。一つ一つのエピソードが1話分くらいの重さを持っているので、同じ沖田X華原作、安達奈緒子脚本の名作、「透明なゆりかご」のように10話くらいのドラマにしてもらいたかった。今回も終末
アイスハウスドラマ恋は闇で筒井万琴演じる岸井ゆきのさんと内海向葵演じる森田望智さんがお茶をしていた浅草のホテル。使っていたのはトップバーのアイスハウス。☆浅草ビューホテル浅草唯一の高層シティーホテル。東京スカイツリーと浅草の下町風景を一望できる。客室はツイン・ダブル・フォースがありアールデコを基調としたインテリアデザイン仕様。東京スカイツリービューとシティービューの2種類の景観が選べる。レストランは日本料理、中国料理
TVerでの配信は、今日までなので、慌てて見た。wikiる前から、この2話は結構覚えていて、ゲストは、桜井幸子さんと横山裕君。第4話かき氷対決が、もう剛くんが寒そうで寒そうで。でも、かき氷のシロップが毎食変わっていたのと、桜井幸子さんの食べ方の綺麗さが記憶にあり。あと、「ピアノ売って頂戴」な、財津一郎さんがピンポイントでご出演していたり、雪女という設定がとんでもなかった。最後の最後に元気になった幸子さんが満君のアパートに駆け込んでくるという、ふしぎなエンディング、覚えてなかったのでびっくりし
作品の概要2025年11月28日に劇場公開された本作は、岸井ゆきのと宮沢氷魚が夫婦役で初共演し、佐藤という同じ苗字を持つ男女が交際・結婚・出産を経て歩む15年間の軌跡をつづったドラマ。「ミセス・ノイズィ」の天野千尋監督が、夫婦をテーマに人と人との関係を丁寧かつリアルに描いた。脚本は熊谷まどか・天野千尋の共同執筆で、この脚本は第35回日本映画批評家大賞の脚本賞も受賞している。(C)2025「佐藤さんと佐藤さん」製作委員会第35回日本映画批評家大賞・主演女優賞受賞
年末に放送されたドラマ「火星の女王」。「火星の女王」は小川哲の小説が原作なんだけどそもそもNHKのドラマ用に書かれた小説でNHKからは「火星で人々が暮らす未来を描くドラマの原作を作ってほしい」…との依頼をされたとのこと。そもそも火星ありきでスタートした企画なので予算もかなり掛かっているだろうけどヒットが難しそうな内容…。NHKじゃなかったら絶対こんな企画通らない。全くつまらないことはないのだけどもうちょっとエンタメ路線でも良かったんじゃない?謎の物体も結局、よく解