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本日は、雨も風も強いという最悪の天気になる予報。ということならと9時過ぎから完全なるお絵描きモードに入る。午前中に描けたのは、鉛筆スケッチ画が2枚。①金沢市森本地内の旧北陸道②白川郷の水田に映る合掌造り途中、奥方が「ブランジェ・タカマツ」から買って来たパンとコーヒーでお昼にする。昼食後、再びお絵描きモードに入る。午後の部も鉛筆スケッチ画で3枚。③上高地から望む穂高連峰④雨晴海岸から望む立山連峰⑤水田に映る津軽富士(岩木山)5枚目を書き終えたところで少し肩が凝って来
青森ー‼️岩木山が迎えてくれたー😊今年も父の故郷板柳町でミンヨーズライブします😊楽しみー😊ミンヨーズのたつまさ君は4日、弘前で行われる津軽三味線世界大会も出ます😊youtubeで観れるので応援お願いします!唄付けの部とA級に出ます✊岩木山に癒された❤️皆様も楽しいGWを❤️
みなしゃんお元気ですか、momojiroなんだワン先月の24日の木曜日黒石市の東公園さくら山さんで楽しんだら走るよ走る、momojiro号~~~ずいぶん走るのでごじゃるなぁ~~~by文汰あっ、あちらにお山が見えてきましたのよbyしずか富士山でごじゃるか・・・・・by文汰あちらは津軽富士とも言われます岩木山でございましてよ~~~byしずかきゃっこいいのでごじゃるなぁ~~~by文汰で、着いたでごじゃるか・・・・・・by文汰あちらが鶴の舞橋さんでござい
2026年4月25日(土)、実家の兄夫婦と甥と共に弘前さくらまつりの後半。四の丸の演芸場では歌謡ショー・・・多くの方が観覧中。艶やかなピンクの桜・・・青空に映えるー!自販機をチラッと見ると250円・・・観光地価格にしても高いなー西濠沿いの桜のトンネルは葉桜。西の郭はちょっと寂しい。その先には白い水芭蕉の花。階段を上がって天守エリアへ。入園料は320円。ただ今、仮住まいの天守。「本丸未申櫓跡」ここから岩木山・・・雄大
庭ではジューンベリーが紅葉し始めましたさてこの続きですhttps://ameblo.jp/tu705/entry-12931117108.html『弘前そば打ち体験手打十割そばの家ひとやすみ』雨で庭仕事は休みでした😌朝、半袖で外に出たら少し肌寒いくらい。もう上着を持ち歩かないと駄目ですね。夜は窓を閉めないと寒くなりました。手打十割そばの家ひとや…ameblo.jpそば打ちの後に行ったのは弘前市りんご公園でした約9.7haの敷地に、80種、約2,300本のりんごが植えられてお
今回で91!いよいよカウントダウンへbyカリメロ**********今回は麓にある酸ヶ湯温泉がとっても有名『八甲田山1585m』青森県です。反時計回りがなだらかな稜線歩きの絶景でオススメ!おまけに青森市内からも約30分とアクセス抜群!**********八甲田山☆①アクセスと駐車場②登山ルート③八甲田山について④景色☆①アクセス(青森市内から約30分!)&広い駐車場!今回のスタート地点は、酸ヶ湯公共駐車場です(酸ヶ湯温泉の目の前ではなく、200mほど上がった登山口に近い方
5/10(土)~11(日)撮影です弘前観光を楽しんだ後はこちらの電車に乗りましたリゾートしらかみ宿泊先の宿に移動するのにリゾートしらかみを利用しました途中の停車駅川部駅っていつもブロ友さんがアップしている田んぼアートがあるところかな?弘前では雨が降らなくて良かったけれど電車移動の最中には少し青空も見えてきましたこれは期待できるかな?私が下車した駅はこちら陸奥鶴田駅ですなんと!無人駅なんです駅舎の屋根は鶴が羽を広げた形になっているようです弘前駅のポストにはり
目次特急「つがる」の概要特急「つがる」の停車駅特急「つがる」の車両特急「つがる」の景色と見所紹介・秋田~東能代【八郎潟開拓地の奥に見える男鹿半島を眺望】・東能代~大館【目の前に広がる世界遺産「白神山地」】・大館~青森【県境を越え津軽平野へ!天気が良ければ岩木山も見える】総評目次を開く特急「つがる」の概要特急「つがる」は秋田から奥羽本線を経由して青森を結ぶ列車で、走行区間が東北地方で完結する唯一の特急列車です。「つがる」の名前は元々八戸から弘前を結ぶ特急列車に使用さ
秋の終わりに弘前に行きました。『東北新幹線「はやぶさ」(東京→新青森)乗車記』秋の終わり頃、青森県弘前市に行きました。『リゾートしらかみ2号(弘前→東能代)乗車記』この日にいたのは弘前駅。事前の天気予報では雨になる可能性があったのです…ameblo.jp新青森駅までは、東北新幹線「はやぶさ」で移動しました。新青森駅からは特急「スーパーつがる」に乗りました。乗り換え時間は13分程度ありましたが、新幹線遅延とスタンプのためにそれほど余裕はなかったです。
ねぶた祭りが終わって、青森は夏の終わりが近づいてきています…7月の暑さはかなり和らいできました~また、これから気温が上がりそうですが…(^^ゞずっと前の話に感じますが、ねぶた最終日から、まだ5日しか経っていないんですね~最初に、最終日の花火大会について…人混みに行き、花火を見るのは避けて、昨年と同じく近所の川辺に行って花火を見て来ました~夕日が沈み、こんな感じです(#^.^#)北斗七星を見つけて、スマホで撮れるかな?と挑戦してみましたが、案外キレイに撮れましたよ
壮大な岩木山を半周して、鯵ヶ沢で温泉に入って昼食を取った後、北上して高山稲荷神社に行き、金木の斜陽館を拝見して、さらに鶴の舞橋に行った。斜陽館は前回ご紹介したのでここではもう書かないものの、江戸時代に創建されたと言う高山稲荷神社は、朱色の鳥居が幾重にも並んでいて、まあ、その長いことと言ったら驚くほどだった。高山稲荷神社で豊かな稲穂を実らせてくださいと五穀豊穣を祈り、新しい名所である鶴の舞橋に行くと、ひばの木材で造られた橋が見事に湖に映え、何と言っても眼前に岩木山と
セット登山は時間と曜日に要注意⚠️byカリメロ**********今回は津軽富士こと『八甲田山1585m』青森県です。日本百名山の中でも登頂が比較的簡単な山として知られています。岩木スカイラインとリフトを使えば、お手軽に絶景を堪能できます**********岩木山☆①アクセス②登山ルート③岩木山について④景色☆①アクセス(八甲田山から岩木山登山口へ!)今回のスタートは、岩木スカイラインの8合目にあるリフト乗り場です。通行料2,000円を払う有料道路ですが、山頂までの距離を
「青森で一人予約できるゴルフ場を探しているけれど、どこを選べば後悔しにくいのかわからない」「せっかく一人で行くなら、景色も雰囲気も良くて、ちゃんと満足できるコースを選びたい」そんなときは、コース数だけを並べた一覧よりも、自分に合う1コースをすぐ絞れる記事のほうが役立ちます。青森の一人予約は、同じ県内でも雰囲気がかなり違います。市街地から行きやすいコースを選ぶのか。岩木山や海を眺めながら非日常を味わうのか。あるいは、広めのフェアウェイで気持ちよく回れるコースを選ぶのか。この違いだけで
定休日。軽く#バイク#ツーリング。#弘前市の#りんご公園、品種によっては花が咲き始めてる。#岩木山の#桜林、3分散りくらいかな?#カタクリの花も咲いてる。ついでに#菜の花畑の様子も確認。#鰺ヶ沢に降りて北上、#小泊の道の駅の下の駐車場でカップラーメン。#龍飛に上がり#岬屋でアイスコーヒー。#龍泊ラインと#あじさいロードはセットでクネクネと楽しむ。さて、今日のメイン、冬季閉鎖明けの#県道2号と#あすなろラインの2本をク
もうすぐ弘前市の鳴海要記念陶房館で、貴田洋子さんの展示があります。昨日ふと、貴田さんの作品集『津軽のこぎん刺し作家貴田洋子の世界』を眺めていました。1949年、津軽で生まれ、東京近郊で長く暮らし、2019年に帰郷、現在は弘前で暮らす貴田さん。帰郷後、「岩木山を間近に見て、その神々しさに感動しました。東京でこころに思い描きながら刺した岩木山とは全く異なる存在感でした」(作品集より引用)弘前に戻って見上げた岩木山の姿、そして津軽の四季に心奪われた貴田さん。それを作品世界に落とし込む。きっと
山はいいな〜〜〜〜〜残雪残る山は美しいな〜と思う鶴田町から望む岩木山早朝です朝日はいいな〜〜〜水の中に立つ木朝日枝波打つ水面朝の空気の中で自然の美しさに触れる空の青もいいな〜〜〜そして初めて訪れた西の高野山弘法寺リスナーさんが教えてくれた場所なでなでしたりゆったり過ごしてきましたちょっと楽しい車を走らせながらなんだこれは?メロンが特産品の町の橋のオブジェ反対側には
▲弘前公園青森県弘前市大字下白銀町1本丸から見る岩木山本丸・北の郭は有料区域で大人320円です▲弘前城(4月24日)今年7月に曳家でまた元の位置に11年ぶりに戻ります今だけぐるっと回れます最後ですよ🏯弘前城は1611年に弘前藩2代藩主・津軽信枚によって築かれた城もともとは華麗な五層の天守で本丸西南隅にありましたが1627年に落雷で焼失その後再建しようとしたところ当時の法律「武家諸法度」で天守の新築が禁じられていたため9代藩主寧親の時代にやむ
5月1日、GW3日目です。弘前を堪能し、今日は青森市へ向かいます。三内丸山遺跡弘前駅を出発し、奥羽本線で青森駅へ。傘雲を被った岩木山途中車窓から傘雲を被った岩木山が見えて、冷静な顔をしながらテンション爆上がりでした♪傘雲、初めて見た!青森に到着し、しばらく付近をフラフラ。AOMORIのモニュメントねぶたの家ワ・ラッセとか、何か今どきのショップがたくさんありました。でも、おっちゃんの興味を引くようなものがない。雨雲が近づいて
皆さま、、、大変、、、大変お待たせいたしました。毎日毎日このブログを覗きにきてくださり、本当にありがとうございます。13日の夜に、ロングドライブして向かったのは青森県!そうです!つい先日、岩手県の安比高原から戻ったばかりなのですが・・・今回はさらに遠い青森県夜の10時に東京の自宅を出発。約2時間おきずつ休憩を取り、13日の昼間に寝る時間を取れなかったので、今回は安比に向かった時よりも睡魔に襲われて15分熟睡を3回(笑)これは、ちょうど安比高原の近くの松尾八幡平ICあた