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数日前の美しい
6月30日ホテルアップルランドさんの食事編可愛いりんごの提灯に出迎えられながら向かうはバイキング会場ここにも弘前ねぷたがお出迎えバイキング会場は広々私達が会場に入った時間は遅めでしたので会場内は空いていましたそしてアップルランドさんの食事が凄い!弘前名物のいかめんち青森名物の味噌カレー牛乳ラーメンそして何より凄いのがりんごを使ったお料理の数々!りんごステーキとかりんごとホタテの焼売とかりんごづくしのお料理が沢山並んでいましたこちらは別注で頼んだりんごホタテグラタ
もうすぐ弘前市の鳴海要記念陶房館で、貴田洋子さんの展示があります。昨日ふと、貴田さんの作品集『津軽のこぎん刺し作家貴田洋子の世界』を眺めていました。1949年、津軽で生まれ、東京近郊で長く暮らし、2019年に帰郷、現在は弘前で暮らす貴田さん。帰郷後、「岩木山を間近に見て、その神々しさに感動しました。東京でこころに思い描きながら刺した岩木山とは全く異なる存在感でした」(作品集より引用)弘前に戻って見上げた岩木山の姿、そして津軽の四季に心奪われた貴田さん。それを作品世界に落とし込む。きっと
庭ではジューンベリーが紅葉し始めましたさてこの続きですhttps://ameblo.jp/tu705/entry-12931117108.html『弘前そば打ち体験手打十割そばの家ひとやすみ』雨で庭仕事は休みでした😌朝、半袖で外に出たら少し肌寒いくらい。もう上着を持ち歩かないと駄目ですね。夜は窓を閉めないと寒くなりました。手打十割そばの家ひとや…ameblo.jpそば打ちの後に行ったのは弘前市りんご公園でした約9.7haの敷地に、80種、約2,300本のりんごが植えられてお
5/10(土)~11(日)撮影です弘前観光を楽しんだ後はこちらの電車に乗りましたリゾートしらかみ宿泊先の宿に移動するのにリゾートしらかみを利用しました途中の停車駅川部駅っていつもブロ友さんがアップしている田んぼアートがあるところかな?弘前では雨が降らなくて良かったけれど電車移動の最中には少し青空も見えてきましたこれは期待できるかな?私が下車した駅はこちら陸奥鶴田駅ですなんと!無人駅なんです駅舎の屋根は鶴が羽を広げた形になっているようです弘前駅のポストにはり
目次特急「つがる」の概要特急「つがる」の停車駅特急「つがる」の車両特急「つがる」の景色と見所紹介・秋田~東能代【八郎潟開拓地の奥に見える男鹿半島を眺望】・東能代~大館【目の前に広がる世界遺産「白神山地」】・大館~青森【県境を越え津軽平野へ!天気が良ければ岩木山も見える】総評目次を開く特急「つがる」の概要特急「つがる」は秋田から奥羽本線を経由して青森を結ぶ列車で、走行区間が東北地方で完結する唯一の特急列車です。「つがる」の名前は元々八戸から弘前を結ぶ特急列車に使用さ
今回で91!いよいよカウントダウンへbyカリメロ**********今回は麓にある酸ヶ湯温泉がとっても有名『八甲田山1585m』青森県です。反時計回りがなだらかな稜線歩きの絶景でオススメ!おまけに青森市内からも約30分とアクセス抜群!**********八甲田山☆①アクセスと駐車場②登山ルート③八甲田山について④景色☆①アクセス(青森市内から約30分!)&広い駐車場!今回のスタート地点は、酸ヶ湯公共駐車場です(酸ヶ湯温泉の目の前ではなく、200mほど上がった登山口に近い方
今回のTETTOHIKEは東北イベントをレポートします!まずは、九州からのアクセスですが福岡空港からの直行便がないため伊丹空港または羽田空港の乗り継ぎとなります。早割やセールを狙えばかなり安価になったのでこのイベントを始めました。1座目は、残雪残る八甲田山へ。通常であればもう少し融けている時期ですが、今年は雪が多かったので2mくらい残ってましたよ。ただ、岩場が完全に雪で覆われていて快適な状態でした。チェーンスパイクで十分歩くことができました。注意点
2026年4月25日(土)、実家の兄夫婦と甥と共に弘前さくらまつりの後半。四の丸の演芸場では歌謡ショー・・・多くの方が観覧中。艶やかなピンクの桜・・・青空に映えるー!自販機をチラッと見ると250円・・・観光地価格にしても高いなー西濠沿いの桜のトンネルは葉桜。西の郭はちょっと寂しい。その先には白い水芭蕉の花。階段を上がって天守エリアへ。入園料は320円。ただ今、仮住まいの天守。「本丸未申櫓跡」ここから岩木山・・・雄大
青森県【岩木山神社】2025年8月11日「岩木山神社」は岩木山の登山口1合目で車で8合目から岩木山を登山したのだが帰りに立ち寄ってみた。岩木山山頂が奥宮なのでそちらは行きました。その前に岩木山麓の嶽高原で栽培される青森県のとうもろこしブランド「嶽きみ」を購入して食べてから向かいました。当社は昔から「お岩木さま」「お山」と親しんで呼ばれ、陸奥津軽の開拓の神、農海産物の守護神、また祖霊の座すところとして崇められてまいりました。神山・霊山である岩木山は津軽全土から
6月30日この日のお宿は平川市にある南田温泉ホテルアップルランドさんです↑帰りに撮りました帰りにはお宿の方々が玄関前に並んで手を振ってお見送りして下さいました和室のお部屋ですお部屋からの景色はホテルのシンボルでもあり、平川市のシンボルでもあるりんご大観音様と向こうに見えるのはなんと岩木山!お部屋からはWの絶景が拝めますお宿からのプレゼントは甚八りんご1人ひとつだよ、太っ腹!お部屋にはりんごを剥く為のナイフも用意されていましたりんごは自宅に持って帰りました洗面所
先日、友人と2人で岩木山へ。弘前へは頻繁に仕事で来ていたこともあり岩木山は見慣れた山でしたが、登るのは今回が初めて。岩木山スカイラインを使って車で8合目まで行き、そこから頂上を目指します。ちなみに、さらにリフトを使えば9合目までほとんど歩かずに到達可能です。当日朝に麓から眺めた岩木山のピークはがっつり雲の中でした。予報では、天気は快方に向かう方向だったので、なんとか晴れてくれと祈るばかり。まだ本格的なシーズンではないのか何なのか、駐車場は空いてます。アンテナ(多分50メガ)を上げ
(今から綴るのは2022年4月29日~5月15日に出掛けた”青森県の津軽半島最北端にある竜飛岬を目指す旅”の話です)ぶさかわ犬”わさお”の跡継ぎ”ちょめ”にご挨拶して『きくや商店』(鯵ヶ沢町)を後にしたら⇒津軽平野に広がるリンゴ畑の中を爽快にドライブして鶴田町に入り(↑可憐な花を付けたリンゴの木たちだぜ)今回の東北旅で必ず行くぞと決めていた『鶴の舞橋』へGO♪すると『鶴の舞橋』は日本一長い木造の三連太
実家近くの温泉の売店で何気なく買った菜の花と温泉卵と出汁。この組み合わせが神過ぎてめちゃくちゃ食べた笑菜の花ってこんなんだったっけ…??すっごい美味しい!すっごい美味しい!!と一口食べるごと叫んでた笑鮮度が段違いに良いからかひたすら食べたってか食べまくった笑基本的に田舎の野菜と魚介類は美味し過ぎて美味し過ぎて食べすぎる傾向がある…笑。ほんとねー。最高に美味しいの✨そんな田舎かつ、津軽弁で育ったわたしは津軽弁を聞くと非常に癒され幸せを感じる。上京して
秋の終わりに弘前に行きました。『東北新幹線「はやぶさ」(東京→新青森)乗車記』秋の終わり頃、青森県弘前市に行きました。『リゾートしらかみ2号(弘前→東能代)乗車記』この日にいたのは弘前駅。事前の天気予報では雨になる可能性があったのです…ameblo.jp新青森駅までは、東北新幹線「はやぶさ」で移動しました。新青森駅からは特急「スーパーつがる」に乗りました。乗り換え時間は13分程度ありましたが、新幹線遅延とスタンプのためにそれほど余裕はなかったです。
「大人の休日俱楽部パス」での東日本旅3日目は青森観光してからの仙台への移動。前回のおと休パスでは青森泊明けで津軽半島の龍飛崎に行こうとしたが、蟹田からの代行バスの予約が取れずに断念。今回は龍飛崎も考えたがそこまで行きたいかと考えたらそうでもなく、当日朝まで悩んだ末、天気のよさに誘われて、冬でもバスとロープウェーが運行している八甲田山に行くことに決めた。十和田八幡平国立公園にある八甲田山は十和田湖の北側に広がる山群の総称で、酸ヶ湯温泉・傘松峠(1,040m)・睡蓮沼・谷地温泉の北側の山群を北
4月19日は、早いもので2026桜旅のDay16にあたる。前日、悪天候の秋田を避けて、早めに青森入りした。道の駅いなかだて弥生の里で車中泊させてもらったが、いやはやすごい数の車中泊車だった。朝5時くらいには周りがバタバタし始めるので眠ってもいられずに、起床。早朝6時に出発となった。まずは、道の駅に近い猿賀公園を訪問。早朝だけあって、ボランティアで清掃されている方々を除いてはほとんど人はいなかった。以前この場所を訪問したかどうか記憶が定かではなかったが、見覚えがある場所だった。そ
山はいいな〜〜〜〜〜残雪残る山は美しいな〜と思う鶴田町から望む岩木山早朝です朝日はいいな〜〜〜水の中に立つ木朝日枝波打つ水面朝の空気の中で自然の美しさに触れる空の青もいいな〜〜〜そして初めて訪れた西の高野山弘法寺リスナーさんが教えてくれた場所なでなでしたりゆったり過ごしてきましたちょっと楽しい車を走らせながらなんだこれは?メロンが特産品の町の橋のオブジェ反対側には
ねぶた祭りが終わって、青森は夏の終わりが近づいてきています…7月の暑さはかなり和らいできました~また、これから気温が上がりそうですが…(^^ゞずっと前の話に感じますが、ねぶた最終日から、まだ5日しか経っていないんですね~最初に、最終日の花火大会について…人混みに行き、花火を見るのは避けて、昨年と同じく近所の川辺に行って花火を見て来ました~夕日が沈み、こんな感じです(#^.^#)北斗七星を見つけて、スマホで撮れるかな?と挑戦してみましたが、案外キレイに撮れましたよ