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5/10(土)~11(日)撮影です弘前観光を楽しんだ後はこちらの電車に乗りましたリゾートしらかみ宿泊先の宿に移動するのにリゾートしらかみを利用しました途中の停車駅川部駅っていつもブロ友さんがアップしている田んぼアートがあるところかな?弘前では雨が降らなくて良かったけれど電車移動の最中には少し青空も見えてきましたこれは期待できるかな?私が下車した駅はこちら陸奥鶴田駅ですなんと!無人駅なんです駅舎の屋根は鶴が羽を広げた形になっているようです弘前駅のポストにはり
2024年12月2日、引き続き「大人の休日俱楽部パス」の3日目、快速『リゾートしらかみ1号』での五能線の旅は続く。1面2線の深浦駅で上り『リゾートしらかみ2号』と待ち合わせ。『1号』の3分後に『2号』が到着、さらにその3分後の10:58に『リゾートしらかみ1号』の発車となる。列車はなおも日本海沿いを北東に進んでいく。海岸部には大小様々な形の岩や岩礁が並ぶ絶景地。列車は乗客に車窓を堪能してもらおうとスピードを落として進む。後方には深浦港の街並みが小さく見える。深浦駅のすぐ北側、徒歩3分ぐらい
実家近くの温泉の売店で何気なく買った菜の花と温泉卵と出汁。この組み合わせが神過ぎてめちゃくちゃ食べた笑菜の花ってこんなんだったっけ…??すっごい美味しい!すっごい美味しい!!と一口食べるごと叫んでた笑鮮度が段違いに良いからかひたすら食べたってか食べまくった笑基本的に田舎の野菜と魚介類は美味し過ぎて美味し過ぎて食べすぎる傾向がある…笑。ほんとねー。最高に美味しいの✨そんな田舎かつ、津軽弁で育ったわたしは津軽弁を聞くと非常に癒され幸せを感じる。上京して
今回で91!いよいよカウントダウンへbyカリメロ**********今回は麓にある酸ヶ湯温泉がとっても有名『八甲田山1585m』青森県です。反時計回りがなだらかな稜線歩きの絶景でオススメ!おまけに青森市内からも約30分とアクセス抜群!**********八甲田山☆①アクセスと駐車場②登山ルート③八甲田山について④景色☆①アクセス(青森市内から約30分!)&広い駐車場!今回のスタート地点は、酸ヶ湯公共駐車場です(酸ヶ湯温泉の目の前ではなく、200mほど上がった登山口に近い方
ゴールデンウィーク後半ですが、いかがお過ごしでしょうか❓今年は弘前公園の桜を満喫しました。ソメイヨシノがだいぶ葉桜になった頃、見ごろを迎える桜が弘前公園内にはあります文化センターの前の東門口ピクニック広場にある桜濃いピンク色の桜の名前は「東錦」手に持っているのは…白い桜白とピンクと濃いピンク色の桜が一度に見頃に✨白い桜の名前は「弘前雪明かり」本丸内ではちょうど夕日に照らし出された岩木山が綺麗なシルエットを見せていました#️⃣のなかは桜の形🌸さてさて先ほど私が手にして
6月30日この日のお宿は平川市にある南田温泉ホテルアップルランドさんです↑帰りに撮りました帰りにはお宿の方々が玄関前に並んで手を振ってお見送りして下さいました和室のお部屋ですお部屋からの景色はホテルのシンボルでもあり、平川市のシンボルでもあるりんご大観音様と向こうに見えるのはなんと岩木山!お部屋からはWの絶景が拝めますお宿からのプレゼントは甚八りんご1人ひとつだよ、太っ腹!お部屋にはりんごを剥く為のナイフも用意されていましたりんごは自宅に持って帰りました洗面所
11月になりました🍂弘前公園では『菊と紅葉祭り』が開催中‼️🏯約1,100本の楓、約2,600本の桜が鮮やかな色に染まっています😊この機会にぜひお越しくださいませ🙌
昨日の続きです・・・速く歩けないので一歩一歩ゆっくり最短で周ります必ず額縁で撮る場所があるのですが、今回は足に不安があるのでここから風に揺れるきゅんな蕾ちゃんたちリンゴの家(喫茶やオミヤゲ&りんご史料など)入り口には本物のりんご35種類が飾ってありました・・・今回は咲き始めたばかりのお花を収穫の早い順番から撮影5月8日つがる9月上旬~リンゴの花は、がく片・おしべ・花弁・めしべからなっています*画像はりんご基礎知識からお借りしました・・・一番
どこかにビューーンの申し込みをして新青森が当たったことは先日の記事のとおりです。『行先は予想どおり・・・w』申し込んだどこかにビューーンの行先決定の連絡がきました。確認ボタンをポチっとな。大当たり~。12回中5回目の新青森。最早私の中では「どこかにビュー…ameblo.jpまあ新青森率の高い私が3回続けて新青森ではないところが当たったとなれば、次は当然、、、という気分になるのは無理からぬところだとご理解ください。まずは楽天トラベルで宿の確保。ここは鶴の舞橋と岩木山
参拝後は「アソベの森いわき荘」の大広間で、木村先生のお話を伺いました。「望まないもの」がなければ「望むもの」を知ることはできない、つまり「望むものを知るためには、望まないものを知る必要がある」ということや、「ワクワクすることを追いかけていくと、自分の進むべき道につながる」というようなメッセージが心に残りました。宿泊は、3-4名のグループで10畳の和室を共有するようでしたが、事前に運営の方に、価格を上乗せしてもいいのでシングルルームがないか尋ねると、空室が一つだけ残っていたので、私は