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津軽の春スキーシーズンはこれからが本番連休の最終日2年ぶり、BCスキーで岩木山山頂を目指す💨当初は西麓「嶽温泉」から山頂を越え、東麓「弥生いこいの村」へ縦走ツアーでメンバーを募ったのだが生憎のドン曇り。予定を変更して「弥生いこいの村」からのピストンに変更し7人でスタート冬季閉鎖中の「弥生いこいの広場」からスタートほぼ登山道に沿い林間をハイクアップ1,000mを越えると青空が広がり気温も上昇してきた森林限界…仲間たちはアドレナリン出まくりでスピー
今日、タイヤ交換をしました。3月中にやったのは、初めて。今後2週間の天気予報をみると、気温はずっと10℃以上で最低気温もプラス。雪の心配は全くないと判断しました。年によっては、4月上旬降雪がありますが、今年に限ってそれもなさそうです。家の裏のスイセンが咲き出しました。今朝読んだ啄木日記は、明治40(1907年)年5月1日のもの。「盛岡は新古公苑の桜咲き揃へりと新聞は報じぬ」と啄木は記しています。新古公苑が、現在のどの公園を指すのかわかりませんが、120年程前は盛岡の桜の満開はその
秋の終わりに弘前に行きました。『東北新幹線「はやぶさ」(東京→新青森)乗車記』秋の終わり頃、青森県弘前市に行きました。『リゾートしらかみ2号(弘前→東能代)乗車記』この日にいたのは弘前駅。事前の天気予報では雨になる可能性があったのです…ameblo.jp新青森駅までは、東北新幹線「はやぶさ」で移動しました。新青森駅からは特急「スーパーつがる」に乗りました。乗り換え時間は13分程度ありましたが、新幹線遅延とスタンプのためにそれほど余裕はなかったです。
宮古島のシャーマンすゑ子さんx民と共に巡る青森「いわなが姫とつながる旅—地球の声と内なる黒い太陽に出会う青森ツアー」青森の大地と深い海、目には見えないけれど、地球の声に耳を澄ませ、外なる「いわなが姫」と内なる「いわなが姫」をつなぐ旅へ。いわなが姫は「醜い姫」ではなく、人の目には映りにくい永続性、大地、岩、真相意識を象徴する存在、見えにくい世界のこと。そしてもうひとりのいわなが姫とは、あなた自身の内側に眠る存在。内側にある隠された力のこと。
2026年3月20日さあ!無料朝食を食べてから出発しようこのホテルの朝食ラインナップがとても充実してました。ほうれん草と玉子のスープこれ、とても美味しかった青森では2泊する予定なのでこの日の運転は割と短時間移動とは言え休憩☕️も少しは必要道の駅「五条目」で一休み昼食は割愛かな?と思っていたらな、なんと‼️デカくズッシリ重い焼きおにぎり🍙が売ってる〜‼️食べ応えがあり程良い醤油味付けで美味い😋‼️美味しいおにぎり🍙を食べ快走しさて!弘前ですよ!岩木山が青空
庭ではジューンベリーが紅葉し始めましたさてこの続きですhttps://ameblo.jp/tu705/entry-12931117108.html『弘前そば打ち体験手打十割そばの家ひとやすみ』雨で庭仕事は休みでした😌朝、半袖で外に出たら少し肌寒いくらい。もう上着を持ち歩かないと駄目ですね。夜は窓を閉めないと寒くなりました。手打十割そばの家ひとや…ameblo.jpそば打ちの後に行ったのは弘前市りんご公園でした約9.7haの敷地に、80種、約2,300本のりんごが植えられてお
(今から綴るのは2022年4月29日~5月15日に出掛けた”青森県の津軽半島最北端にある竜飛岬を目指す旅”の話です)ぶさかわ犬”わさお”の跡継ぎ”ちょめ”にご挨拶して『きくや商店』(鯵ヶ沢町)を後にしたら⇒津軽平野に広がるリンゴ畑の中を爽快にドライブして鶴田町に入り(↑可憐な花を付けたリンゴの木たちだぜ)今回の東北旅で必ず行くぞと決めていた『鶴の舞橋』へGO♪すると『鶴の舞橋』は日本一長い木造の三連太
5月13日(火)東北ツーリング…3日目ですこの写真⬇は…今回撮った写真です😄朝5:00に目覚め…雨雲レーダーを見ると…⬇雨雲はまったく無いみたいなんですが…ホテルの窓から…外を見ると😅…⬇私の思い込みかも知れませんが…北国ってこういう空模様多くないですか?🤭秋田での朝ごはんは…秋田市民市場内の食堂でとても美味しい「銀たら煮付け定食」を食べて…😋朝食後は…青森に向かって約120km走り青森県西津軽郡深浦町に到着!🤗更に北上して行くと…なんと、嘘のよ
今回の旅でお世話になったのは、弘前駅から徒歩数分の所にあるブロッサムホテル。口コミが良く朝食付きで一人7000円とてもリーズナブルなホテルです。その朝食はレストランとかではなく部屋の脇にあるテーブルに配膳されるお弁当。インスタントの味噌汁が付いていました。部屋で食べられるのも気楽でいいですね👍2日目の岩木山神社へは、弘前駅からバス🚍。2時間に1本しかありません。帰りのバスは30分後というタイトなスケジュール🤨2回目の訪問の私が夫の御朱印帳を預かり、夫はひたすら参拝のために
みなしゃんお元気ですか、momojiroなんだワン先月の24日の木曜日黒石市の東公園さくら山さんで楽しんだら走るよ走る、momojiro号~~~ずいぶん走るのでごじゃるなぁ~~~by文汰あっ、あちらにお山が見えてきましたのよbyしずか富士山でごじゃるか・・・・・by文汰あちらは津軽富士とも言われます岩木山でございましてよ~~~byしずかきゃっこいいのでごじゃるなぁ~~~by文汰で、着いたでごじゃるか・・・・・・by文汰あちらが鶴の舞橋さんでござい
参拝後は「アソベの森いわき荘」の大広間で、木村先生のお話を伺いました。「望まないもの」がなければ「望むもの」を知ることはできない、つまり「望むものを知るためには、望まないものを知る必要がある」ということや、「ワクワクすることを追いかけていくと、自分の進むべき道につながる」というようなメッセージが心に残りました。宿泊は、3-4名のグループで10畳の和室を共有するようでしたが、事前に運営の方に、価格を上乗せしてもいいのでシングルルームがないか尋ねると、空室が一つだけ残っていたので、私は