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弾丸旅行岡山倉敷ご訪問いただきありがとうございます。腫瘍マーカーが急上昇するなか、7月末、一泊旅行に行ってきました。本当に弾丸で、金曜日にネット予約、土日で旅行です。がん治療を始めてから、副作用や体調のこともあり予定を立てることが難しいと感じていて、どうしても急に思い立って行くことになります。無治療の今、胸と肺と背中に痛みはありますが、痛み止めを飲んで出かけることにしました。行ける時に行きたいところへ。がんのことばかり考えないように、旅のガイドブックを買ってきて読んでいたら、引
第15回全国競技かるた岡山大会(ABC級)2025年11月29日(土)30日(日)に『岡山市総合文化体育館武道場にて』表題の大会が開催されました当会からの入賞者を下記の通りご報告しますB級3位🥉今西知子さんC級優勝🏆清水愛花さんC級3位🥉西中穗華さんみなさんおめでとうございます㊗️夜の岡山城とてもキレイですね
「岡山を1泊2日で楽しみたい。でも、子どもが途中で疲れないか心配……」倉敷美観地区も歩きたいし、岡山後楽園や岡山城も見たい。できれば動物園や乗り物など、子どもが目を輝かせる時間も入れたいですよね。ところが、大人が見たい場所を詰め込みすぎると、午後には「抱っこ」「もう歩けない」が始まり、ホテルへ着くころには家族全員がぐったりしてしまいます。そこでこの記事では、親が岡山らしい景色を楽しみながら、子どもの体力も残せる1泊2日モデルコースを、移動時間・休憩・食事・ホテル選びまで含めてまとめました。
岡山へ子どもと1泊2日で出かけるとなると、意外に難しいのが観光地の組み合わせです。倉敷美観地区も歩きたいし、岡山後楽園や岡山城も見たい。でも、親の希望を詰め込みすぎると、途中で子どもが疲れて「もう帰りたい」となってしまうこともありますよね。反対に、子ども向け施設だけで予定を組むと、せっかく岡山まで来たのに、岡山らしい景色や町並みをほとんど見られなかったということにもなりかねません。そこで今回は、岡山を代表する観光地と、子どもが楽しみやすいスポットを無理なく組み合わせた、1泊2日のモデルコ
畳でゆっくりしたい。でも、立地も過ごしやすさも失敗したくない…写真ではよく見えても、家族みんなが本当にくつろげるかは、泊まってみるまでわかりにくいですよね。「岡山で和室に泊まりたいけれど、どこを選べばいいかわからない…」そんなときに迷いやすいポイントを、畳の部屋タイプ、観光しやすい立地、子連れでの過ごしやすさ、温泉や食事、料金感までまとめて比べられるように整理しました。駅近の手頃なホテルから、瀬戸内海を望む温泉リゾートまで紹介するので、旅の目的に合う一軒を見つけやすくなります。先に選び方
子どもとの旅行は、観光地だけ楽しければ成功とは限りません。たっぷり遊んでホテルへ戻ったはずなのに、子どもはまだ元気。大人は少し座りたい。でも子どもは「まだ遊びたい」。そんなとき、ホテルの中にキッズスペースがあると助かります。外へもう一度連れ出さなくてもいい。客室でずっと「静かにしてね」と言わなくてもいい。子どもは遊べて、親にはほんの少し余裕が生まれます。中国地方には、大型リゾートだけでなく、比較的リーズナブルなホテルや温泉宿にも子どもが遊べる場所があり
「岡山は、レンタカーなしでも観光できるの?」「岡山城や後楽園だけでなく、倉敷美観地区まで1泊2日で回りたい」「キャリーケースを持ったまま歩き回ったり、乗り換えで疲れたりしないか心配……」初めて岡山を訪れると、観光地同士の距離や、岡山駅と倉敷駅のどちらに泊まるべきか迷いますよね。結論からいうと、岡山城・岡山後楽園・倉敷美観地区を中心にするなら、岡山は車なしでも観光しやすい旅行先です。1日目に岡山市内、2日目に倉敷美観地区を回れば、電車・路面電車・バス・徒歩だけでも無理
「岡山城」いろいろな種類の石垣が残っています。大河ドラマ「豊臣兄弟!」でも出てきましたが、岡山城の城主だった宇喜田秀家(うきたひでいえ)の父、宇喜田直家(うきたなおいえ)は、織田と毛利にはさまれて大変でしたね。関ヶ原の戦いで貢献した小早川秀秋は、徳川家康から岡山城を授かりました。小早川秀秋から、池田輝政、そして池田光政が岡山城を治めます。磯田先生のコーナーがあります。昔の日本人は、背が低かったんですね。絵図
岡山を2泊3日で旅行したいと思っても、後楽園、岡山城、吉備津神社、倉敷美観地区、鷲羽山など見どころが広く点在しているため、「どの順番で回れば無駄がないの?」「ホテルは岡山駅と倉敷のどちらが便利?」と迷いますよね。せっかくの旅行なのに、電車やバスを乗り継ぐだけで疲れてしまったり、観光地に着いたときには閉館間際だったりすると、楽しみにしていた時間が慌ただしくなってしまいます。岡山を初めて訪れるなら、1日目に岡山市内と吉備津神社、2日目に倉敷美観地区、3日目に児島・鷲羽山を巡ると、岡山らしい歴史、
夕食は、ステーキディナー付きプランで品数は少なめでシニア向けです。サーモンの炙りは、少し生っぽくもう少し香ばしく炙るかスパイシー又は酸っぱい方が好みですマシュルームのスープ、美味でしたステーキは、マデラーソースで普通の美味しさですね、添えの野菜は一工夫欲しかった。デザート用の備前焼が良いですね。最後まで綺麗に食べ切れる量で良かったです。続いて朝食です。ブッフェは品数は少なかったが、これで充分ですね。レイトチェックアウトなので、荷物は部屋に置いたまま、美観地区を再度散策しました。
「岡山後楽園は有名だけれど、本当に行く価値がある?」「庭を見るだけで退屈しない?」と迷いますよね。率直にいうと、絶叫するような派手さはありません。ところが、広い芝生、池、茶畑、築山、そして木々の向こうに見える岡山城を眺めながら歩くと、写真だけでは伝わりにくい開放感があります。結論岡山後楽園は、短時間で刺激を求める人より、景色を眺めてゆっくり歩きたい人に満足度の高い場所です。岡山城と組み合わせれば見応えが増し、朝やライトアップ期間を狙うなら岡山市内に一泊する価値も十分あります。岡山後楽園を
広島城中御門跡石垣広島城中御門跡の石垣は、原爆投下による火災で赤く変色し、ひび割れて所々剥落しています。広島城中御門跡石垣何とも痛々しげな姿で、心が痛みます。花崗岩は炎に当たると赤くなるんですね。広島城中御門跡本丸の入り口にある中御門は、爆心地から北北東に約780mの場所に位置し、建物の大半が全焼・全壊した半径2kmの壊滅エリアにすっぽり収まります。上の写真は右方向(南)が二の丸、赤く変色した石垣は爆心地とは反対方向(北)を向いています。焼失前
岡山城を満喫したあとは、いよいよ日本三名園のひとつ、岡山後楽園へ向かいます。岡山城から後楽園へは、旭川に架かる月見橋を渡っていきます。この橋がまた実にカッコいい。まるで鉄骨の鉄道橋のような重厚なデザインで、橋好きのボクとしては思わず足が止まります。どうやら塗り替え工事の途中だったようで、西側はシックな黒色、東側は昔の面影を残す薄い青色。「ビフォー・アフターを一度に楽しめる橋」という、ちょっと珍しい状態でした(笑)。そして、この橋から眺める岡山城がまた絶景。漆黒
こんばんわ😊お盆休みということで、実家へ帰るついでに、旅行してきました旅行の詳細は別記事にて※この記事は石見銀山近くの太田市で書いています田舎すぎてスナックはあるけど、風俗なんて見当たりませんw(今治発・三原福山~神戸中華街~岡山~島根益田~石見銀山~実家)今回紹介するのは、岡山城ついでに遊んできたチャイエスで、店名は『台湾憩』といいます場所は岡山駅からほど近く、徒歩10分程度です近くの西川では『西川夏あかり』をやっていました傘が美しいですねちなみに、マッサー
光珍寺は、岡山のど真ん中にある。元々は、岡山寺と称していた。隣接する岡山寺と一体の寺だった。宇喜多直家公の時代から宇喜多家と関わり、一族の位牌をお祀りする宇喜多家の菩提寺である。縁起によると元は広大な寺地を有し、本堂も壮大な建築だったが、三度の寺地の移動で、寺域が縮小され、本堂も縮小された。元禄年間に客殿が新築され、本尊の阿弥陀如来が移され、愛染明王を本堂に据え本尊とした。享和2年の岡山寺の火災により、類焼したが、文政年間に梁行5間、桁行6間の規模で再建。明治32年に再び阿弥陀如来を本尊に