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夕立が降りますと昨日から予報ではおっしゃっていたが、ゲリラ雷雨になっていた。18時から19時にかけて連発する雷と雹のような音の雨で家族を車で迎えに行ったんだが途中で洪水みたいになっていて滑らないか心配になるほどだった。雨量を見たら18時からの1時間で6㍉、19時からの1時間で7㍉と言っている。ウソでしょ⁈昨日の続きだが、最初の4枚は普段と何ら変わらない鉄道写真。やわらかい光線の中で颯爽と大阪に向かう山陽5014Fその後続で東須磨と姫路を往復する(であろう)普通運用の山陽
毎度!おばんです!今週の「日曜ゆるネタ」は、またまた?直通特急に乗るならやっぱり山陽5000系のクロスシート!なんて思いで行ってみた・・・尼崎ジョー。またかいな!「阪神園芸」こと甲子園号、5914Fがお休み。あたしが阪神尼崎車庫の様子を見に行ったら、この編成が車庫の隅っこ。それはさておき・・・今日の甲子園臨の試合前と言えば、8245Fに・・・8227F。そして、8243Fと、オール赤胴復刻編成となりました。これはついでで置いといて・・・阪神車両メンテナンス入院中の、阪
毎度!おばんです!さてと、10月最後の一週間・・・これからは年末にかけての動きが気になる川崎車両ですが・・・今週はどんな展開になりますやら?で、今週もシャッフル少ないか?和田岬線「朝の部」の見守りを・・・一往復見ておいてからの・・・モーニングシャッフル。今日は半分ダイジェストでいきます。まず、2番ピットの山陽6018Fが5番線へ。そして、1番ピットのHB-E220系「10番+11番」コンビが2番ピットへ。そして、スイッチャーくんが一仕事終わらせてから・・・やっと動けるよ
毎度!週明け早々調子よく?寝落ちしてからの「こんちゃです!」と言うことで、昨日の朝6時の・・・また熱帯夜やったの?でも曇ってたので暑さはそんなに感じずに・・・まだ静かな川崎車両。今週はどんな展開になりますやら?それでは、モーニングシャッフル。まずは福岡市地下鉄4130F。7番線を空けて・・・ディーゼルピットへ。これでまた?HB-E221-7+HB-E222-7は動けないか?次は、いつものフォークリフトくんのドライバーさんが連れてきたE8系「G13」編成。こちらは5番
昨日の山陽5000Fの記事にかなりのアクセスをいただいた。NHKマイルCの振り返りも書いたけど山陽電車の方が圧倒的に多かった。ただ、今日Xを見たら山陽5000Fは走っていたらしい。電車がカツカツな山陽電車らしさが見える。昨日最後に出した山陽5000Fを撮った日と同じ日の記録から。最近塩屋で頻繁に見るのが3000系の普通列車。この初期タイプはそろそろ淘汰、という話があるみたいだが6000系次第。5030系には阪神タイガースの副票。こちらは当面安泰だろう。引き付けて山陽50
阪神が2027年春に導入する3000系車両は、6両編成のうち1両が指定席車となる見込みです。これについて以前の記事で、「自由席車5両は、収容力を維持するためロングシートとなる公算が大」との観測を記しました。しかし、91.8kmもの距離を走破する山陽との直通特急へ3000系を充当することを視野に入れるならば、クロスシートを一律に有料化するのは何かと不都合です。現在でも山陽の6000系×2本連結や阪神のオールロングシート車が運用に就くことがありますが、これで全区間を乗り通すのは身体的・精神的に
阪神が座席指定車1両を含む3000系車両6両1本を新造する方針を示してから9か月が経ちましたが、その詳細は依然として不明です。これに関しては以前の記事で、京阪プレミアムカーや阪急プライベースに準じた横三列のリクライニングシート車にするのが望ましいとの見解を示しました。そして、将来的に山陽との直通特急への導入を視野に入れる一方、近鉄との相互直通は難しいとの結論に至りました。ところが、事態が思わぬ展開を見せました。阪神の社長が、山陽だけでなく近鉄にも座席指定車両を乗り入れたいとの意向を表明したので
毎度!昨夜見事に?寝落ちしたから翌朝更新の「おはよです!」で、木曜日の川崎車両ですが・・・モーニングシャッフルは簡易貨車だけ😓オイオイ・・・それでも、工場内だけではシャッフルはあったようで、南ピットの山陽6018Fは構内試運転か?シャワールームに。トラバーサーシャッフルでは、京阪13000系に西鉄9000形が工場内を移動。そんなところで、体操の時間を迎えたので・・・ひとまず撤収😓シャアナイカ・・・でも、ちょこっと時間を置いてからの・・・北門。HB-E220系「8番+9番
須磨浦公園駅を出発した2000系アルミ車1981年撮影山陽電車と縁の深い川崎車輛(現在の川崎重工業)で1962年に製造されたオールアルミ製車両の2000系(5次車)です。今では当たり前となった鉄道車両のアルミ化の先駆けともいえるこの車両、当時は川崎車輛による試験的車両としての位置付けでもあったそうです。1990年に廃車(除籍)となりましたが、東二見車庫の構内に現在も保管されており、イベント時に公開されることがあるそうです。この他にも「40年前の国鉄・私鉄」の写真などをy
昨日、山陽電車高砂駅北側のバスターミナルで写した、高砂市のコミュニティバス「じょうとんバス」の高砂市70周年記念ラッピングバスです。ピンク色は通常のじょうとんバスです。
5/24(土)⑧続いてアシカやアザラシのエリアへ。フィーディングタイムですアザラシってこんなヌメっとした感じで歩くんだね~というか、滑ってる~は~~い!と皆に挨拶できるアシカさん偉いね~餌をもらおうと、めっちゃ大きい口を開けてるのが可愛いアシカさんの中に、アザラシさんも入ってきました。動画は撮れなかったけど、ここから飛び込むパフォーマンスもしてたよ〜。とりあえずこんなにヌメヌメ滑るように歩くのが面白い人が多過ぎて隙間からしか見ら
おはようございますさて今回ご紹介するのは、姫路市広畑区東新町にある「天まさ」です目の前で天ぷらを揚げてくれるここのお昼の定食1100円(税込)はめっちゃ安すぎます!!大盛ごはん無料に具もたっぷりの茶碗蒸し!!刺身も美味しいし季節で変わる天ぷらは海老2尾にワカサギが2匹牡蠣の天ぷらも
山陽電車5000系5000Fはリニューアル工事が予定されていますこのためトプナン5000号車が改番されるようなので、トプナン最後の撮影イベントです(先にリニューアル工事をした編成はVVVF化に伴い5004Fが5702Fに改番されているので5000Fは5700Fとなるのだろうか?)開催日時:5月10日(日曜)①9:30〜、②13:00〜開催場所:東二見車両工場展示車両:5000F、5002F、6000F参加代金:¥12000申込方法
高砂河川公園の南端にある屋根の下に入って休憩、実は新幹線撮影中に突然脚が攣り激痛が走り腓返りのような症状に、その間周囲に他のギャラリーもけっこういたので気取られないように折り畳み椅子に座って誤魔化しつつ、イタリアパビリオン3時間半待ちに先だちここでも大活躍だった折り畳み椅子、ハローキティが折り返してくる頃には歩けるようになったので取り敢えずここまで移動、当初はワンピース通過後1時間後のハローキティ―も待たずに即高砂駅まで戻り、姫路か明石辺りで食事をしたり時間を潰す予定だったの
毎度!おばんです!今日は朝から・・・EF651124とサロンカーなにわ。「トワカマ」とサロンカーなにわのカラーリングのバランスが好評ですが、今回は・・・日本旅行主催の「サロンカー晴れの国おかやま号」だったそうですが、画像を拡大すれば見れると思いますが、側面ミニサボの行先が、浜側から見ると「逆」!(浜側だと、「岡山↔大阪」が正しい向き)これって旅行会社主催ツアーだと、よくある光景ですが、今回も?こうなってました。ヘッドマークなしで、テールサインもノーマル。かなり「サロ
撮影日2025.9.10撮影場所山陽電気鉄道東二見車庫※敷地外公道から撮影前回に続き昨年9月に訪問した山陽電鉄の東二見車庫の紹介です。山陽電鉄はアルミ製の車両を国内でもかなり早い時期に採用していますが、黎明期の貴重なアルミ車の姿を拝む事が出来ました。(一枚目)・前がごちゃごちゃしているのが残念ですが、山陽初のアルミ車且つ国内でも早期のアルミ車となる2000系2013号の姿が見えました。制御電動車です。2000系は1956年から1963年にかけ2
おとといか昨日に書くつもりだったが、今日になってしまった。4月に突然入った情報から。この時点(4月2日)で日曜開催なので休み取れないと思っていたが実は昨日は休みだった。結局行けなかったが、参加した方からのSNSはたくさん見た。自分も見れた気がしてうれしかったな~。山陽5000系はそれまでの3000系顔ばかりの山陽電車のイメージを脱却した気がする。今年40周年だが、40年前はこうして正面ガラスの周囲を黒くするスタイルが流行り出した。阪神では8000系、阪急でもこのタイプが出だした
毎度!おばんです!土曜日に御用が入ったついでにまずは・・・山陽電車。6000Fに何か飾ってますが?月見山の「踏切にゃんこ」とまずご対面。渡線道(構内踏切)の怒る?6000系ともご対面したのは・・・6000系10周年のヘッドマーク。阪急さんや神鉄さんが「アニバーサリーヘッドマーク」を付けだしたから、山陽もマネたのか?なんて思わせる展開ですが、宣伝効果はありそうですな。今週から始まった光景を見ておいてからは・・・「休日の工場も見たのかニャ?」と聞かれたので?今週は静かな
駅を出て南東方向に向かって歩いて500メートルほど行くと、小学校の校庭が見えてきます。そこからさらに約500メートル、浜の宮公園の入口まできました、するとパーキングの奥にプール公園内にある市民プール、カラフルなウォータースライダーが目を引くのですが、©創通・サンライズ・MBS機動戦士ガンダム水星の魔女第10話「巡る思い」よりアングル的にはこうですね。劇中では荒廃した未来の設定なので、草木が茂って何年も放置され朽ちた表現がされています。そしてさっき
グッゲンハイム邸を見た後は塩屋の町を散歩山の上には洋館が…個人のお宅なんで非公開坂道を登るとまるで南仏のような風景まぁ行った事ないけど…電柱がなかったら日本じゃないような…左側のお宅が旧後藤邸塀に蔦が絡まる坂道を上り詰めると空き地があり眺めが最高!地点行き止まりの路地も多いがここの階段を登っていくと六甲山全山縦走路に出るはっぴぃえんど風をあつめて振り返り明石大橋も見えるよ萎びた彼岸花今日は山に行く予定じゃないので引き返す淡路島旧後藤邸まで戻ってきて右側の坂道
毎度!おばんです!今日は世間一般「こどもの日」の祝日。ゴールデンウィークも終盤。その日の神戸線、阪急六甲駅。祝日のお昼前、人影は少ないか?それでも、列車はダイヤ通りに淡々と走っていきます。ですが、42年前の1984(昭和59)年の午前11時20分過ぎに、思わぬことがこの場所で・・・(報道写真をお借りします)山陽3064Fの「1004K列車」が、阪急2050Fの「K1104列車」の進路をふさぐ形で衝突、脱線!(ニュース映像をお借りします)山陽3064の妻面付近に、阪急205