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秋季大会神奈川県大会で優勝した明訓高校だがそんな中、甲子園で取って来た深紅の大優勝旗が何者かに盗まれてしまうそんな事とは知らない明訓野球部は徳川監督に代わり、土井垣が新監督にまた新キャプテンには山岡が就任した関東大会も強豪ぞろい中でもクリーンハイスクールのフォアマンという強打者の存在は山田も脅威を感じていた関東大会に向けて練習を開始する新生明訓ナイン「声が小さいぞっ気合を入れろーーーーっ」「ファイオーファイオー、オーーーッファイオーッ」
今日は清瀬市でお仕事。お昼は何にすっか?北口でバスを待っていると、目の前にココがあるでないの!調べてみると「山田うどん」系列なんすね。(゚д゚)ハッ!だから屋号が「山田太郎」なのかっ!お仕事終えて、駅に戻ったら、躊躇なく突入。タブレットで注文したのは「麻婆豆腐タンメン(950円)」の中太ストレート麺と「小ライス(230円)」着丼したのを見て2度見するオレ。なんぞ!メニュー写真よりも素晴らしいでないの!濃厚なドロっとスープ。まぁまぁ辛口。辛党のオレが最初から旨いっ!と思える仕上
映画『名無し』公式サイト|5.22公開原作・脚本・主演:佐藤二朗×監督・共同脚本:城定秀夫/“名前のない怪物”を描くサイコ・バイオレンス、待望の映画化!774movie.jp佐藤二朗が放つ“静”の狂気!映画『名無し』5月22日公開決定&特報映像解禁|シネマトゥデイ俳優・脚本家・映画監督として活躍する佐藤二朗が初めて漫画の原作を手掛け、自ら脚本・主演を務める映画『名無し』の公開日が5月22日(金)に決定した。www.cinematoday.jp佐藤二朗が手がけたマンガ「名無し」映画化!脚
関東大会準決勝、明訓対クリーンハイスクールは延長13回の死闘となったフォアマンの一発で13回表に勝ち越された明訓だったが、その裏二死二三塁からの山田のサヨナラタイムリーで辛くも明訓が勝利監督造反で山田と勝負し、打たれた影丸だったが徳川は影丸を責めず庇ったそんな中優勝旗盗難の犯人が明智の元に現れ、全てを白状した明智はサングラスの男黒田と行動を共にしていた徳川が黒幕ではないかと睨む「な・・・夏の優勝旗盗まれてたのかよ!?」「ええ、この野郎が学校に忍び込
本日は所沢まで研修💨途中、ランチは埼玉県人のソウルフード「山田うどん」のタンメン専門店へ。濃厚タンメン並盛を注文。無料で野菜増しできます🎵大盛り野菜をかき分けると、中太ツルツル麺が出てきます。濃厚タンメンって名乗るほど、濃厚さは感じないかな〜反面、誰でも食べやすい感じに仕上がってると思います👌でも、自分がイメージしてるタンメンは塩味スープなので、豚骨が全面に出てるこちらのスープは長崎ちゃんぽんに近いかも。野菜でお腹いっぱいになったので、罪悪感は低めです😁ぴかログ評価★★★
埼玉タンメンと称するタンメン専門店山田太郎。タンメンの種類がかなりある。今回は「たっぷり野菜の坦々タンメン」をオーダーした。麺顔は全面に白ゴマ味噌に覆われている。結構な粒々感。適度なラー油。「タンメン」と称しているので、野菜が多い、もやしたっぷり。白ゴマは濃厚。ゴマ感高く、さらに黒ゴマも振りかけられていてこれは珍しい。白ゴマ坦々、黒ゴマ坦々を別メニューにしている店は多い。山田太郎ならではの味だ。おろししょうがと、お
風の噂レベルで聞いたことはあったが、写真も資料もあまりに乏しいため、実のところその存在すらも疑っていた活劇ヒーロー映画ハンマー・キットシリーズ4作(~謎の指輪、~地球最后の日、~地底城の決斗、~晴海埠頭の対決=すべて三輪彰監督)をシネマヴェーラ渋谷の企画上映「帰ってきた!新東宝のディープな世界」で、ようやく観ることができた。ありがたや!TV映画化もされた『矢車剣之助』でおなじみ、堀江卓原作による活劇ヒーロー物なのだが、とにかく情報が乏しく、これまでも怪獣大百科やヒーロー図鑑の類から
さて・・・本日はこちらの試合です。新井健一郎対GENTAROという注目カードがメインで控える中、その試合内容の濃さに試合後スタンディングオベーションが起こったというある意味伝説級の試合ですね。両選手とも物凄くプロレス頭が柔らかいし、硬軟自在の振り幅が物凄いので、エンタメから夢闘派スタイルまで本当に素晴らしい闘いを毎回魅せてくれます。海外の販売を始めた時、最初はこの試合って全く見向きもされなかったんですよ。国内でも知る人ぞ知るレベルだから、海外からすれば「全然興味ない。誰こいつ?」なんです
子供の頃、散髪屋に漫画雑誌のチャンピオンがありドカベンを読むのが楽しみだった。子供だからほんまにチャンピオンだったか記憶はあやしい。日曜日な午前散髪屋が混んでいても気にならない。特に主人公の山田太郎は素晴らしい逸材だ。深く読んで野球をするもんだと感心していた。対戦する各校のピッチャーも個性があり素晴らしい。弁慶高校くらいからオカルトみたいな話になりつまらなくなった。足が遅くても抜きん出るものがあればいい。殿馬なんてリズム感が全てを凌駕すると分からせてくれた。逆にリズムを崩されたら勝負
表紙だけ見ると何の漫画かさっぱ分かりませんな(笑)さて突然柔道部を退部して空手を始めようとする岩鬼。まぁ貧乏人からすれば贅沢してる奴らは顔で分かるというのは確かにあるでしょうな。ヘラヘラしてるというわけでもないんですが、偉そうな態度が染み出してきてるんですよね…さて居酒屋トンちゃんにて。当時はツケで飲むのも普通だったんですかね。まぁ当時の給料は現金払いだし、ATMも無いわけですからね、サラリーマンの手元に現金が無いという事態は多々あったでしょうから、ツケというシステムは仕方ない感じだった
さて雲竜を怒らせる里中。体格が違い過ぎるのはまぁご愛嬌で。それよりも目に付くのは「原っぱ」という表現ですね。今じゃ原っぱなんて全然無くなっちゃったもんなぁ…そんないざこざを何故か屋根の上から見ていた不知火。不知火の笑い方が「ウフフフ」なのはどうにかならんもんですかね。現代人の感覚だと金持ちマダムっぽくて気持ち悪いんですよね…そんな不知火に対して里中が男の笑い方の見本を見せてくれます。里中の笑い方は「ウヒヒヒヒ」でした(笑)この笑い方をするのはマッドサイエンティストしかいないんですけどね
さて。新タイトルやってみましょーか。ドカベン!あーあ、ついに手を出してしまいましたw野球好き、漫画好きの私にとって当然ドカベンは大好きな漫画ではあるんですが、なかなか手を出さなかったのは全205巻というそのボリュームですよ。こち亀超えてますからね。なんとかプロ野球編くらいまでは辿り着きたいけどな…さて記念すべきドカベンの第一話。最初に登場するのは実はこの男。岩鬼正美!説明不要でしょう。日本人で最も有名なサードが長嶋茂雄なら、漫画界において最も有名なサードは岩鬼しかいません。まさかこの中
vs空手編が終わり、次はどういう展開で来るのかと思ったら、vsガキ大将編が始まります。井之頭軍司!青田小学校の番長を務める将来有望な小学3年生(笑)上級生は何をしとんねん…そんな軍司、無謀にも岩鬼に喧嘩を売ります。山田太郎の最大にして唯一とも呼べる弱点、それが「鈍足」です。まぁ全て完璧な主人公なんて逆に魅力無いですからね…そんなわけで岩鬼vs軍司。蹴ってはいません、殴ってます(笑)そして怒った岩鬼は軍司を背負い投げで瞬殺。中学3年生vs小学3年生の決闘が終わりました(笑)さて山
さて小林の手術当日。病院の待合室に灰皿というのが昭和です。ホント昭和ってのはタバコ吸っちゃダメな場所なんてなかったですからね、当時は住みやすい世の中でしたよ…さて小林の手術中、山田がとった行動は…なんとこの体勢のまま4時間。これは人類の限界を突破してます。踵を付けていたとしても絶対無理でしょう。人間は二足歩行を手に入れはしましたが、不思議と「二足で立ち続ける」事は苦手なんですよね。でもそれは四足歩行の生物でも同じなのかもね、犬や猫も基本的には寝そべってるもんなぁ…そんなこんなで手術は成功
さて岩鬼のピッチングシーンから。投げる時の擬音が「ジョパァ」「ぶひゃああ」というのがいかにも岩鬼ですよね。ことごとく取れないキャッチャーもキャッチャーですけどね…さて柔道部一同は長島と合同でトレーニング。山田は長島の変化球をノーサインで取る練習、そして他の部員は山田が投げたボールを避けるトレーニング。これにより相手を捕まえる能力、相手の技を避ける能力を養うのだそーです。…普通に柔道の練習した方がよくねぇか(笑)そして意地悪な長島。ストレートと思ってたら変化した、これはまだ取れなくはな