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秋季大会神奈川県大会決勝、明訓対横浜学院9回裏、1点をリードされた明訓が微笑のサヨナラ逆転満塁ホームランで勝利だがその頃、明訓高校の校長室にあった深紅の優勝旗が何者かによって盗まれてしまうこの事は一部学校関係者のみの秘密とされ教師の明智が、優勝旗捜索に乗り出した明智は犯人は岩鬼ではないかと疑うそんな中、徳川監督は監督を勇退新監督には土井垣が指名され、新キャプテンも2年の山岡に代わった第78話「挑戦!影丸背負い投げ投法」祝勝会場でひとり佇む
秋季大会神奈川県予選決勝、明訓対横浜学院は1点を争う死闘となった土門の一発で先制された明訓は、同点のチャンスを何度も掴むが土門の剛球に阻まれるそんな中、土門は山田の打球を足で受けて負傷投げるたびにケガのダメージが大きくなりついに得意の超豪速球が投げられなくなる山田は金属バットを使い、土門の球をはじき返し、打球が外野を転がる間についにホームまで突っ込んだ第75話「最終回!ああ痛恨の大エラー」金属バットで土門のインコースを叩いた山田土門は山田はポ
風の噂レベルで聞いたことはあったが、写真も資料もあまりに乏しいため、実のところその存在すらも疑っていた活劇ヒーロー映画ハンマー・キットシリーズ4作(~謎の指輪、~地球最后の日、~地底城の決斗、~晴海埠頭の対決=すべて三輪彰監督)をシネマヴェーラ渋谷の企画上映「帰ってきた!新東宝のディープな世界」で、ようやく観ることができた。ありがたや!TV映画化もされた『矢車剣之助』でおなじみ、堀江卓原作による活劇ヒーロー物なのだが、とにかく情報が乏しく、これまでも怪獣大百科やヒーロー図鑑の類から
映画『名無し』公式サイト|5.22公開原作・脚本・主演:佐藤二朗×監督・共同脚本:城定秀夫/“名前のない怪物”を描くサイコ・バイオレンス、待望の映画化!774movie.jp佐藤二朗が放つ“静”の狂気!映画『名無し』5月22日公開決定&特報映像解禁|シネマトゥデイ俳優・脚本家・映画監督として活躍する佐藤二朗が初めて漫画の原作を手掛け、自ら脚本・主演を務める映画『名無し』の公開日が5月22日(金)に決定した。www.cinematoday.jp佐藤二朗が手がけたマンガ「名無し」映画化!脚
関東大会準決勝、明訓対クリーンハイスクールは4-4のまま延長に突入記憶を失ってた山田も、フォアマンの打球をキャッチしてフェンスに激突した事で戻ったクリーンハイスクール影丸の快投の前に明訓も勝ち越し点が奪えなかったが里中も山田の記憶復活と共に調子を取り戻す延長11回裏、明訓は岩鬼のヘドバン打法でノーアウト一塁のチャンスを作り打席には殿馬が向かう第95話「殿馬!G線上のアリアずら」妙な構えで打席に入る殿馬『さぁ~ここで殿馬君の秘打は出るのか!?
いよいよ関東大会が始まった明訓の初戦の相手は、賀間のいる甲府学院賀間は試合開始してもマントを羽織ったままだったが、守備でマウンドに立った時漸くそのマントを脱ぎ捨てた賀間は巨大なダンベルをマントの下でずっと持っていたのだ賀間の怪物的な腕力から繰り出される球は砲丸のように重く、金属バットの芯でとらえてもゴロにしかならないしかもバッティングでもそのパワーは炸裂初球をバントホームランにしてしまう第85話「敵はスタンドにあり!?」バントの体勢から強引に
埼玉タンメンと称するタンメン専門店山田太郎で、味噌タンメンを食べた。運ばれてきた丼顔は、意外に普通の味噌ラーメン。味噌ラーメンは中央に、モヤシが盛り上げられている事が多い。これは一応タンメンなので、ネギ、タマネギ、キャベツなども盛られている。ただ、野菜は少なめ。煮豚が入ってるのは、豚汁を思い出させる。味噌あじは淡麗だが、味がシャープではっきりしている。味噌ラーメン専門店のようなできだ。これならば、野菜類の味つけが不十分でも味噌スープで、野
今日は清瀬市でお仕事。お昼は何にすっか?北口でバスを待っていると、目の前にココがあるでないの!調べてみると「山田うどん」系列なんすね。(゚д゚)ハッ!だから屋号が「山田太郎」なのかっ!お仕事終えて、駅に戻ったら、躊躇なく突入。タブレットで注文したのは「麻婆豆腐タンメン(950円)」の中太ストレート麺と「小ライス(230円)」着丼したのを見て2度見するオレ。なんぞ!メニュー写真よりも素晴らしいでないの!濃厚なドロっとスープ。まぁまぁ辛口。辛党のオレが最初から旨いっ!と思える仕上
秋季大会神奈川県予選決勝戦明訓対横浜学院初回横浜学院は土門のホームランで1点を先制その裏守りについた横浜学院のキャッチャーは土門が探し当てた1年生の谷津明訓は岩鬼のヒットでランナーを出すも殿馬は擦りバント失敗山岡もバント失敗の捕邪飛に倒れツーアウトここで明訓の4番山田に打席が回る第71話「遠いこの一点!本塁死守だ!」『一回裏、二死ランナー一塁で早くも土門君対山田君の対決です』『土門剛介・・・・・』『初めて会った時は変な人だと思
殿馬の音楽コンクールの帰りに出会った横浜学院の土門剛介山田はこの土門の底知れぬ実力に新たなライバルの出現を予期するそんな中、明訓に微笑三太郎という謎の転校生がやってくるこれにより明訓は着実に部員を増やし秋季大会への希望も生まれた徳川監督は、その新生明訓の新キャプテンに里中を指名した「よーし、微笑とやら明訓名物の俺のノック受けてみな」カキーーーーーンバシッ「よーし、もう一丁っ」カキーーーーーンバシッビシッバシッバシッ
関東大会準決勝、明訓対クリーンハイスクール記憶を失った山田を欠いた明訓は9回裏まで0-4と大苦戦病院から失踪した山田は、優勝旗窃盗犯と接触し優勝旗を取り戻すが、記憶は戻らぬまま山田はほぼ無意識に銚子球場に姿を現す明訓ベンチに連れて来られた山田はそのまま代打を命じられる1-4の3点差、二死一二塁で打席に立った山田は本能のみでライトへ同点スリーランを放つしかし記憶は依然戻らず、試合は続く『明訓高校9回裏、微笑君の犠牲フライと山田君の同点スリーランでつい
秋季大会神奈川県予選決勝明訓対横浜学院は、死闘となった腕を負傷の山田と、足を負傷の土門の勝負だが最後は土門が力尽き、微笑三太郎にサヨナラ逆転満塁ホームランが飛び出し明訓が勝利しただがその頃、明訓高校で大事件が勃発なんと夏の大会の深紅の大優勝旗が何者かに盗まれてしまった優勝旗が盗まれた事を隠し理事長と校長が明訓ナインを迎える県大会の優勝旗を誇らしげに抱える里中「これで夏の予選の優勝旗と甲子園それから秋季大会のも合わせて3本の優勝旗ズラ」「あはは
今日は。「ヤングジャンプ」連載の人気野球マンガ『BUNGO』は10月45号より、高校編が開始されました。主人公「石浜文吾」は中学時代に150Kmの速球を投げる投手です。この作品は中学編だけで、ヤングコミックス41冊です。今回書く『ドカベン』の中学編は、中学の柔道・野球を合わせても、文庫ですが、7冊ですからその凄さがわかります。ということで、今回は、『ドカベン』の高校編に行く前に、ドカベン中学野球編(リンク)に少し残りがありましたので、久しぶりに『ドカベン』です。<ドカベン
さて雲竜を怒らせる里中。体格が違い過ぎるのはまぁご愛嬌で。それよりも目に付くのは「原っぱ」という表現ですね。今じゃ原っぱなんて全然無くなっちゃったもんなぁ…そんないざこざを何故か屋根の上から見ていた不知火。不知火の笑い方が「ウフフフ」なのはどうにかならんもんですかね。現代人の感覚だと金持ちマダムっぽくて気持ち悪いんですよね…そんな不知火に対して里中が男の笑い方の見本を見せてくれます。里中の笑い方は「ウヒヒヒヒ」でした(笑)この笑い方をするのはマッドサイエンティストしかいないんですけどね