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2009年からYouTubeに消されてはアップされ続ける『ザ・ノンフィクション』史上1番の傑作『漂流家族』。前篇後篇2回放送されただけの、普通一般には評価されていないテレビ番組なのに、16年もの長い間、ネット界だけで人気を保ち続けている。見れるうちに見ておいたほうがいい。見れない時はかなり長い間見れない。漂流大家族竹下家のその後を知りたい!という熱望が16年間止んだことがない。特に魅力の大元であるパパとママの消息が全くわからない。そこがさらなる飽くなき魅力となっている。何もかもが奇跡
今がますます幸せだと気がツクには4732号令和8年5月2日、れいわ新選組の東大阪市伊藤ゆうき地方議員が、ネットで公表した、れいわの対外的に公表可能な組織図を見ましたが、これは、公開していいものなの。組織図として、体をなしていないというのは分かりますが、党の説明を待つべきだと思いました〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇令和8年5月2日、れいわ新選組に、東大阪市の地方議員として伊東ゆうき地方議員がいますそれで、この伊藤ゆうき議
参政党を妨害していた討伐隊シロー、いまだに参政党の演説に来てちょっかいを出している時もあるが、なぜか共産党への抗議活動にも参加。いまいち、どんな立場かわからないが、勝手に頑張って欲しい。お仲間だった、つばさの党の黒川の活動も意味不明。ATSUHIKOと書かれた選挙カーに乗り、足を看板に乗せる黒川。政治関係は本当に意味がわからない。真面目と不真面目が極端に分かれる。何コレ。黒川といえば、参政党の妨害活動の為に資金提供を受けていた人物。以下の記事に詳細を書いてある。『参政党の演説妨害の為に
綾ちゃん@社長の影響で、れいわ推し。夕方から、山本太郎とおしゃべり会に参加してきました。2時間40分があっという間でした。太郎さんの言葉に、首もげるほどうなづいてました。質問?に手は毎回挙げたけど、残念ながら指してもらえず。終了後、記念?撮影。参加してよかった。やっぱ、ライブはちがう。
バトル・ロワイアル2000年日本原作:高見広春監督:深作欣二脚色:深作健太出演:藤原竜也(七原秋也)、前田亜季(中川典子)、ビートたけし(キタノ)、山本太郎(川田章吾)、安藤政信(桐山和雄)、柴咲コウ(相馬光子)、栗山千明(千草貴子)、塚本高史(三村信史)、高岡蒼佑(杉村弘樹)、小谷幸弘(国信慶時)、石川絵里(内海幸枝)、神谷涼(野田聡美)、三村恭代(琴弾加代子)、島田豊(瀬戸豊)、松沢蓮(飯島敬太)、本田博仁(新井田和志)、新田亮(元渕恭一)、池田早矢加(江藤恵)、永田杏奈(清水比
導入:数字の裏にある、静かな問い今回の衆院選で、れいわ新選組は約220万票を失いました。この数字をどう受け止めるべきでしょうか。単なる「人気低下」や「失策」と片づけてしまえば簡単ですが、その裏には、今の日本社会における政治と有権者の距離、そして「伝えることの難しさ」が浮かび上がってきます。私はこの結果を、誰かを責める材料ではなく、より良い政治を考えるための材料として捉えたいと思います。主張:220万票減の本質は「共感の設計」の揺らぎ今回の敗因
れいわ新選組の山本太郎代表が先日会見を開き、代表職を辞任する事を表明しました。政治活動の引退と、れいわ新選組の党名変更及び、大石あきこ共同代表やくしぶち万里幹事長が離党する事が明らかになりました。制限速度を大幅に超えた危険運転をしたのですから、辞任は当然の報いでありますが、政界引退を豪語しても、2年後の参議院選挙にはまた戻ってくると思いますね。そう思うのは私だけでしょうか。私ははっきり言ってれいわ新選組は嫌いです。政治思想が極端に左という理由ではなく、パフォーマンスが嫌いでした。国会