ブログ記事688件
シータヒーリングには『豊かさと願いの実現』というセミナーがあってこのセミナーを7年前に受講したところ↓こんな事が起きた。『星よみのアリーシャその14繰り返す過去世』「星よみのアリーシャ」これが一番苦しかった過去世らしいが、確かにかなり苦しかったとは思うけどなんで一番なのかなあ?ブナピーの大概の過去世は…ameblo.jp過去世で失っていた慈愛が返って来たらしいここから人生が一気に進んでいって仕事も友だちもたくさん毎日
私もちょっと忘れかけてた💦「好きな漫画家」シリーズです。駅前の本屋さんに寄り、雑誌の表紙だけ見ていたら・・・・厩戸皇子のクリアファイルの付録!に釘づけ。もちろん速攻購入しました。これだから、本屋さんチェックは欠かせませんね。月刊ダ・ヴィンチ「日出処の天子」特集号です。写真はあれですが、このクリアファイル、本当に美しいです。入手できてよかった・・・気が付いた私、偉い!山岸凉子先生の漫画と出会ったのは、小学生の時。「ラグリマ」という短編を読んで、おいおい泣いた。当時は
山岸凉子先生の「アラベスク」を嚆矢とする(とか言ったら他にもあります!と仰せの方もいらっしゃるかも)長編バレエ漫画。その「アラベスク」と長さや影響力で双璧をなすと思われる有吉京子先生の「SWAN」が、なんと舞台化されることに!正確にいうとお芝居(朗読劇?)とバレエのミックスみたいですが…しかし、ダンサーの面々が「なんちゃって」ではなくて錚々たる方々。これは、ぜひ観てみたい!が、チケット取れるかなあ。中劇場だし…。もちろんこの2作の後にもいろんなバレエ漫画が世に出ていて、それぞれ面白いです!
この夏、能狂言「日出処の天子」の公演がありましたね。もちろん観ていません。つーか、チケットなんて取れないよ。再演お願いしまーす。12月にあるそうですが、チケット完売してるらしいです。再再演や全国ツアーもぜひ!雑誌の「ダ・ヴィンチ9月号」でも特集組まれたりして、にわかに再ブームな感じ?はい、そんなわけで少女まんがの大傑作のひとつを久々に再読。内容は今さら説明不要でしょうが、聖徳太子(厩戸王子)の半生を大胆な解釈により描いた作品です。今回は主人公よりも、わき役