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9月28日の復路の夜汽車の2か所目も迷コンビは光を求めて駅にしようということになりました。問題はどこのえきにするか・・・・。前回は仁保駅と大歳駅でしたので今回は別の駅を選びました。やって来たのは篠目駅。ここはかなりの賑わいでした。人混みが嫌いな二人はホームには行かず駅舎の横から。先着のタラコの反対側のホームにC571が入っきました。C571の向こう側にこの駅のシンボルの給水塔を入れます。若人たちがC571の前を右に行ったり、左に行ったり。忙しく動き回ります。この後三か所目へ。前回は大歳駅
9月29日の詳細編のレポートが終了しましたので恒例の「今月のBest10」、9月編ををご紹介させていただきます。よろしければお付き合いをお願いいたします。9月は山口線で多くのC571の試運転が実施されました。煙のぼせはこのうち、15、23、28日と三日間お出かけできました。15、28日はblueskyさんとご一緒で復路は夜汽車、23日は単独遠征で通常の時間帯の運行のC571にストカーしてきました(笑)。▽第一位2026年9月28日山口線C571試運転往路徳佐先この日は朝から雨。二
広島地区の非電化区間であります芸備線は、広島~三次~新見間の路線でありまして、画像にもありますように主に広島~三次間では画像1・2のキハ40系気動車(キハ40・47形)が使用されておりまして、普通列車の他、快速列車でもあります「みよし」も画像1のように運行されております。芸備線を運行しますキハ40系気動車は、後述のように山口地区と同様、旧国鉄色のような朱色一色の塗装となっているのが特徴でもありまして、JR西日本が各支社で見られております単体塗装の姿が伺えるようにもなっております。
先週・今週と紅葉を期待して出撃11/1611/2211/23今年の北部の紅葉もそろそろ見納めですね。
現在山陰線を運行しております気動車は、全車が下関総合車両所新山口支所に所属している車たちでありまして、この山陰線の他、山口線・美祢線(キハ120形気動車・長門鉄道部常駐)、さらには岩徳線・芸備線でもその姿を見る事ができる気動車である事はご覧の皆様もご存知ではないかと思います。そんなこの気動車も、画像のキハ40系気動車の場合は、塗装もこれまでの黄色と白のツートンカラーでありました「広島支社(気動車)塗装」から、朱色一色に塗り変えられておりまして、気動車の塗装からもまさに国鉄時代の姿を
JR西日本は昨年12月12日、2026年3月ダイヤ改正の概要を発表しました。今回は中国地方のダイヤ改正についてみていきます。なお、記事中の図は、JR西日本プレスリリースから引用しています。(予想時刻表は当局作成)251212_00_press_daiyakaisei_chugokuarea.pdf1.うれシート呉線で、有料座席サービス「うれシート」が新たに導入されます。また、土休日の岩国行き3本に、新たに「うれシート」が設定されます。平日の呉線では、広7:11発の快速「
やまぐち号撮影に行って来ました快晴の青い空絶好の撮影、山登り昨日に続いて長門峡です朝通常に家を出たらほぼ2時間前に着いてしまったしばらくすると約束の人が来たので2人で登ります約15分それでもふくらはぎがパンパンになる急坂しかし地面が濡れてないので登りやすいその先にあるのは最高の煙川の風がないきっと水鏡はバッチリでしょうね昨日は風で流れてましたから今日が良かったと言ってもそれでは今日のこの風景には出会えませんが
今日もDDを使ったハンドル訓練があってました長門峡の俯瞰に行ってみたいと思ってたので普段は行くことのない遠い山の上1ヶ所目今日は春霞?山々はガスがかかったように霞んでます長門峡の鉄橋も見えませんがその後のストレートうまいことにキハが駆け抜けてくれました少し離れた場所から次のDDを狙います20分待ってるとこの後長門峡の後ろの山に登ってみようかとも思いましたが地福まで追っかけてみたここに来たのには訳があって地福
9月28日の往路三か所目、慌てるのが嫌で徳佐先に行こうとなりましたが、車が走り出して「この先、工事のため渋滞しています」との賜ります。なんちな!?長門峡で10分程度遅れていたので地福の停車時間が削られる可能性があり渋滞の状況によっては徳佐でも間に合わない恐れもあります。幸いなことに地福まで来ても渋滞は無くC571はまだ地福駅に停まっているようです。しかし炊き込みが始まっているようで間もなく発車のようです。止むを得ません、撮れるところで撮りましょう。橋梁を渡り終えたC571を望遠で。おお!い