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サカナクションLIVEatSGCHALLARIAKE2026.4.18NFmember限定のライブ公演。事前にNFmemberからの投票で上位10曲が披露されることになっている今回のライブ。みんながみんな投票した曲が聴けるかわくわくしていたと思う。会場の照明が暗転して、拍手が起こる。人の頭と頭の間にメンバーが登場してきたのが遠くに見える。1曲目はmultipleexposure。これも好き~この曲が10位なのかと思いきや、曲が終わると背景の画面
8/23のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚はレベッカの「REBECCAIV~MaybeTomorrow」このアルバムは聴いていた。レベッカは大好きで私が初めてライブに行ったのがレベッカだった。高校生の頃、代々木体育館。ライブというよりコンサートだったのかな。席は遠かったけどNOKKOの歌唱力にただただ圧倒された記憶がある。メンバーが音楽性の方向性の違いから脱退するなど入れ替わっていたりしたことは全く知らなかった。当時は
サカナクションLIVEatSGCHALLARIAKEでのライブ。1日目の昨日参戦してきました。初めてのホールに行くってドキドキ。魚民友達とこっちであってるよね、でも魚民らしき人いないね~などど言いながら辿り着いたSGCHALLの文字を見た時はちょっと感動。同じ施設のドリームパークにドラえもん関連のイベントらしきものが開催されていて、そちらに参戦する方や親子連れの姿も多い。まずはゲットしておいた整理券でグッズを購入し、アリーナなので荷物を預けねばとロッカー
2026年3月4,5日に両国国技館で開催された山口一郎の遭遇に参加してきました!サカナクションのボーカル山口一郎さんのイベントで、音楽と演者、演出が生み出す耳と目で楽しめるとても貴重で特別なイベントでしたサカナクションというバンドはもともと知っていたのですが最近はリモートワーク中のラジオ代わりにYoutubeのアーカイブ配信の深夜対談や歌唱配信雑談などを聞いていました👂雑談などを通して音楽への情熱やこだわり、考え方など世界観に一気に引き込まれてしまい
2、3日前の一郎さんのYouTube配信で、一郎さんがつけていたTOMWOODのブラックラルビカイトのブレスレットが2回も切れてしまったという話をしていた。2回もということにまず驚き。しかも3か月くらいの間しかあいていないという。一郎さんも言っていたように確かにお役目を終えた天然石のブレスレットは切れることもある。でもそんな立て続けと言っていいスパンではあまりありえない気がする。(よっぽど厄がたまっていたらありえるかもしれないけれど、それでもあまりきいたことがない)
サカナクション「グッドバイ」が12/25公開の大泉洋さんの主演映画「BYEBYELOVE探偵はBARにいる」の主題歌に決定した。NEWS|サカナクション公式サイト|NFmember昨日のANNのゲストに一郎さんの天敵ともいえる大泉洋さんが出演していたのはこの告知のためだったのか。ANNは半分くらいしか聴けていないのだけれど、中田英寿さんからもらった梨を剥いて持ってきてくれた大泉さんに、その後もなんやかんやと突っかかる一郎さん(笑)相変わらずの愛あるバトルが面白か
秋分の日、109シネマズ二子玉川で行われた「大長編タローマン万博大爆発」の「大ヒット御礼緊急開催!山口一郎登壇舞台挨拶(タローマン付き)」に行ってきました。タローマンマニアを自称し、映画の冒頭と最後にも解説で出演しているサカナクションの山口一郎さん。タローマン・ファンでサカナクション・ファンの僕としては、これは見逃せません。WEBでのチケット予約開始と同時にアクセスしたのですが、なかなかつながらず、そうこうしているうちに3分とかからずに完売。手に入れることができま
3/6の今日、ついにサカナクションの新曲、「いらない」のMVが公開された。80年代のようなどこかキッチュな世界観。一郎さんのファッションや、金髪女子とのダンスがどこか懐かしいような気がする。コケティッシュな金髪女子に翻弄される一郎さん。一郎さんの中の頑なな何かを壊すように、自由奔放に振る舞い、踊り、挑発していく。一郎さんの中の何かが崩れ、弾けたように解放されたかのように踊る一郎さん。金髪女子は一郎さんの内面の反映なのだろうか。最後は他のメンバーも登場しているのが嬉
9/28のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚はコーネリアスの「POINT」小沢健二さんと結成したフリッパーズギター解散後、小山田圭吾さんがソロユニットとして活動を始めたコーネリアス。名前は聞いたことがあったけれど、通ってこなかったな。一郎さんがコーネリアスのライブに行ってその時買ったTシャツをまだ持っていると話していてとにかく大絶賛。オルタナティブという垣根を広げた存在だと言っていた。一郎さんが好きだという、影響を受けた
2/15のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚は椎名林檎の「無罪モラトリアム」1999年のデビューアルバム。私も今回のリポーター、川床明日香ちゃん同様、テレビやCMで聴くくらいで掘り下げては聴いたことがなかった椎名林檎さん。この年は宇多田ヒカルさんやMISIAさんなど、今でも活躍し続ける女性ミュージシャンがデビューした年だそうだ。声も歌い方も独特。強さと儚さと弱さ、そういったものを全て惜しげもなくさらけ出しているような存在。