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サカナクションLIVEatSGCHALLARIAKE2026.4.18NFmember限定のライブ公演。事前にNFmemberからの投票で上位10曲が披露されることになっている今回のライブ。みんながみんな投票した曲が聴けるかわくわくしていたと思う。会場の照明が暗転して、拍手が起こる。人の頭と頭の間にメンバーが登場してきたのが遠くに見える。1曲目はmultipleexposure。これも好き~この曲が10位なのかと思いきや、曲が終わると背景の画面
開催まで1か月を切ったSAKANAQUARIUM2026-2027"透明"のグッズが発表になった。sakanactionONLINESTORE同時に会場で受け取り事前予約(プレオーダー)の案内も発表されている。NEWS|サカナクション公式サイト|NFmemberこちらはライブ当日のチケット保有者のみのサービスとなるが、当日会場での販売もあるので、私はいつもの通りこちらを利用しようと思う。ただLINEでグッズ整理券を申し込むのを忘れないようにしないと。(その詳細の
いよいよ来月に迫ったSAKANAQUARIUM2026透明アリーナツアーのオープニングを勝手に予想してみたいと思う。まずアリーナツアーということで、直近のホールツアー、怪獣のようなちょっとコアな曲ではないと予想する。どちらかといえばその前のturnのツアーのような、オープニングからブチ上がるような曲ではないだろうか。ちなみに怪獣の時のオープニングはGOTOTHEFUTURE、turnはAme(B)、その前に遡ると2022年のアダプトツアーではmultiple
2026年3月4,5日に両国国技館で開催された山口一郎の遭遇に参加してきました!サカナクションのボーカル山口一郎さんのイベントで、音楽と演者、演出が生み出す耳と目で楽しめるとても貴重で特別なイベントでしたサカナクションというバンドはもともと知っていたのですが最近はリモートワーク中のラジオ代わりにYoutubeのアーカイブ配信の深夜対談や歌唱配信雑談などを聞いていました👂雑談などを通して音楽への情熱やこだわり、考え方など世界観に一気に引き込まれてしまい
2、3日前の一郎さんのYouTube配信で、一郎さんがつけていたTOMWOODのブラックラルビカイトのブレスレットが2回も切れてしまったという話をしていた。2回もということにまず驚き。しかも3か月くらいの間しかあいていないという。一郎さんも言っていたように確かにお役目を終えた天然石のブレスレットは切れることもある。でもそんな立て続けと言っていいスパンではあまりありえない気がする。(よっぽど厄がたまっていたらありえるかもしれないけれど、それでもあまりきいたことがない)
MUSICAWARDSJAPAN2026の余韻がまだ冷めやらぬ週明け。プレゼンターの人が戸田恵梨香さんだったり、モックンだったりと豪華だったなとか、あとはバクマンの大根監督から田中監督に渡すというのもなんともたまらなかった。白い衣装で決めたサカナクションもかっこよかったし、レッドカーペットを歩いている姿はもう見ているだけで胸アツだった。YouTuberのヒカキンさんや、近藤春菜さんのからみのインタビューなんかも面白かった。授賞式のあと、一郎さんのYou
秋分の日、109シネマズ二子玉川で行われた「大長編タローマン万博大爆発」の「大ヒット御礼緊急開催!山口一郎登壇舞台挨拶(タローマン付き)」に行ってきました。タローマンマニアを自称し、映画の冒頭と最後にも解説で出演しているサカナクションの山口一郎さん。タローマン・ファンでサカナクション・ファンの僕としては、これは見逃せません。WEBでのチケット予約開始と同時にアクセスしたのですが、なかなかつながらず、そうこうしているうちに3分とかからずに完売。手に入れることができま
『星野源のオールナイトニッポン』が終了し、星野源ロスが続いております。4月から星野源さんの後を任されたのは、サカナクションの山口一郎さん(45)。私は殆ど存じ上げなかったのですが、音楽に詳しい旦那様に「どんな人ですか?」と聞いたら、サカナクションのYouTubeを先ず見せられ、その楽曲の良さと、山口一郎さんの才能、MVの素晴らしさを滔々と語り出しました。(⌒-⌒;)そこで興味を持ち、radikoで『山口一郎のオールナイトニッポン』を聴くことにしました。まだ2回だけですが、とても面白
今年秋に開催されるサカナクションのアリーナツアーのタイトルが「透明」に決定した。また明日11日よりNFmember深海会員限定でチケットの抽選受付が開始される。NEWS|サカナクション公式サイト|NFmember特設サイトSAKANAQUARIUM2026透明|sakanactionアリーナツアーなのでアリーナ席はスタンディングかと覚悟していたけれど、指定とあるので座席があると思っていいのかな。だとしたらありがたい。注意書きにあるように10公演に申し込ん
日本テレビの深夜ドラマ、「こちら予備自衛英雄補?!」の主題歌である「いらない」の歌詞を紐解こうと思っていたら、もう既にハマダクションことハマダさんが公認でYouTubeに上げていた。さすが仕事が早い!そしてセーターをぐちゃぐちゃにして踊る一郎さんがシュール(笑)私は見れていなかったのだが、一郎さんのYouTube配信の中でこの曲に合わせて踊っているところをハマダクションさんが「許可を得て作成している」とのコメント入りでアップしているので、歌詞も公認なのだろうと思う。
7/12のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚はTMNETWORKの「BESTTRACKS」言わずと知れた小室哲哉さん、宇都宮隆さん、木根尚登さんからなる音楽ユニット。TMNETWORKといえばシンセサイザーのイメージが強いのはやっぱり小室さんだからだろうか。80年代を象徴するようなシンセサイザーにロックの要素をうまく溶け込ませ、その後のB’zやドリカムなどにも多大な影響を与えたという。アニプレックスのルーツがこの時の小室さんに
先週2/11放送の「こちら予備自衛英雄補?!」で、ラストにかかった「いらない」は川床明日香ちゃんfeatureingバージョンだった。ドラマが始まってしばらくして、そういえばオープニングがないな、と思っていたのだけれど、まさかの最後、そして川床明日香ちゃんの透明感溢れるゆったりとした歌声。ドラマのラストの何とも言えない切ないシーンに良く合っていた。こんなバージョンまで用意してあるとはさすがサカナクション。YouTubeで見れないか探したが今のところはないようだ。