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清里町の蕎麦屋さんで美味しいお蕎麦を頂いた後一路屈斜路プリンスホテルへ向かいましたチェックインは15時からでしたが14時過ぎに到着…待つこと覚悟でいましたが既に掃除も終わっている部屋がありすぐにチェックインできました旅の疲れもありゆっくり温泉に入ってから17時30分、早めの夕飯を頂きましたバイキング方式ですがもちろんアルコールは別料金前夜の知床第一ホテルが良すぎたのでかなり劣りますがここも立派なホテルでした…屈斜路湖朝食(夕飯の写真は無し)チェックアウトして
お久しぶりです。釣りには行っていましたがナイトロックにしか行っておらず少しマンネリ化していました笑先日、屈斜路湖に行く道中橋脚の上から良さげなポイントを発見。まだ時間もあるため少し寄り道することにしました。5.1gのスプーンをセット。対岸にキャストしてドリフトさせながらダウンクロス気味に探ります。開始早々チビニジがヒット。その後もチェイスやバラシ多数。これは屈斜路湖に行けないなーなんて思いながら再びスプーンをキャスト。ドリフトさせつつダウンクロスに探ると手前の深
6月29日午後4時。川湯温泉『別邸忍冬(すいかずら)』に到着。川湯温泉街に入った途端、強い硫黄の臭いがした。硫黄山の地下マグマで熱せられた湯が、地下岩盤層を流れ、地上に噴き出してくる場所が「川湯」。噴き出した湯は温泉街を流れ、屈斜路湖まで注ぎ込んでいるという。川湯温泉の泉質は強酸性で、金属を腐食させるので、金属をつけて入浴しないように、フロントで注意があった。建物もすぐに腐食してしまうので維持が大変らしい。到着後、ラウンジで、サッポロクラシックを飲んで一休み。夕食まで、川沿いに散歩をす
「北海道で雲海を見たい。でも、どこへ行けばいいのか、何月なら見やすいのか、朝は何時に動けばいいのか分からない」そんな迷いを抱えたまま宿を決めてしまうと、夜明け前に長距離を運転することになったり、展望台の営業期間を外してしまったり、せっかく北海道まで来たのに雲海を見るチャンスが一度しかない旅程になったりします。北海道の雲海旅行で大切なのは、景色の知名度だけで行き先を決めることではありません。見たい雲海のタイプ、早朝の移動方法、同行者の体力、雲海が出なかった日の楽しみまで含めて宿を選ぶことが、
現在、東北や北海道をはじめとして全国各地でクマが出没し、被害が出るなど熊騒動が起きています。以前なら「クマ」と聞くと、大きいものの「どこかカワイイ」というイメージがありました。しかし近年のクマは違うようです。人間社会と同様に、クマにとっても棲みにくい社会になってきたようです。^_^;ところで、我が家にも熊がいます。とは言っても木彫りの熊ですが・・・。(笑)いまから約50年前の昭和49年(1974年)の夏に、初めての一人旅として北海道に行きましたが、そのときに阿寒湖付近のアイヌコタン(アイヌ集
その後、屈斜路湖の湖畔道路。ここが北海道で有名な紅葉道路です。紅葉には早かったですが、きれいな樹木道路です。ちらほら紅葉は見れました。湖畔道路は紅葉にはまだですが、盛りの時はきれいでしょうね。途中で屈斜路湖の湖畔をパチリ。砂湯からパノラマをパチリ。屈斜路湖の中の島がばっちり中心に見えますね。砂湯なので子供が掘ってました。あったかいのでしょうか?「コタン温泉」にいくと白鳥が。というか、白鳥がい
大好きな美幌峠、そして屈斜路湖から最高の波動の高い太陽パワーをお裾分け♡高級ホテルで過ごす、ゆったりな時間も大好きだけどこうして、大自然の中でただ「まったり」存在している時間も私にとって、至福のハッピーリッチタイム。頑張るのをやめて、ただ自分をご機嫌にする✨それだけで、宇宙の豊かさは全自動で雪崩れ込んできます♪ぜひ、この大自然のエネルギーを感じ「あ~、心地いいな♡」の周波数に繋がってみてね!ハッピーリッチな世界へ★魂メッセ
13日から和琴半島Pに3泊ホントはもっとSUPしたかったんだけど、今日16日は強風でとても漕ぎ出せないそんな訳で予定を繰り上げて移動することに…その前に3日間を振り返り和琴2日目(14日)の朝は18.8℃曇り予報では午後から雨らしいんで先ずは湖上へ漕ぎ出す半端先端の「ヤオコツ地獄」相変わらず地球の営み、大地の鼓動を感じる今日は風もなく良いコンディション和琴半島をグルっと時計回りで漕いで行く以前はこの辺りに傾いた湯屋があったが、3年
北海道の深い森にひっそりと佇む宿、「奥屈斜路温泉ランプの宿森つべつ」。この宿を選んだのは静かな森でゆっくり過ごしたいという思いからでした。奥屈斜路温泉ランプの宿森つべつ楽天トラベル実際に訪れてみると期待をはるかに超える“深い癒し”がこの宿にはありました。アクセスと第一印象森つべつは北海道の東・網走郡津別町の市街地から、さらに23kmほど奥へ入った森の中にあります。一本道をずっと走っていくと急にふっと現れるような雰囲気で
予定通り4:30に小樽港に着岸3年ぶりの北海道ツーリングが始まります今回は道東をメインに周りますので高速を使い、朝飯を食べに帯広に移動します占冠辺りから霧が出て気温17度メッシュに防風インナーだと寒い帯広の市場食堂ふじ膳さんに来ました小樽からは3時間くらいで来れますので朝の部ラストオーダー8:45に間に合います海鮮丼と最後まで悩みましたが帯広に来たからには豚丼を食べたいので朝から肉食になりました甘辛のタレがご飯に