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今年も秋の風物詩的な釣りと言っていい屈斜路湖のヒメマス狙いに行ってきました猿払のイトウが終了してからとなるとどうしてもシーズン終盤となりつつあり魚のコンディション含めなかなか厳しくかなり苦戦をしながらではありますが素敵なロケーションとともに楽しめましたタックルは昨年同様オールドバンタムにロッドもカリスマステックとフェンファーストヒットで一安心はデカピーナッツSRのマットピンク
▲屈斜路プリンスホテル北海道川上郡弟子屈町屈斜路温泉昨年はここに5連泊という仕事がありましたカヌーをしたり楽しかったです▲ロビーwelcomecoffeeあり▲頂いたお部屋部屋からの眺めがいいです⬇️屈斜路湖です右奥に⬇️斜里岳も見えました▲洗面のところに冷蔵庫があるの▲シャワーブースしかないいつもコーナーのお部屋貰ってたので今回初めてこのタイプ▲トイレは別▲平面図5階と8階が喫煙🚬今回お客様は禁煙🚭私は喫煙ルームけむいよ早い到着でお散歩へ⬇️
2014年05月04日(日)~05日(月)祝日北海道に帰り初めての道東方面への旅である。2014年05月04日(日)札幌を立ち最初の休憩地は、道東自動車道の十勝平原サービスエリアである。ドッグランの施設があり幸先良い旅の始まりとなる。十勝平原SA(北海道芽室町祥栄西16線20-9)道東道を降りて阿寒湖に向かう最初の『道の駅』北海道北の道の駅『あしょろ銀河ホール21』住所:北海道足寄郡足寄町北1条1丁目本日(初日)2回目のポメ・ゴロタイム!?☆マツダ
硫黄山・アトサヌプリ(北海道弟子屈町)龍神さんの息吹に包まれた北海道リトリート今回のリトリート旅は、全国から集まった30名と共に、北の大地の龍神さまパワーにつながる「龍旅」✨✨✨最初の舞台は、アイヌの人びとが聖地として大切にしてきた硫黄山「アトサヌプリ」。ここはアイヌの人達が祈りを捧げてきた場所でもあり、硫黄は薬として生活用品として重宝されてきた。噴煙を上げ続けるアトサヌプリは、大地からの熱と生命エネルギーがあふれていて、歩きながらも足の裏から地脈の鼓動が伝わってきて、地面の石
オホーツクの美味しい水巡りへ弟子屈町の国道391号沿いの美留和にあります、摩周湖の伏流水(美留和の水)水の硬度は、45mg/L辺りの冷たくて美味しい水(^-^)次は、小清水町の藻琴山山頂近くにあります、欣明水(きんめいすい)(写真は屈斜路湖)道道からちょっと藪の中へ隠れ名水で、小清水町の職員から教えていただいたのですがこちらの水は、半年保管していても腐らないらしいですおそらく水に含まれている不純物が極端に少ないんでしょうね冷たくて、まろやかな水で、うまっ(^-^)最後は、