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藤中顕(ふじなかあきら)さんは、主に空手道、特に沖縄古伝空手の指導者として活動されている方のようです。いくつか主な情報をまとめます。*武道家としての経歴:*1967年9月2日生まれ。福島県白河市出身、現在は山形県山形市在住。*新極真会福島支部二段、全日本剣道連盟居合道四段、全日本剣道連盟杖道三段の段位を持っています。*東北ウェイト制空手道選手権大会で優勝経験もあり、多数の大会出場経験があります。*極真会館オーストラリア支部への単独遠征経験もありま
二段から三段前半くらいの時にね、思いっきり髪を短く切ったことがありますなんかむちゃくちゃ男の子になりたくってこの写真はまだ髪が長い方ですが刈り上げるほど切ったので周りの人は「え?どうしたん?!」本当に男性みたいになりたかったなんとゆーか、ナメられたくなかったのでしょうかね誰にだよ…って感じですがけどねどんなに髪を短くしても雰囲気を男性に寄せてもまぁ、フジーは女性なんですね肩の強さや手の大きさどうしてもそういう力強さは男性のようにいきません身長が163センチあ
2月はペースが落ちています。2月10回目の稽古、今年33回目の稽古は三矢一心会でした。杖道、居合道、剣道、いい稽古ができました。さて、稽古を終えて、洗濯と干すところまでは自分でやるのですが、面タオルはいつも妻がアイロンをかけてくれます。もとい、、、くださっております剣道着、面タオルなど、いつもは自然乾燥をさせるのですが、乾燥機に交じってしまうことがあります。そうすると、こんな感じで丸まっちゃうのです。これが難儀で、、、昨日、妻はお仕事でしたので、
以前にも「ひかがみ」に触れましたが。当の本人さえ、いつ書いたのか忘れてますけど🤣(検索しろよ)「ひかがみ」とは、ヒザの後ろ側、ヒザのお皿の反対側。現代ではあまり重視されてませんから、その名称を知る人も少ない状況かと。「どこ?」って思われちゃいますね。ただ剣道では「『ひかがみ』を張れっ」と先生から言われたりします。居合道でも「『ひかがみ』が伸びて姿勢がきれいだ」などと言われたりします。ん~、やっぱり、その認識は変えるべきだと考えています。「張る」とは「伸ばす」こと
ご覧いただきありがとうございます😊✨名古屋能楽堂へ✨居合道のお稽古に励んでいるお友達のお誘いで古武道大会へ!成瀬朝香さんの巫女神楽舞🥰美しい舞のご披露も素晴らしかったです✨ラストの『和妻』まるで和のイリュージョンのように和傘があちこちからサプライズ🎉朝香さんにくぎ付けでした💕(犬山城の元城主のお家柄)とってもチャーミングですっかり大ファン(*^^*)お顔を覚えてくださっていて感激しました💓一昨年、愛之助
もう12月。明日からは雪マークもチラホラと。寒い嫌な季節になってきました。道場ももちろん寒い。足元の冷えや、足裏・かかとガードの為にも足袋はいかがでしょうか?藍染めで、使うごとに味が出ます。こはぜ付きで履きやすい仕様になっています。頑張っている足も労わってあげましょう!ご来店お待ちしています。
以前、修理をした鯉口なのですが…どういうわけか何度もボロボロと峰側が崩れますなんやろ…八重垣か?それにしても内側は無傷なのだが?修理に出せばそりゃ確実で良いのですがほとんどの剣士はまずは最低限自分で修理するようにと教えられますその方法やノウハウも先輩から後輩へ…なのですがフジーがあんまり真面目に習わなかったので、皆それぞれに修理法はインターネット先生に教わっているようです(笑)さすが現代社会やなぁそういうわけでこのままでは鞘の傷みが広がってしまうため、日頃の不具合も