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三代目尾上辰之助襲名披露狂言寿曽我対面劇中にて襲名口上申し上げ候幕見でシネマ歌舞伎を東劇で見てからの観劇-萬壽サマの呼び込みで兄弟が登場圧倒的な拍手が場内を埋め尽くす凄まじい人気だ!!!大向うから紀尾井町!の声がかかる五郎の迫力を力一杯に表現する三代辰之助名乗りの時に鼻を鳴らす音がちょっと可愛い伸びやかな発声が心地よい👍️そして緊張によるものか些か呼吸が激
似ていると思う芸能人、方々(個人の感想です。)バナナマンの設楽統さんとマジシャンのKiLaさんバナナマン日村勇紀さんの若い頃の痩せている写真と八代目尾上菊五郎さん(日村さんの奥様の神田愛花さんは菊五郎さんのファンですよね。日村さんに似ているからだと思います。日村さんと結婚する前から好きと言っていたので菊五郎さんに似ていたから日村さんを選んだのかな。。)紫吹淳さんと本田望結ちゃん井川遥さんと雨宮塔子さんピンクレディーの未唯mieさんと川﨑麻世さんの奥様の花音さん(雰囲気が似ている方達)
團菊祭五月大歌舞伎タイムスケジュールと幕見席の価格團菊祭五月大歌舞伎|歌舞伎座|歌舞伎美人松竹が運営する歌舞伎公式サイト。歌舞伎の公演情報、ニュース、俳優インタビューなどをお届けします。こちらは團菊祭五月大歌舞伎|歌舞伎座に関するページです。www.kabuki-bito.jpタイムスケジュール2026年5月3日(日・祝)~27日(水)【休演】11日(月)、19日(火)--昼の部--(午前11時~午後3時22分頃)南総里見八犬伝:40分11:0
三代目尾上辰之助襲名披露狂言寿曽我対面劇中にて襲名口上申し上げ候万雷の拍手を以て迎えられたそして芝居の後に口上が行われた上手の七代目が口上の挨拶(ちょっとお痩せになられたかしらね)中央から上手に向かって八代目菊五郎雀右衛門下手から萬壽團十郎松緑中央に辰之助🌸🌸🌸八代目子供の頃から一緒だった松緑の倅の襲名大変嬉しいこれからも舞台で一緒になるだろう宜
13代市川團十郎襲名披露公演から早や4年。こんなにも早く助六が歌舞伎座に掛かるとは思いませんでした。丁度4年前に初めて河東節の門をくぐりお芝居のみのお弟子になりました。歌舞伎座での舞台に臨んだ時の緊張感は今でも忘れられません。御簾の中から花道が見え、揚巻が花道から登場するところなど歌舞伎好きには堪らないご褒美のようでした。しかもその揚巻が人間国宝の玉三郎丈とあっては。いよいよ出番、團十郎の助六の登場。河東節連中の見せ所です。余りに緊張していたので持っていた扇子が震えていたのを記
尾上菊五郎(8代目)-Wikipediaja.m.wikipedia.org不倫はダメだけど、やっぱり未だに相手を選べない層はありますからね。そう言う人が不倫しても、まあ・・・。中村吉右衛門の縁組断れる人いる?私無理。笑自分で結婚相手選んでおいて、不倫するような奴はクズだけど。でも寺島しのぶが、「女に生まれたから家に居場所がなかった」的なインタビューを受けていた時に、「姉ちゃんはすぐ悲劇のヒロインになる笑」と言っていたのを聞いてから、菊之助はあまり好きではない・・・。🍀
新橋演舞場での初春大歌舞伎、夜の部は團十郎の「春興鏡獅子」でキリです。「柔」の印象が強い、当代・菊五郎や右近に対し、妥協のない「剛」が團十郎。新年を迎えた、江戸城の本丸御殿。そこに飾られた、秘蔵の獅子頭の由来を語るのが、家橘や九團次ら。そこに、お鏡曳きの余興で、踊りを所望される小姓の弥生。恥ずかしがって逃げても、連れ戻される。覚悟を決めた弥生は、正面の将軍に一礼し(観客じゃないよ)、踊りを披露し始める。ここからの、長唄に合わせての、川崎音頭の手踊り、茶袱紗の典雅な踊り、
小説『国宝』(吉田修一/朝日文庫)Audible版についての追記です。▼Audible版の感想文はコチラ『『国宝』Audibleが絶品すぎる』2025年下半期話題沸騰の映画『国宝』原作小説を読了後に聴いたオーディオブックについて。Audibleの朗読は尾上菊之助(当時)今年5月の襲名を経て現在は…ameblo.jpAudibleには特典として本編終了後に続くかたちで「特別音声版」が収録されている。▼Audible作品ページの説明特典音声として、
今回は久し振りに観劇の記事になります。四月大歌舞伎昼の部観劇二月大歌舞伎の一幕見の記事『猿若祭二月大歌舞伎夜の部一谷嫩軍記(一幕見)』今回は久し振りに観劇の記事になります。猿若祭二月大歌舞伎夜の部(一幕見)本来は2月4日に観劇予定でしたが病気で倒れてしまい、スケジュールを再調整した結果、一…ameblo.jp筋書廓三番叟こちらは文政9年1月に四代目杵屋六三郎が作曲した壽式三番叟を舞台設定を廓に移して踊るというパロディ物の長唄舞踊にな
歌舞伎座での、八代目・菊五郎と六代目・菊之助の襲名披露興行。その昼の部の続きは、ここだけの話やら、ちょっとうるっとくる話やらが楽しみな、口上です。とざい、とーざぁーい。口切は七代目・菊五郎。そう、前代未聞の、二代が並ぶ口上なんです。やや体が不自由そうですが、歯切れいい口跡はさすが。脱線せずにすっと納めて、次に繋ぎます。次は、松緑。梅玉、團十郎、仁左衛門を押さえての二番手。これで、音羽屋での序列が分る。内容は、ごく淡々と。七代目にお世話になってきた御礼と、ともに