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高輪ゲートウェイにこの春開館したMoNTakanawaBox1000で歌舞伎上演の新しい試み、八代目尾上菊五郎の襲名公演とかけた「京鹿子娘道成寺」を観た。公演の詳しい内容、菊五郎のコメントはこちらから↓新しい歌舞伎鑑賞体験を提供|ジェイステージズ|jstages.comMoN歌舞伎舞踊公演ー京鹿子娘道成寺ー「100年先へ文化をつなぐ」をミッションに掲げてこの春にオープンしたjstages.com上村吉太朗による歌舞伎の歴史や見どころ、そして『京鹿子娘道成寺』
おはようございますいつもお読みくださりありがとうございます十年間、追いかけてた夢が叶えられなかったからこの先どうしようかな贔屓の人達とお祝いしたかったな無駄な十年間になっちゃったでもやっておかないといけないことはあるから資料とか復帰というか後援会の事務局に説明ねそれは必ず叶えていこうと思いますさてBプロ『賀の祝』米吉、新吾、種之助が松王丸・梅王丸・桜丸の妻たちとして仲良くわきゃわきゃしている様子がまず眼福でした台詞がないようなときのやりとりも愛おしく見える景色でこれか
小説『国宝』(吉田修一/朝日文庫)Audible版についての追記です。▼前回記事:Audible版の感想文『『国宝』Audibleが絶品すぎる』2025年下半期話題沸騰の映画『国宝』原作小説を読了後に聴いたオーディオブックについて。Audibleの朗読は尾上菊之助(当時)今年5月の襲名を経て現在は…ameblo.jpAudibleには特典として本編終了後に続くかたちで「特別音声版」が収録されている。▼Audible作品ページの説明特典音声として
歌舞伎座での9月の恒例、初代・吉右衛門を顕彰する秀山祭の案内です。「ひらかな盛衰記」は、「大津宿」から「逆櫓」までの通し。お筆は菊五郎で、樋口兼光には幸四郎。「沼津」の十兵衛は、仁左衛門と幸四郎のダブルキャスト。「一條大蔵譚」は、染五郎が主役。播磨屋単独だと、「三社祭」の歌昇と種之助。他は、又五郎、吉之丞、秀乃介がそこそこ。松緑、萬壽、雀右衛門、魁春がいる中、歌六と米吉は出ていません。薫陶を受け親戚関係にある、菊五郎と幸四郎が秀山祭を支えるのか。それでも二人は、