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このままじゃ日本が危ない!?中村春菊が贈る、日本の未来を取り戻すための直言集。『家族の党』(著:中村春菊)今の日本が抱える少子化や地域社会の衰退、安易な欧米化にストップを!著者は「国の最小単位は個人ではなく家族」だと訴え、少子化を止めるにはまず家族の再生こそが最優先だと語ります。その主張は家族論にとどまらず、教育改革、財政再建、エネルギー開発から、有害SNS対策、警察による鳥獣害対策まで!?身近なモヤモヤから国家戦略までをズバッと解説。日本を元気にするアイデアを
いつもありがとうございます。ハッピーダイエットの船田です。2023年の記事ですが大事な話なので再投稿します↓↓↓国民には教えない消費税の目的。自公政権は消費税を社会福祉に使うと選挙の時は嘘をつくけど、本当の目的は、グローバル大企業に補助金を出す仕組みです。しかも補助金と言っても庶民感覚とは桁が違います。トヨタ自動車など7,000億円近い補助金を政府からもらって、消費税は納付しないんですよ。つまり大企業は、消費税が上がれば上がる程に儲かる。経団連は日本の敵だと思ってください。本当
国の少子化対策は何一つ効果がない、ただの金食い虫だということがはっきり分かる。これだけ分かりやすい失敗なのに、こども家庭庁は7兆円超えという巨額の予算をつけ、更にこれを増やせと言っている。https://t.co/mjGruXvuQu—倉田真由美(@kuratamagohan)2026年8月23日日本人の子どもに使わず、害人の子どもに使っていますからね。しかも国内外問わず…
ちゅーことで、木村正治さんのFacebookより転載させていただきます。いつもありがとうございます。↓↓過去7年間の我が国の経済統計。2018年を100とした場合、消費者物価は上がり続け112になり、消費者支出は低下、特に2020年はコロナ禍もあった為か90にまで落ち込みました。GDPはほぼ横這い。そして実質賃金がジワジワと下がり続けて94にまで低下しています。この統計を見て何が分かるか。過去7年間で物価だけが上がり続けて特に実質賃金が下がり続けているという現実が
体外受精の保険適用が、少子化を食い止める上でどれほど意味があるのかについては、様々な議論があると思いますが、生まれた赤ちゃんの8人に1人は体外受精、という現実は、生殖補助医療なしでは日本の少子化はもっと加速していたと考えざるを得ません。体外受精の保険適用は、菅義偉元首相の「鶴の一声」で検討が始まり、良くも悪くもスピード感のある実現でした。それから4年が経ち、保険適用の骨格は大きく変わっていませんが、先進医療の併用や柔軟な運用によって現実的な対応はかなり広がってきました。もちろん、胚移植の各
🌸子供子育て拠出金について、厚生年金保険料と一緒に徴収されますが、金額の決まり方、所轄官庁名、年間の徴収税額、いつ頃始まって、総額どれくらいの保険料になり、何に使われているのかを解説してください。🌷とても良い質問です。「子ども・子育て拠出金」は、会社が社会保険料の一部として負担している項目のひとつで、企業が広く社会全体で子育て支援を支えるための拠出金制度です。以下、体系的にわかりやすく説明します。🔹1.正式名称と所轄官庁正式名称:子ども・子育て拠出金(法律上は「子ども・子育て支援
産後ケア施設どこも赤ちゃん預かってくれないんだが...それって家と何がちがうの?眠れないから夜間だけでも預かって欲しいよー😭入っていたコメント見ると。ほんとなんで母子同室なんでしょうね…なんで、って。産後ケアは公費投入している支援制度です。母親が赤ちゃんを預けて寝るのが目的の制度ではありません。産後ケア事業は、市町村が主体となり、出産後1年以内の母子に対して心身のケアや育児サポートを提供することで、産後も安心して子育
こんばんは(*^▽^*)数多くある中からいらしていただき、ありがとうございます(´▽`)ノ子育て支援対策に、政府は子育て社会を支える企業を認定法人減税や、補助金を出すことを検討しているようです。子育て社会支える企業に法人減税、こども家庭庁要望補助金も検討-日本経済新聞こども家庭庁は子育てに役立つ商品やサービスを提供する企業の認定制度を2027年度に創設する。法人減税や補助金などの優遇対象とする。企業内の取り組みを対象としてきた子育て支援の優遇
ちゅーことで喜多さんのFacebookより転載させていただきます。いつもありがとうございます。↓↓↓【少子化の本当の原因は、母親の愛に社会がタダ乗りしてきたことなのかもしれない】子どもを3人育てる。これが、どれほど大変なことなのか。どれほど尊いことなのか。そして、どれほど巨大な「社会インフラ」なのか。僕たちは、あまりにも軽く考えすぎてきたのかもしれない。朝6時に起きる。子どもに朝ごはんを食べさせる。弁当をつくる。洗い物をする。洗濯する。掃除する。学校に送り出す
この記事では2026年4月スタート!「子ども・子育て支援金」をわかりやすく解説します。「また新しい負担が増えるの?」「自分には関係ないのでは?」そんな疑問をお持ちの方も多いと思います。2026年(令和8年)4月から、「子ども・子育て支援金」という新しい仕組みが動き出します。税金や社会保険の話は難しくて苦手……という方に向けて、ポイントをぎゅっと絞ってお伝えします!━━━━━━━━━━━━━━━━■そもそも「子ども・子育て支援金」ってなに?━━━━━━━━━━━━━━━━政府が進