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今日はトレヴァー・ピノック指揮イングリッシュ・コンサート&合唱団の演奏で、ヘンデルの「聖セシリアの祝日のための頌歌」HWV76を。「『聖セシリアの日のための頌歌』(せいせしりあのひのためのしょうか、OdeforSt.Cecilia'sDay)HWV76は、ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデルが1739年に作曲した頌歌。音楽の守護聖人であり、オルガンの発明者ともされる聖セシリアの日を祝うための作品であり、音楽のもたらす力について歌われる。テクストはジョン・ドライデンが1687年
ぼぉ~っとしていたら、またしばらくサボってしまいました~。KindleUnlimitedさんで読ませていただきました。余命わずかの伯爵夫人は、最愛の娘のために夫を××したい(リブラノベル)Amazon(アマゾン)小説家になろうさんでも読ませていただけますよ。https://ncode.syosetu.com/n8950lk(クリックして飛んでね♪)あらすじ:病床の伯爵夫人ジェーンは、死後に愛娘が夫たちに虐げられる悪夢を見て、「絶対に死ねない」と激怒し覚
こないだ、コナンが出てきたり、父さんと妹がいて、うちはきなこ餅食べてた夢を見ました。Re:ゼロから始める異世界生活リゼロ9章が完結してたので読んできました~早速感想。バリバリネタバレなので、ご注意。ちなみに9章最初の方の感想は↓の記事。Re:ゼロから始める異世界生活8章+9章始めまずは7章ifのアザムクルートの話から。本編ではほとんどアベルに化けてて、過去回想の1・2話ぐらいしか本人が出てこなかったチシャさんがヒロインのお話。いや~しかし主君1人、友
昨日、妹とヒロアカの世界に入り込んで、最終回(実際の最終回ではない)を見て、泣いた夢を見ました、あやめです。Re:ゼロから始める異世界生活ササゲルルートの感想。鼠色猫先生の活動報告書の補足を含みます。まさかまた憂鬱の魔女を見る時が来ようとは。それにアルの作戦成功ifルートとか。ホントこの世界にならなくて良かった。仲間も何人も廃人になってるし、大体スバルと生きて再会できない。ペトラも何故魔女になったのかも忘れ、愛する人のことも忘れて400年生き続けてる。ホント最初か
意外な感じがするほどすっきりとしたインテンポで演奏は始まります。メンゲルベルクというと大袈裟なほどのテンポルバートやポルタメントでかなり時代遅れというか前世紀の遺物と言った演奏をイメージされることが多い指揮者では無いかと思います。しかし、彼の全盛期の録音を色々聴くと確かにここぞという時のテンポルバートなどは有るにしても全体はむしろ現代的とも感じさせるようなすっきりとしたリズム、しっかりとしたアンサンブルをベースに流れの良い音楽を創り出していた指揮者でもあったようです。そして手兵のアムステルダ
ベートーヴェンのピアノ曲を、と思いずいぶん久しぶりにフリードリヒ・グルダのCD-BOXを引っ張り出しました。『グルダベートーヴェン/ピアノ・ソナタ全集、ピアノ協奏曲全集初めて聴いたクラシックのピアニスト』しばらく前にAmazonのサイトをあれこれ見ているうちにちょっと目が止まりました。へえ~、グルダのベートーヴェン、2619円か。最初はピアノ・ソナタが…ameblo.jpピアノ曲についてはあまり詳しくもなく、曲についても演奏についても偉そうなことも言えるはずもなく…
こんにちは!本日も発売間近の一迅社文庫アイリス8月刊の試し読み、第2弾をお届します(〃∇〃)試し読み第2弾は……『乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…16』著:山口悟絵:ひだかなみ★STORY★悪役令嬢カタリナの破滅の未来を回避したはずが、ゲーム続編の舞台である魔法省の職員になっていた私。新たな破滅フラグを警戒していたら、孤児院で子供がさらわれる事件が発生!その行方を追った私は、闇の魔力によるかつての事件に隠されていた出来事、そして意外な人物の過去を知るこ
異世界転生ジャンルのいわゆる「なろう系」の小説や漫画を量産したことで、KADOKAWAが大幅に営業利益が減益となったというニュースが創作界隈で話題になってました。自作ゲームの「闇の創作者世界」小説ゾーンの戦闘場面なろう系は、大手小説投稿サイトの「小説家になろう」に多い「異世界転生ジャンル」が主です。異世界転生だけでなく、異世界転移などもありますが。「転生したらスライムだった件」「無職転生」など、人気の作品も多くあります。確かに「小説家になろう」は異世界ものの小説が多いの
こないだ、飛行機のパイロットになる夢を見ました、あやめです。嘆きの亡霊は引退したいもう最新刊が発売されてから怒涛の供給でいっぱい感想があります。まずは最新刊の13巻から。「暇つぶし」より前のWEB版にある内容についてはこれまで感想書いてきてますので、そちらをご覧ください。ここでは、2回目読んで改めて思ったことや、書籍版について、「暇つぶし」以降の内容等に触れていきます。ネタバレもありますのでご注意を。今巻はWEB版とストーリーにあまり違いはありませ
ブログ主です。当ブログへのご訪問ありがとうございます。新しい本を探していると、「あっコレおもしろそう!」って手に取った作品。読んでみると・・なんだか前に読んだような?って思ったら既に読んだ本だったりした事は読書家あるあるだと思いますが、コレは自分の記憶のせいだからしょうがない事。でも、あきらかに著者も違うのにストーリー設定が似ている作品も結構手にしてしまう事ってありますよね・・・「コレってストーリーのパクリ?」と思ってしまう事もありますが、どこまでをパクりと言っていいのか判りませ
烈貴の両親、正和と明美が10代を過ごした1980年代前後は、校内暴力の増加に対抗するため、全国の学校で「管理教育」や詰め込み教育がピークを迎えていた時代であった。私立進学校や伝統校も、進学実績の維持や学校の秩序(ブランド)を守るために、校則を厳格化して生徒を管理する傾向が強まっていた。日本の教育界全体が「管理教育」に傾倒していた時期でもあり、私立の伝統的な宗教校もその影響を強く受けていた。キリスト教系学校、特にカトリック系の女子校や修道会が母体となっている学校においては如実に、厳格な校則が
今日はアンサンブル・カンテッシモが演奏する「ハインリヒ・イザークコンスタンツ大聖堂のための合唱曲集(ChoralisConstantinus1508)」と言うアルバムを聴きました。記事冒頭に掲載したのはアルバムの8曲目に収録されている「アヴェ・マリア」です。「『コンスタンツ大聖堂のための合唱曲集(ChoralisConstantinus)』は、ハインリヒ・イザークが1508年にスイスのコンスタンツ大聖堂参事会からの委嘱を受けて作曲した作品集です。この作品集は、ルネサンス期を代