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こんばんは、kaiです。また1週間過ぎました。もうすぐ誕生日です。今週もまたバカみたいな速さでスマホを片手に小説を書いてました。300年越しのラブストーリーこの小説は同じ人生の時間軸を3方向から書いています。①本編(kindleunlimitedで2月から配信中)※主人公の江戸の女の子目線の人生の話②対編→4月頭から描き始めて完成したがまだリリースできてません。※主人公の譜代大名が本編で語られた女の子に惚れて、実は凄い生きるのに必死だった大名の当主としての人生、結ばれるまでの
東京新聞を購読している。紙の新聞を読んでいるなんて、なんて「爺さん」なんだ!と思うが、長年慣れ親しんだ媒体だし、朝からタブレットで新聞を読むなんて、読まなくても良いメールに目が行ってしまいそうで、絶対に嫌だ。どのみち仕事で、長時間PCのモニターの前にいるのだから、新聞くらい電子媒体から離れていたい。新聞のことを書き始めると、今日書こうと思っていたことを忘れそうだから、もうやめますね。今日は、西加奈子の『きずもの』という作品について書いてみたい。現在、東京新聞に連載中の小説だ。普段は、
【作家募集】オリジナル物語を書いてくれる作家を募集合格者の作品は、「ボイスドラマ」「アニメ」「映画」「ドラマ」「舞台」などで使用されます【応募条件】☆AIでの作成や盗作をしない人☆年齢、性別、経験問わず☆納品まで責任をもって完遂出来る人※未成年者は保護者、事務所所属者は担当者の事前許可または同伴が必要※遠方の方でも応募可能※学生、ママさん大歓迎【応募方法】Web応募のみ※応募の際は、タイトルに「作家募集」と明記して送信※応募の際は、顔写真と全身写真を添付※出来れば自
運命思想家の檜原有輝です。102歳逝去されました。大正、昭和、平成、令和と生き抜いた小説家の方です。九十歳なにがめでたい映画でも放映されましたね。ちょうど2年前に施設に入られてご家族がその様子を漫画にされ婦人公論で発表されていたのを微笑ましく拝見していました。今回は五行含めた姓名判断、数秘含む四柱推命にて拝見したいと思います。画像元佐藤愛子天格28画金人格34画火凶地格16画土吉外格10画水凶総格44画
🍀2023年9月28日🍀著者桐野夏生対談集なので特にネタバレはないです。🍀皆川博子「丘の上の宴会を読んだ時に、これは悪意小説と言うジャンルだと思ったんですよ」皆川「でも、ゲーテはゲーテを読んでいないわけですから笑」🍀林真理子アウトを読んだラジオパーソナリティーの男が、本場中に口をきいてくれなかった。「なんかすごく怒ってるんですよ、妻が夫を殺す話だー!って」男さん、現実とフィクションの区別つけろ。笑あと、黙って仕事しようね?「女の世界はほんとは連帯感に満ちていたり、友情もあ
知らなかった・・・歌会始めで愛子内親王コケてたんですね。いやはや。後でしかられなきゃいいけどね。そういえば確かに若宮の事を誰も歌にしていない。今の皇室はまるで共産党政権のようなんですね。自由がなく、宮家は締め付けられて正当な皇位継承者が隠れるようにして暮らす。紀子様も佳子様も厳しい顔してるし、そういう環境の中で生きる悠仁親王が可哀想で仕方ない。なので、私が詠みます。若宮の加冠の儀を寿ぎぬ明けの空雲一つなく陽が昇る「小説家になろう」で連載中の「沈む皇室」をお読み頂
発行日2019年11月30日発行元株式会社河出書房新社著者名宇佐見りんかか(河出文庫)Amazon(アマゾン)”はっきょうは「発狂」と書きますがあれは突然はじまるんではありません、壊れた船艇に海水が広がり始めてごくゆっくりと沈んでいくように、壊れた心の底から昼寝から目覚めときの薄ぐらい夕暮れ時に感じるたぐいの不安と恐怖とが忍び込んでくる、そいがはっきょうです。””かかは、ととも浮気したときんことをなんども繰り返し自分のなかでなぞるうちに深い溝にしてしまい、
アニメ化やゲーム化もされ、幅広く展開されている人気作品「陰の実力者になりたくて!」ですが、ふと目にした「打ち切り」という言葉に驚いた人もいると思います。私自身、主人公シドが演じる「陰の実力者」への異常なまでのこだわりと、周囲の勘違いが重なって物語が予想外の方向へ進んでいくあの独特なノリを楽しみに追っている一人なのですよ。それだけに、ネット上で本当に打ち切りなのかと心配する声が上がっているのを見たときは、これからの展開がどうなるのか気になりました。この作品は書籍版、漫画版、アニメ
=============================来てくださってありがとうございます。初めましての方はこちらから♪さっそく鑑定を申し込みたい方は申込フォームへどうぞ🌸=============================こにゃにゃちはブリリアント萌果ですしばらくぶりに時間があるので、ここぞとばかりに気になっていた人を簡易鑑定しちゃいます!てなわけで本日は作家・朝井リョウさん✨朝井リョウさんとは?「桐島、部活やめるってよ」で
こんばんは佐藤新推しの、浅野翔太です🩷今回は先月予告した通りIMP.様の「IMP.」という楽曲の歌詞考察(翻訳付き)をやります!翻訳は、ほぼアプリに頼りっきりなので、広い心で許して下さい🙇⤵️歌詞の引用は、歌ネット様からしましたhttps://www.uta-net.com/song/343571/(以下略記)今回は、2つの解釈で考察したいと思います1つは「IMP.自身の物語」(以下、IMP.視点)2つ目は「離れ離れになった大切な人に、再び会うための旅の物語」(以下、旅人視点
ハヌマーンという伝説のバンドハヌマーン僕が最近、非常に傾倒しているバンドがあるんです。13年前に解散してしまった山田亮一さん率いる『ハヌマーン』というバンド。かつて小説家を志していたというだけあって、美しく、そして儚い表現が非常に上手い。その中でも最も心打たれたのは「幻によろしく」という曲です。幻によろしくタイトルから何を想像するでしょうか。幻とは実際にはないが、あるように見えるもの。また、たちまちのうちに儚く消えてしまうもの。それに対して「よろしく言っといてよ」とどこか他人行儀
私は創作活動として、イラストと小説どちらも創作しています。絵描きも字書きもやっているので、それぞれの創作者さんとブログやXを通じて交流したり発信を見る機会もあります。そこで個人的に感じる肌感覚なのですが。※あくまで個人的所感でそれが真実は限りません。イラストの世界では、互いに褒めたり賞賛する、認め合うというのが多いです。イラストを批判する場面は見たことありません。ですが・・・なぜか、小説書き(字書き)は批判するされる発信が絵描きより多い印象があります。
今年二冊目の本。なんてスローペースなんだ...。ギアあげなくちゃ。この本はAmazonや本屋さんでは売っていなくてZINE。装丁がかわいいɞ˚˙じわじわと人気で今、6版目(1回の発行部数がどのくらいなのかは分かりません)。書き下ろしのエッセイ25篇と各エピソードに関連する短歌が84首おさまっています。「インタビュー」好きだった。笑エッセイはときどき読むけれど、この著者は小説家や有名な方ではないので読み初めは「何を読ませられているのだろう」という不安が若干あったのですが…(>人<;
杉本花主演の水曜ドラマ「冬のなんかさ、春のなんかね」の視聴感想です。コインランドリーから始まるこのドラマ…なぜか映画「死ぬまでにしたい10のこと」を思い出した。そんなシーンがあったかどうかも思い出せないのだけれど…。主人公のピンと張りつめた空気感というか、内に切羽詰まったものを秘めている感じが、人を惹きつけるの。恋についてのあれこれが、主人公の語りと、彼女が出会う男性との間の会話だけで、ドラマが進んでいく。とても強引で、偏ってて、好き嫌いがはっきりする作品。良い意味で狭量、良い意味で
正直に言うと、少し前まで「有名でもない自分の小説に、お金を払ってくれる人なんていないよね」そう思っていました。小説家を目指してフリーランスとして活動しているものの、現実はなかなか厳しくて。コンテストには何度も落ちて、出版社に毎月応募しても不採用。「私って才能ないのかな」って、何度も思いました。Xを開けば、最初の作品でデビューする人や、活躍している作家さんがたくさんいて。何者でもない自分と比べてしまって、収入も不安定で、実家暮らしのままで、「私ってなんなんだろう」って
こんにちは翆です。今日は一番大好きな小説家さんのコミカライズが発売されたので購入して来ました!購入者特典が付く店舗だったのにこちらから特典は?と聞かないと危うく貰えない所でした💦大丈夫かしらあの店員さん。。。無事に貰えたので、まぁいいか。原作者の桜瀬彩香さんは数年前に悲しくもお亡くなりになっていて。一番大好きな作家さんだったので、未だショックで😭独特の世界観で本当に大好きで、続きの物語が綴られないことも悲しく。。。当たり前がやはり当たり前じゃあないんですよね。あぁ、少
病院に二人の女性が乗った車がやってくる場面から始まります。一人は意識不明の重体で、軽症のもう一人が救助を求めました。二人の制服警官が事情聴取に派遣されます。軽症の女ドギョンは、重症を負っているのは姉で、婚約者を連れてきたのですが、その婚約者が暴力をふるいはじめ、なんとか逃れてきたのだと言います。しかし調査の結果、重症を負っているのはドギョンの姉ではなく別人だと判明します。ドギョンはベストセラー作家でしたが、うつ病を悪化させて総合失調症になり療養中でした。本物の姉はこの病院の
温泉いいよねー世界混浴露天党党首ミウこれは、2作目を書いた頃にスッチーがいく混浴みたいなブログを読んで火が付いた自分、混浴行くわ、とブログを書き始めたのが始まり。温泉旅館に行ったり、小さいころから熊本の温泉も行ってたし親戚は琵琶湖で温泉旅館を経営しているしとにかく温泉宿で楽しむのが好き取材のためにあちこち行くけど必ず温泉がある宿にしてるできればご飯もおいしくてのんびりできる温泉旅が好きただ、一度も混浴に行けず一度行ったよ、最初は大出館
香箱を沢山乗せた丼のことを開高丼と言います開高丼の開高とは開高健さんに因んだもの小説家の開高健さんが大好きだった香箱蟹をたっぷり乗せた丼を作ったのは福井県の越前町梅浦にある「ふるさとの宿こばせ」1965年の冬にこの地に足を運んだ開高健さんが連日蟹三昧の宴を張り大食漢でも知られる彼は何杯ものカニを平らげたそうでついにはもてなすものに窮した館主がご飯のうえにズワイガニのメスである香箱(セイコガニ)の身やタマゴやミソをふんだんに盛った丼物を供したというのが始まり美味を求めて
5月16日今日の言葉|武者小路実篤尊敬すべき幸福な人は、逆境にいても、つまらぬことはくよくよせず、心配しても始まらないことは心配せず、自分の力のないことは天に任せて、自分の心がけをよくし、根本から再生の努力をする人である。―武者小路実篤(日本|小説家・詩人)今日の言葉が教えてくれること人生には、自分ではどうにもならない出来事が訪れることがあります。しかし、そのたびに不安や後悔だけに心を支配されてしまうと、前へ進む力まで失ってしまいます。武者小路実篤のこの言葉は、「変えられないこと
何を言いたいのか…サッパリ分からん❗とりあえず読んでみた…意味不明でモヤる💢さらにおもろくない❗❗❗小説家になりたいの?センス無いぞ❗❗切手も無いし住所も書いてない正直キモッ💦どうやらお隣さんも同じ手紙が入ってたらしい無差別ランダムポスティングか?その日のお客さんに実は奇妙な手紙が入ってたんですよと言ったら去年家も入ってたよ❗「縦横じゃなかった?」なにそれ〰️家は横バージョンですよ❗「画像あるで調べてみるわ…」本当だ〰️縦横ミックスバージョン
くんたんのオススメソングFANTASTICS映画『ロマンティック・キラー』3主題歌の1つ【ずっとずっと】2026ツアー開催FANTASTICSLIVETOUR2026“SUNFLOWER”|LDHLIVESCHEDULE【BFX】『隣のステラ』【いつも隣で】『仮面ライダーガヴ』【GotBoost?】『矢野くんの普通の日々』【POPLIFE】第1話を見終えました不要な空間さてお話は思考を書きまとめながら洗濯を待つコインランドリーで出会った
Helloeveryone!ThisisliterallyastonethatnovelistYuzoYamamotofoundbytheroadside,whichwaslaternamed“ARoadsideStone”afteroneofhisnovels.こちらは文字通り小説家の山本有三が路傍(ろぼう)で見つけた石だそうですが、後に彼の小説にちなんで「路傍の石」と名付けられたのだとか。Thestonewasmu
いらっしゃいませ。そしてお帰りなさいませ。庄内多季物語工房へ、ようこそおいで下さいました。さて、今宵は、物語収穫人である私、佐藤美月による、ミラクル浄化開運術を、ご紹介してみたいと思います。今回取り上げるテーマは、青空には、ネガティブなエネルギーを一瞬で祓(はら)う、素晴らしい浄化力があるということについてです。最近、私達が暮らしているこの世界の、裏側の仕組みがどうなっているのか、詳しく知る機会がありました。それは裏側なだけに、こういった表側では、決して書けない内容なのですが、非常にど