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5月8日に事前入院し、5月11日からはじまった1日2回の放射線照射と3日間の抗がん剤投与も順調に推移し、いよいよラスト1週間...と思っていたら、ここへ来てどんでん返しが...その発端は以前から懸念されていた好中球の減少で、先週末土曜日の朝「白血球を増やす注射を打ちま~す」の一言から。この注射、抗がん剤をはるかに超える副作用の強さで倦怠感と発熱。すると発熱=抗生剤投与で、点滴をつなげっぱなしに。そして、とどめが放射線治療の中断。これにはまったく納得できませぬ。なぜ3週間の入
3週間の放射線化学療法を終え5月29日に退院。それから約2週間後の6月12日からの2サイクル目の治療(化学療法のみ)についての説明がありました。治療内容は入院中に聞いていたので、この日は主に血液検査の結果や胸部単純レントゲンの話に終始。入院手続きも、看護師さんの「変更がなければ前回と同じ内容でやっておい来ますね」の一言だけで、診察時間は10数分ほどでした。2回目の入院(治療)も大した副作用もなく、これくらいスムーズに進行すると嬉しいのだが...↓↓↓1回目の入院前(約1ヶ月
銀座みやこクリニック院長の濱元誠栄です公式ブログに肺がんステージ4の治療についてまとめました。【肺がんステージ4】治療の選び方をわかりやすく解説|遺伝子検査・免疫療法・分子標的薬肺がんステージ4と診断され治療法に悩む方へ。遺伝子検査や免疫療法の進歩で、今は生存期間を延ばす多様な選択肢があります。本記事では、がん専門医があなたに合う治療の選び方を4つのポイントで解説。最適な治療法を見つけ、前向きに治療へ臨むためのヒントが得られます。gmcl.jp今日の19時に「肺がんステージ
2週間が経ちました。昨日の血液検査は、腫瘍マーカーが無い回(月に一回なのでイムデトラでは2回に一回)なので安心して受診・治療に入ります。昨年一昨年とカルセドの時期には薬剤性肺炎の疑いが何度もあってKL6の値が300台なんてあり得なかったけど、安定の300台ですし5年前に治療に入ってからCRPは、ちょっとした弾みで上がって冷や冷やしたり、細菌性肺炎になったりアレルギー性鼻炎で高くなったり、ヒヤヒヤものだったのですが、ここ1年弱は、安定の0.01台(^^)血液成分も安定しています。とても幸
7月中頃から息の上がり方が半端ない。こんなに速い再発は考えられないけど…普段3時間も有ればおわる作業が5時間半。倍近く掛って仕上がりも少し不満お客様に申し訳ない、検査は通るが納得出来ない。8月4日我慢出来ずに主治医に連絡。すぐ来なさいって、嬉しかった。採血、レントゲン、CTを一通り!チラッとレントゲンの時写真覗いて見たら肺のまん中が縦に真っ白だ。あかんがな‼️診断は放射線肺炎☢️1ヶ月〜6ヶ月で起こるらしいステロイドを処方して頂き今日で8日目少し楽になった