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皆さんこんにちは。雨予報という事で今日はゴルフ場の散水がお休みだったおっさんです。おっさんの住んでる地域では竜巻注意報が出て先程から放送でガンガン注意喚起されてます。同じ県内で数年前に大きな被害が出てるので少しビビりますね。第2の故郷である富山も大雨らしいし…Nちゃんの実家は今のところ被害が無いと連絡があったのでホッとしてます。皆様も注意して下さい。じゃあまた明日。。
あなたは占いを信じますか?と問われれば、「信じるワケないでしょう」と答えます。けど、本心はものすご~く気にしています。森羅万象、なんらかの運命に操られているような気がするし、そうでなければ説明がつかない事柄が多すぎるから。ちょっと気になり自分のブログ<今年の運勢2026>を見返していると、"...時期的には4月か5月ぐらいに、「明確に、今までとは色々と変わったな」と実感していくことが増えていきそうですよ。"との記述が引用したのは、「しいたけ占い」というサイトの山羊座の2
こんにちは。3Hメディソリューション株式会社公式ブログ担当です。今回は、小細胞肺がんの治療薬であるイムデトラ(タルラタマブ)の発熱と治療の関係についての新しいニュースをご紹介します。特に、発熱の「タイミング」が治療効果と関係している可能性が示されている点が注目されています。体に優しい治療を続けるための新しい気づきイムデトラは、進行したがんに対抗する力を高める期待の治療薬ですが、使用時の「発熱」が気になる方も多いかもしれません。研究では、発熱が出るタイミングに注目することで、治療効果との
午後からは、最初に薬剤師が来られました。2年前のシスプラチン点滴の時と同じ薬剤師でした。あまり…人事異動はなさそうです。最初に計画表を頂きました。点滴は6時間程度あるとのことです。今までの経験上、明日投与の1回目よりも来週投与の2回目の方が副作用出現割合が高いとのことでした。イムデトラの詳しい説明が書いてある冊子のコピーを頂きました。(できれば…もう少し紙の端を揃えてホッチキスを止めてほしかった…残念)後で、看護師も別途説明に来るとのことで、薬剤師の説明は数分で終了。冊子
こんにちは。3Hメディソリューション株式会社公式ブログ担当です。小細胞肺がんと診断され、治療の選択肢に不安を感じている方も多いのではないでしょうか。進行が早い特徴があり、これまで治療の選択肢は限られてきました。しかし今、新たな治療薬の登場により状況が変わりつつあります。約20年ぶりに登場した新薬「イムデトラ(タルラタマブ)」が、大きな注目を集めています。約20年停滞していた2次治療に変化小細胞肺がんは進行が早く、再発後の治療が難しいとされてきました。特に2回目以降の治療では新しい薬
大変ご無沙汰の投稿となりました。前回の投稿が昨年の8月でした。あっと言う間に一年ですね。あれからイムデトラの投与は10回目まで続いて残念ながら原発層の増大で中止になり、左手首への骨転移その後仙骨部への骨転移を経て、使える抗がん剤は全部使ってしまい、6月から緩和ケアに移行となりました。左手首の骨転移の痛みに苦しめられ、薬のコントロールと放射線の緩和照射(手首への放射線は2回目)の為に7月7日から緩和ケア病棟に入院し、12日と19日20日は自宅に外泊し21日の18時に帰る予定だったのが、呼吸器状態
皆さんおはようございます。予定通り黒部ダムに向かう為、立山駅にいるおっさんです。夜中走って4時前に到着したけど、駐車場はほぼ満車(汗)当日のチケット売場も長蛇の列まだ5時前なのに…おっさんはweb予約ができたから少し余裕あって車の中で休憩してます。やっぱり夏休みはとんでもなく混んでるな。もう少ししたら駅に移動するか♪じゃあまた。。
7月中頃から息の上がり方が半端ない。こんなに速い再発は考えられないけど…普段3時間も有ればおわる作業が5時間半。倍近く掛って仕上がりも少し不満お客様に申し訳ない、検査は通るが納得出来ない。8月4日我慢出来ずに主治医に連絡。すぐ来なさいって、嬉しかった。採血、レントゲン、CTを一通り!チラッとレントゲンの時写真覗いて見たら肺のまん中が縦に真っ白だ。あかんがな‼️診断は放射線肺炎☢️1ヶ月〜6ヶ月で起こるらしいステロイドを処方して頂き今日で8日目少し楽になった
論文No4269Durvalumabplusirinotecan+cisplatinforuntreatedextensive-stagesmallcelllungcancer:REBORN,phaseIIstudy(WJOG13520L)MotokoTachihara,HiroyasuShoda,YukiAkazawa,...KazuhikoNakagawa,IsamuOkamoto,NobuyukiYamamotoLUNGCANCER,V
本日イムデトラのケモ外来5回目です。ProGRPは基準内。でもCEAは14.0と緩やかに上昇。10日前のCT画像を見るといくつかの結節が増大はしてないものの退縮もせず、写ってました。恐らく、いや、ほぼ間違いなく、小細胞肺癌は退縮してて、非小細胞肺癌は手付かずなんだろう。そりゃそーだ。イムデトラは小細胞肺癌の薬なんだから。ということでもうしばらくイムデトラをやってそのあとまた非小細胞肺癌の治療をすることになりそう。候補はまた新薬。タグリッソとの比較の治験で優位とされたアミバンタマブ+ラゼ