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小田玉瑛先生、今日から京都へ!先生〜仕事いっぱいあるよ〜手が痛くて彫れない…いや、刻すのが遅い…94歳になれば当たり前だよ!9月の個展には刻字を多めに出す予定!これは私の大好きなチベット古代文字のグプタ文字!今回は書体をもっとダイナミックにして出そうと思ってます。「オー・マニーパドメフーン」蓮華の中の真珠たれ素敵な意味のある木彫でしょ!
篆刻家小田玉瑛94歳現役九月の京都個展目指して仕事中!今回は刻字を多数出展です。小田玉瑛の恩師保田與重郎の「好日」東京一の借景清朝の器小田玉瑛のボーイフレンド!高山泰造先生の器高山泰造氏は明治32年に京都に生まれ蔵前高等工業学校窯業科を卒業してイギリスに渡り、化学陶器の研究をしながら、バーナード・リーチや浜田庄司などと交流を深めています。大正15年、帰国した泰造氏は高山耕山化学陶器株式会社に入社
後藤昭夫藝術館後藤昭夫は芸術家として活躍の一方、1991年から2007年まで16年間第4代関市長を務め、在任中に関市立篠田桃紅美術空間を開館している。管理者の後藤黄太郎氏は篆刻家で小田玉瑛が関西篆刻界の講演会に招かれた折に親交を深め現在に至る。美術館は昭夫氏の没後…2021年1月24日開館。1959年に関市から中央へ芸術活動を発信する集団として結成された「関市前衛美術家集団VAVA」のメンバーである芸術家、後藤昭夫の絵画等を展示する美術館である。今回は小田玉瑛も尊敬