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長年やりたかった2人芝居「宮城野」。相手役に若手実力派俳優の二條正士さんを迎え、目黒の小さなスタジオで上演いたします。明日10/13(火)12時より、前売り予約開始!シアターボンジュ第1回公演TheatreBonġuvol.12026宮城野作・矢代静一出演・夏海遙二條正士演出・川口啓史美術・市川貴光照明・林悟音響プラン・藤平美保子制作・荒川美喜夏海遙宣伝美術・yamasin(g)協力・(株)CLEO、俳優座、sanctuary(株)ティーエムオー、
若者から「エモい」という言葉をよく耳にする最新スマホより20〜30年前のデジタルカメラ📸📷の方がレトロな感じが出てエモい写真がとれて人気らしい‼️「写ルンです」懐かしいなぁ〜まさしく我々の11月公演「スタア」は昭和感満載でエモい‼️演出家から指示された私の衣装の一部は1980年代のドラマ「ニューヨーク物語」で桜田淳子がしていたぶっといヘアバンド🤪令和の時代にそんなヘアスタイルしている人はあまり見かけないから売ってないなぁ〜あっこの前、旅
イプセンやチェーホフの戯曲をしっかりと地道に上演してくれることで定評のある松本光生率いるハツビロコウの「海の夫人」を下北沢の「劇」小劇場で観た。イプセンの戯曲の中では上演回数があまりないこの作品だが、近年では2014年に新国立劇場で宮田慶子演出、麻実れい主演の舞台がある。—麻美れいの妖艶な夫人と今回の理知的な夫人鶴田真琴の中間ぐらいがエリーダ役には適しているのでは?と思うのだがどうだろう??ちなみにそんな精神的に不安定な夫人を無条件に受け入れているヴァンゲルを松本が好演してい
こんにちは、劇団いわき小劇場です。毎週火曜の夜にいわき市文化センターで例会を行っています。と、毎回書いていますがそんなこと言ってられなくなってきました。なんだかんだありまして、しばらくブログの更新すら滞っていました。ごめんなさい。現在、ほぼ週3の稽古が定番化してきました。私語すら憚られる緊張感。毎回稽古が終わるとぐったりしています。他に装置を作ったり衣装班、小道具班、音響班のLINEは毎日ひっきりなしに情報が飛び交っています。橋本は今回舞台監督で、すべてのLINEグループに入った
今回の筒井康隆作「スタア」✨🌟の脚色演出をして頂いている文学座の俳優斉藤祐一さんをご紹介‼️斉藤さんのご趣味は映画鑑賞伊丹十三監督作品が大好き❤だとか…昭和を代表する映画ですね💕今日は、椅子やテーブルや小道具も入っての2幕の稽古テンションも上がります‼️文責まりりん
三軒茶屋シアタートラムで玉田企画の新作「光る」を観劇。一昨年前に観た玉田企画の芝居「地図にない」↓がエラく面白かったので”玉田企画”の文字を目にして即買い!『地図にない(4/5)』夜は同じく下北沢、小劇場B1で玉田企画の新作「地図にない」を観た。いや〜〜〜これが面白かった〜〜〜!!これこそが、若い演劇ファンが観たい!もの、楽しめるもの…ameblo.jpこの「地図にない」はWOWOWの「演劇に出会う!いまを創る4人の劇作家」の1人として紹介され放送された(オンデマンドでは
劇団牧羊犬の劇団員で、今回『ばったん』では出演&演出助手を務める徳岡温朗による「稽古場日記」も始まりました!しぶことはまた違った目線から、稽古場の様子をお届けしていきます!╭──────────────╮徳岡の『ばったん』稽古場日記#1╰──────────────╯おつかれさまです。劇団牧羊犬の徳岡です。いよいよ。次回公演「ばったん」の稽古が始まりました!劇団業務のほぼ全てをプロデューサーと主宰が必死でこなし、残りの劇団員達はそれをLINEで励ますというスーパーホワイ
10/2はやすだーmちゃんが章ちゃんの「髪結いの亭主」に連れて行ってくれました日々忙しい中でもお仕事子育て推し活‥心豊かに暮らしてるmちゃんいつもその日々の徳のおかげで大事なチケットとのご縁を切らさないのだけどこの日もお互いその席番号を三度見以上するような素敵なお席でした先日(観劇の時は近けりゃ良いってもんでもない)と再確認したばかりのわたしだけどこの演目では近いお席には近いからこその有り難さがたくさんありました💕ネットでは「映画で予習しないと
8月1日。「おしとおせ!限界ノンカノン」の稽古に入る前に昔からお世話になってる先輩俳優岸谷五朗先輩の舞台「ジャコメッティのように」を観劇して来ました。しかも今度sitcomLabでもやるシアターアルファ東京での上演ですよ!五朗さんがPRIMEVINsTAGEというユニットを旗揚げして改めて小劇場に挑むなんてもー!!!カッコ良すぎるし!!!なんかオフブロードウェイの作品を観ているようでした。60歳過ぎてもまだまだ演劇に挑んでる先輩を観て気合いを入れ直しましたよ。
夜は下北沢へ移動して、お気に入りの劇団、田村孝裕率いるONROR8の新作「台所の女たちへ」を観た。これが爆笑続きの、すいもあまいも知った女たちが放つ言葉にうなづきっぱなしの傑作舞台だった。*****演劇サイトより******軍事産業で財を成したフタムラ製作所、三代⽬である⼆村儀之介の屋敷。舞台は儀之介が亡くなった通夜当⽇、その台所である。喪主を務めるのは妻の美代。彼⼥は第⼆次世界⼤戦で両親を亡くし、⼥中として⼆村家に雇われた。戦争被害者の美代が軍事会社の⼥中になると