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最近、「漢字が書けない子が増えている」と感じる場面が明らかに増えました。読めるのに書けない。見れば分かるのに、いざ書こうとすると止まる。そんな状態です。そのときによく出てくるのが、「スマホやパソコンで打てるから、書けなくても困らない」という考え方です。たしかに、日常生活だけを見ればそう感じるのも無理はありません。変換すれば漢字は出てきますし、困る場面は少ないように見えます。ただ、この考え方には一つ大きな落とし穴があります。漢字を「選べること」と「書けること」は、まったく別の力です。
先日のleapbasicの記事の続きです。毎日の単語学習が辛そうだ。時間がかかるし、なかなか覚えられないし。これは教材というか、編集された単語帳の良し悪しじゃないんだよな。教科書と教科書ワーク、教科書ぴったりテストとの関係というか。あえてしょうもないことを書くと、ある種のテスト利権というか(笑)。テスト集、問題集、ドリルこそが、結局身につけさせるための一番の近道で、解説をいくら読んでも仕方ないんですよね。で、超絶基本の問題集を仕上げるだけでめっちゃ成績良くなるみたいな。基本の問題
標準学力調査の結果が返ってきました小学校によっては2年生のはじめに1年生範囲の学力調査をやる学校もあるのかな?子どもたちが通ってる学校は秋ごろにテストを受けたような…気がする長男むっちゃんの結果はこちらっ!100点でしたっ!!学校平均も高かったので、きっと高得点も多いと思います長男むっちゃんは学校のカラーテストや小テスト等はほぼ全部100点です。私が小学校で目標としてるのは基礎学力の定着です!!なので、この結果は大満足ですとりあえず、学校のテストは90から100点を
おはようございます✨今日もご高覧頂きありがとうございます皆さん、お子さんの学校の小テストって追試ありますか?小テスト三昧うちの長女は高校2年生で日能研偏差値でいうと50後半の中高一貫校に通っているのですがその長女校は小テストが山盛りある方でした特に中学の頃は小テスト三昧といっても過言でないほどありましたちなみに次女は中学1年生で日能研偏差値60前半の中高一貫校に通っていますがやはり小テストは山盛りあります長女校同様数学、英語は小テスト乱発双方の違いと
今日は朝一に取材。バタバタとした日常が少しずつ戻ってきている。チビ達は元気に学校へ。自転車に乗れるようになったのが2025年5月の彼等。(※あんまりにも乗れなったので、理学療法士の先生にみてもらい、3回で乗れるようになった。親の数年の苦労は何だったのだろうか……)もはや、あんなに苦戦した自転車が当たり前のように乗りこなしている姿を見るだけで感慨深い。今日は、チビ1号は数学の小テスト。頑張ってもらいたいが……多くは望まず、元気に帰ってきてくれれば良い。チビ2号は……まぁ、私と性格が似てい
かなりシビアな話なのですが…今回の話はノンフィクションですそろそろ三者面談の時期でしょうか…息子の中学校は三期制のため、7月に三者面談がありました(二期制だと違うのかな)三者面談で内申開示されますよね都市伝説??なのか「中3の1学期(前期)の内申は中2学年末の内申と比較すると下がる人が多い」なんて言われていますが事実だと思っています全員ではありませんが、割合は多い気がします神奈川だけなのか?他県の内申に関しては不明のため、題名に県名を入れました昨年のブログには記載しませ
「勉強ができなかった場合は居残りさせられますか?」「定期試験の前後に補講はありますか?」というご質問です。答えは、「あります」。栄東はよく言うと「面倒見が良い」、悪く言うと「管理型の学校」なので、成績の悪い子をそのまま放置することはないと思ってください。ちゃんと先生からお声がかかります。まず栄東には中間、期末、学年末の定期テスト(年に5回)のほかに全国模試が年に3回あります。そして、そのほかに毎週のように国語や英語の小テストがあるのですが、その小テストで正答率が
What'sNEW?追加情報:(4/19/2026)利用可能時間帯を増やしました。月曜の夜2時間日曜の昼2時間2月から、全ての英語講座は【原則】完全個別制・完全予約制の英語力アップ(パーソナル)へ移行しました。これは、受講生の実力、環境、意欲の多様化に対応するためです。教材、内容、受講時間・回数を、自由に選ぶことができ、利用しやすくなりました。参考:04/29/2026動画(3分)雑談:英語学習vsアカ