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自己紹介ちゃんママ、アラフォーです。一人息子(小5)のサポート記録を書いてます。息子は2028年中学受験予定。一般家庭ですが、節約しながらサピックスに課金してます。4年生の11月からは息子に家庭教師をつけました。塾では5年生の単元が始まってはや3カ月。算数については、ようやく、6つあるテキストや教材の回し方が固まってきました①基礎力トレーニング毎日やる前提の算数ドリルです。→以前は朝やっていましたが、問題の難易度が上がっていて朝やると息子の機嫌が悪くなるので
かなりシビアな話なのですが…今回の話はノンフィクションですそろそろ三者面談の時期でしょうか…息子の中学校は三期制のため、7月に三者面談がありました(二期制だと違うのかな)三者面談で内申開示されますよね都市伝説??なのか「中3の1学期(前期)の内申は中2学年末の内申と比較すると下がる人が多い」なんて言われていますが事実だと思っています全員ではありませんが、割合は多い気がします神奈川だけなのか?他県の内申に関しては不明のため、題名に県名を入れました昨年のブログには記載しませ
後発クラスのご家庭もお疲れさまでした。過年度データです。年によって凸凹ですね。今年は平均点高い年かな来週からは通常授業です。久しぶりなので、通常モードに戻ろうメモです。赤字追記しました。・授業前テスト16時半~ありますよ。・授業前算数小テストは2回前なのでNo18の過不足算・算数DチェックはNo19の場合の数(夏期講習だとNo11の内容)・国語DチェックはNo19の漢字と知の冒険(次回のDチェック出題範囲問題)・国語の要はP160~P162・理科と社会のD
中1。数学は文字式の最終の例題まで。まだ自由自在ではないから、来週までは演習しまくってGW明けの月曜日に少し大きめのテストをする。授業進まずに少し退屈に思う子もいるかもしれないが、全員が完璧ではない、というのは知る必要がある。別にプリントも用意してたくさん問題を解いてゆく。英語は、春講座テキストの残りをさばいてゆく。スタート段階では、文法もボキャブラリーも一からのスタートの子がほとんどであったが、すごいスピードで演習が進む。春講座テキストの3講座分を30分
先日のleapbasicの記事の続きです。毎日の単語学習が辛そうだ。時間がかかるし、なかなか覚えられないし。これは教材というか、編集された単語帳の良し悪しじゃないんだよな。教科書と教科書ワーク、教科書ぴったりテストとの関係というか。あえてしょうもないことを書くと、ある種のテスト利権というか(笑)。テスト集、問題集、ドリルこそが、結局身につけさせるための一番の近道で、解説をいくら読んでも仕方ないんですよね。で、超絶基本の問題集を仕上げるだけでめっちゃ成績良くなるみたいな。基本の問題
What'sNEW?本日募集を終了いたしました。(4/19/2026記)通関士受験G/W特訓ゼミ(個別指導)の募集を始めます。ご参考のため、このページ暫く残しておきます。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・今晩は。そろそろ温かくなってきました。下賀茂神社も春みたいでした。さて、10月受験の通関士試験ですが、科目免除、又は再受験者を対象とした大阪の通学制の通関士講座です。4月下旬の開講です。8月までの5カ月
最近、「漢字が書けない子が増えている」と感じる場面が明らかに増えました。読めるのに書けない。見れば分かるのに、いざ書こうとすると止まる。そんな状態です。そのときによく出てくるのが、「スマホやパソコンで打てるから、書けなくても困らない」という考え方です。たしかに、日常生活だけを見ればそう感じるのも無理はありません。変換すれば漢字は出てきますし、困る場面は少ないように見えます。ただ、この考え方には一つ大きな落とし穴があります。漢字を「選べること」と「書けること」は、まったく別の力です。