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発達症害+心の病で不登校やひきこもりになった子をもっている方々はぜひ、ぜひ、昨日のブログを読んでくださいね。ちょっと寄り道。。。日本のバラエティー番組を見て、日本のおばさんと電話して、思ったことです。私は、アメリカ育ちなので、「あほなこと言って」と思ってくれていいですよ。あほなことかもしれないので。。。「対人関係がしんどい」の問題と関連しています。日本の方々(特に中年以上)は気を使いすぎに見えます。気を使うのは、普通は
友達とは、勤務、学校あるいは志などを共にしていて、同等の相手として交わっている人。辞書ではこう定義されているが、一概にそうは言えないのではないかと思う。そんなこと言ったら、友達なんて星の数ほどいることになってしまう。学校で、同級生なら見下されることもないし、交わる(関わる)ことがあるのなら、友達と言えてしまう。それでも、大抵の人はそのくらいの希薄な関係性なら友達認定はしない。あまり仲良くはない人をおともだちと呼ぶのは小学生くらいで、もうそれ以上になるとクラスメイトの1人くらいにし
オンラインサロンへのご参加もお待ちしています♪オンラインサロン/コミュニティ運営ならYOOR「ユア」YOORは、オンラインサロン専用トークルームを完備した、コミュニティやファンクラブ、オンラインレッスンの場として利用できるプラットフォームです。yoor.jp私は普段個人事業主で、毎月10個ほど仕事を請け負っています。もっとかも。。。唯一通いで働いているお給料制の職場が、広告業。すごく都合の良い働き方で、隙間時間にちょっと出勤して自分で営業をかけて商
メンヘラという言葉を耳にしたことがあるでしょうか。この記事では、メンヘラという現象に焦点を当て、その条件と発生機序を掘り下げます。感情の波、対人関係の葛藤、自己肯定感の揺らぎなど、私たちの心に潜む複雑な動きを紐解きながら、メンヘラがどのように生まれるのかを探ります。読みやすいように項目を連番で整理し、専門用語には丁寧な説明を添えてお届けします。1.メンヘラとは何か?メンヘラとは、「メンタルヘルス(精神的な健康)」に由来する日本の俗語で、精神的な不安定さや問題を抱える人を指します。インターネ
先日終了した命のちから心理セラピー講座ベーシックにご参加の方から、ご感想が届きました。正確に言うと、最終回を終えての全体としてのご感想ではなく、「インナーチャイルドワーク」について解説した回へのご感想です。この方は、各回毎にご自分が学んだことを振り返る目的で文字にして、私にもシェアしてくださいます。講師の私は、毎回とても嬉しく、励みにもなり、また時に新たな伝え方のヒントを頂いたりして感謝しています。もう何回目かの再受講の方なのですが、ある時期からこのように、毎回ご感想を送
久々の更新ですが、タイトルから察した方も多いでしょう。今回は「kakeru自論だな…!」と。その通りです。うだうだ言い訳はせずに早速本題に入ろうと思います。言いたいことはタイトルにあるのが全てなので、以下からは「なぜ対人関係においてギバー、テイカーというものを語ってるうちは幸福になれないのか?」ということをつらつら書いていきます。親密な対人関係で失敗を重ねてきた君たちにはまだ実感できないかもしれませんが、ギバーやテイカーの定義はかなり曖昧で変動があります。ある人から見ればギバーに見えて
独り言の暴言🆗対人関係外に出ることがあれば理不尽なこと知らんけど巻き込まれることイライラしてる時に変な人に会うもうイライラすることたくさんあるちょっとイライラしてる時にイライラが積み重なっている時に頭の中や心の中でぶちギレしている時に知らない人に更にイライラさせられることがある相手を傷つける相手に暴言をはく相手を傷つけるなんてことはオススメしないNG!私がオススメすることなんかよく分からんが知らん人に絡まれたら全力で負の嫌な現場からとりあえず逃げる
くーです🌙今日は、ちょっとした“言葉のズレ”から気まずい空気になってしまった出来事について書こうと思います。ほんのひと言だったのに。まさかそんなふうに受け取られてしまうなんて——☔雨の日、練習場には行かなかった日曜日は、推しの公開練習の日でした。だけどその日は朝から雨。しかもここ数日の連戦で、推しもかなりお疲れの様子だったから…「今日は無理せず行かなくていいかな」って、そう思ったんです。雨が止まないまま午後になり、私は家でのんびり過ごしていました。そんなとき、同担
安心感と人間関係のスペシャリスト高村久義です。イライラ・がまん解放コースの無料の個別相談は3月31日までhttps://resast.jp/inquiry/133342★今日のテーマ★「体調悪いと言っても、妻がそんな話聞きたくない…」と責めてくる。これって本当に妻が悪い?朝起きて体がだるい、「今日も体がだるいよ。調子悪い」といきなり話し始める。でも、妻は「…」となんの反応もなし。「なんかもう朝からしんどいわー」と続けようとした瞬間、
🕰️「なぜ、大人になるほど一緒に過ごす時間が難しくなるのだろう」婚活をしていると、多くの方が一度はこの疑問にぶつかります。実際、現場では「忙しくてなかなか会えなくて……」という声を、本当によく耳にします。学生時代や若い頃は、特別な努力をしなくても自然に会えていたのに、社会人になると「会うこと自体」が難しくなっていく。この変化を、「気持ちが冷めたのでは」「大切にされていないのかも」と受け取ってしまう方も少なくありません。でも実際には、多くの場合これは愛情の問題ではありません。
水瓶座7度(水瓶座6度0分〜6度59分)(日本語訳)水瓶座7度卵から生まれた子供これは、すべての個人的な現実における無限の回帰の象徴であり、自己の根源や最終的な消滅における神秘的な喪失という事実としてではなく、自己実現の各瞬間に見出される無限の可能性を示すものである(=このシンボルは、個人的な経験や現実において、〈過去の経験の再解釈、現在の自己認識、未来への展望といった時間軸を超えた自己との対話により〉自己の本質や可能性を再確認し、更新していくプロセス〈=自己探求と成長の過程〉が無限に続
こんばんは。今日は同じ地区エリアに住む女性3人(繋がりは過去職場の同僚・年代はバラバラ)で、半年に一度の会合をしました。(地元ファミレス)この、半年に一度開催(つまり年に2回)というのがミソで、絶妙な塩梅の距離感で、毎回数時間それぞれ思い思い気ままに語るこの会合の特徴は、お昼からアルコールを飲むことであります🍷(ズコっ)今日は蒸して暑かったので、全員がレモンサワー。不思議なご縁で現在同じ地区に住まう同士が大衆的ファミレスで、昼間からアットホームな雰
昔のように頑張れない…それは怠けではありません「昔みたいに動けない」「やる気が続かない」「もっと頑張れた自分に戻りたい」そんな風に、もどかしい気持ちを抱え自分を責めてしまっていませんか?その感覚は怠けではなくあなたの心と体が自然な変化をしてきただけなのです。「昔のように頑張れない」のは当たり前のこと私たちの心や体は、年齢や環境の変化とともに自然に変わっていくものです。それは、決して悪いことでも劣っていることでもありません。むしろ