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9/17にOPENした、自由が丘駅前のミューズスクエア。行ってきました1階から4階までが、ショップです。自由が丘らしい、オシャレな生活雑貨のお店が入っていて嬉しいですビルの中にいると、自由が丘だということを忘れて、ここはアトレ?ルミネ?と思ってしまいます。実家が自由が丘に近いこともあって、この街には馴染みがあります。かつては「学生の街」、今は「スウィーツの街」としても栄えていますが、私の中では「日々の暮らしを演出する街」というイメージです。そんな中で、私の暮らしを演出するアイテムを
昨夜はライブに行ってきました。「いかちゃん✕ともくん✕ゆりえちゃんライブ」ジロマランドの3人(五十嵐一欽さん、田口智則さん、ゆりえ)と、ハイピッチの店長ゆずるさんがキーボードで加わりました。このメンバーのライブは、3回目。3人のハイピッチのテーマソングで始まり、満席の店内は楽しい雰囲気に包まれます。オリジナル楽曲、懐かしの歌、どれも心地よい選曲でした。このようなライブハウスのよさって、ステージと客席の距離がなく、一体になって楽しめるところ。一緒に歌える曲もあり、楽しかった〜ジロマ
シルバーウィークに突入しましたね!初日の今日は、雨の中、久しぶりに東京散歩。レトロ建築の中に身を置きたい気分だったので、駒馬公園に行きました。旧前田家本邸和館。前田利為(としなり)候の住居だったそうです。この書院造りの違い棚は、3つの棚からできていて、真ん中が鳥居形で、最高の書院造りなのだそうです。この欄間は筬欄間(おさらんま)というものだそうです。部屋の仕切りの上の欄間ですが、モダンなデザインです。床の間の縁のこの柄も、格調高いものだそうです。襖(ふすま)の引き手金具です。
読売新聞連載中の「人生の道しるべ」、昨日21日月曜日は俳優の角野卓造さんの3回目が掲載されました。飲み仲間の「西荻の会」について語っていらっしゃいますが、本日文化放送で、角野卓造さんと西荻の会の佐藤B作さん、野村くにまるさんの3人の番組がありましたね。私がインタビューで伺った話もされていらっしゃいました。文学座の話、アルバイトの時の話、酒の場での話題の話…お酒を飲みながらお話されているのを聞くと、角野さんのリアル感があっていいですね!ヴォードヴィルショーの話は、B作さんの「続けたかっ
久しぶりに子育てブログです。パソコンを開いたら、ある芸能人のお子様が夜驚症だという記事が出てきました。わかるわかる!ゆりえも夜驚症がありました。大変ですよね〜。うちは生まれたときから昼夜逆転していて、夜中ずーっと泣いていました。それがおさまり幼稚園に入る前後くらいからだったでしょうか。夜驚症で突然泣きながら部屋の中を歩き出すようになったのです。捕まえてギューッと抱きしめて、「大丈夫だよ〜」「ママはここにいるよ」「大好きだよ〜」とか言いながら、安心させてなんとか眠らせる。親は疲れ
フジテレビの同期、アムリタ映蓮(旧三竹映子)のソロライブに行ってきました。場所は下北沢のCom.Cafe音倉。食事もできる、素敵なライブスタジオです。今日はシックな装いのアムリタ。ピアノの前に座ると「Doyouknow?」と客席に語りかけます。そして「DoYouKnowWhereYou'reGoingTo」を歌いだし、始まったライブ。一気にアムリタ映蓮の世界に引き込まれます。Ohka〜SeasonsofLife〜全ての今をOhka/謳歌せよ今回のラ
9/6(日)の朗読ライブに向けて、今日はCOTOCOTOで、打合せ&リハを行いました。(ゆりえ・橋谷能理子さん、私)今回は、朗読する作品を公開していないのに、たくさんのご予約を賜り、ありがとうございます。キャンセル待ちの方もたくさんいらっしゃるようで、大変申し訳ございません。はたして朗読会なのか、トークショーなのか、歌のライブなのか、中身がわからないミステリーライブ今日の打ち合わせ段階から橋谷さん、ゆりえと3人で盛り上がって、笑い疲れましたそして、とんでもない展開になりそうです当日
大阪は何度か行っていますが、今回は大阪周遊チケットを買って、大阪観光です。まずは大阪城。この石垣。どうやってつくったのか。人の手によってつくられたとは信じがたいです。その技術と労力、人手、結束力を考えると感服します。御座船に乗りました。お堀から見る大阪城も立派です。次に向かったのはあべのハルカスエレベーターを降りて視界に入った景色を見て、思わず声が出てしまうほど驚きと感動でした。あべのハルカスでは北極星のオムライスをいただきました。元祖オムライスとあべのハルカス店オリジナル
東京ステーションホテルにあるイタリアンレストラン「エノテカノリーオ」で会食がありました。「ENOTECA」というので、ワインが飲めたらより一層楽しめるんだろうな…と思っていたら、ノンアルワインも豊富なんです。甘すぎないぶどうの豊潤な味わいのノンアルワイン、赤、白どちらもお料理に合います。上から鮪と桜鯛の握り寿司お寿司のようですが、中は御飯ではなくサクッとした軽いタルトのような食感と共に、そこからジワーと広がるクリームが、お刺身と溶け合って、予想していなかった美味しさが口