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週末の映画・ドラマ鑑賞では、チョイスに失敗してもそれを忘れるくらいの作品に出合えれば、失敗も帳消しになる。湊かなえの小説は読んだことがない。女流作家の小説は好きでよく読んでいたので、いつかしっかり読んでみたい。映像作品は「告白」「落日」「母性」と期待を裏切らない面白さだったこともあり、2019年のWOWOWドラマのこの作品、Netflixに上がった時から観ようと思っていた。脚本が清水友佳子、女優陣も実力者が揃っていて、面白くない要素はどこにも見当たらない。ドラマは全6話、5つのエ
ビューティーハニー作成した動画を友だち、家族、世界中の人たちと共有www.youtube.com【衝撃女優演技】本番しかしない!?前貼りが嫌いな女優まとめヘアヌード-Wikipediaja.wikipedia.orgヘアヌード(和製英語:hairnude)は、陰毛が修正されずに写っているヌード写真・映像。日本ではかつて修正が義務付けられるなどの規制があったが、1990年代初めに事実上の解禁状態となり、一大ブームを巻き起こした。
はあい!基本的に邦画は観ないカイルです。映画に「非日常」を求めるので、基本はSF、ファンタジー大作、そのほか、アカデミー賞系の映画が好きです。ですが、さすがに話題になっていたのと、なんといっても米国アカデミー賞の外国語作品賞に日本作品として選出されたので、状況が変わってきました。もしかしたら、米アカデミー賞の作品賞にノミネートもあるかも!…ということで、感想です。凄かった…原作もすごいのでしょうが、歌舞伎の世界を・映像化・それを演じた役者が凄い…観客
「国宝」観ました映画「国宝」観ました《キャスト》立花喜久雄役吉沢亮黒川想矢大垣俊介役横浜流星越山敬達花井半次郎役渡辺謙大垣幸子役寺島しのぶ立花権五郎役永瀬正敏立花マツ役宮澤エマ福田春江役高畑充希藤駒役三上愛彰子役森七菜大垣一豊役武田創世小野川万菊役田中泯我妻千五郎役中村鴈治郎
『はるみのプロフィール』息子が2人います。もうそれぞれ独立し、「働けるうちは、自立してカッコよく生活してね」と、時折笑いながら言ってくれます。私は3年前、最愛の夫を亡くしました。そ…ameblo.jp『「国宝」は見逃し禁止・大画面で観て。。。。大福・たい焼きの効用』『はるみのプロフィール』息子が2人います。もうそれぞれ独立し、「働けるうちは、自立してカッコよく生活してね」と、時折笑いながら言ってくれます。私は3年前…ameblo.jpお昼休憩は早めにいいかしら
演劇評論家、関容子さん。歌舞伎には特に精通。勘三郎さんに関する著作など、歌舞伎俳優のエッセイなど数多く著作している人。その関さんが歌舞伎だけではない、広いジャンルの俳優さんの対談をまとめた新書「名優が語る、演技と人生」を読んだ。バンコクのプールサイドには、あまり似合わない本だけど、これが、さすが関さんと思うような内容の濃い対談集だった。登場するのは「仲代達矢×岩下志麻」「松本白鸚×鳳蘭」「柄本明×白石加代子」「小日向文世×渡辺えり」「野村萬斎×麻実れい」「吉行和子×小林薫」「梶
昨日は「スーパーマン」観たのだけど、ちょっと前には映画「国宝」も観ましたプール仲間のお姉様「あなた!絶対観たほうが良いわよ」との激オススメでしたお写真は全て公式インスタからお借りしています大きなテーマ「世襲の血vs芸の才能」が全編に流れていて、それが人々の人生を翻弄していくのだけど、それに観客も心かき乱され続ける、ちょっと過呼吸になりそうな3時間でした主人公の東十郎の1番欲しかった「血筋」だけれど、糖尿病まで受け継いでしまった半弥・・・あまりに残酷それを緩和させるのは吉沢亮くん演じる花
ネタバレ!ここまでくると、昔の時代劇の仕置人や仕事人の必殺シリーズを思い出すわね。シェルター運営者の昭江(寺島しのぶ)が、元締めの山田五十鈴を連想させます。「てめえら人間じゃねえ、叩っ斬ってやる❗」アレッこのセリフは必殺シリーズではないか🤔『破れ傘刀舟』だったかな?😅DV被害者で溺死体で発見された被害者から、シェルターとの繋がりを怪しむ刑事の薫(桜井ユキ)。しかしそれは、警視庁のエリートである夫から自分自身もDVを受けているという、被害者であるからこそのカンでもある
blogno.597タイトル:ドラマ悪魔の手毬唄(2019)を観て観た日:250725金放映日:191221土放送・制作局:フジテレビその他の情報:原作:横溝正史。演出:澤田鎌作。出演:加藤シゲアキ・寺島しのぶ・古谷一行・生瀬勝久・斉藤由貴・有森也実・国生さゆり・渡辺大・泉谷しげる・石橋蓮司。2019。上映時間121分。評価:★★★☆運命の手毬唄が響くたびに、誰も知らない秘密が浮かび上がる。平穏な村を包む闇と謎。伝説的な殺人事件を解き明かすため、
先日、7月30日に、遅ればせながら、現在、話題沸騰中の、横浜流星さん、吉沢亮さん主演の映画「国宝」を鑑賞してきました。まずは、吉田修一さんの原作を読んでから、劇場に行こうと思っていたので、7月末になりました(苦笑)原作は、上下巻併せて、800頁を超える、大河小説で、映画は上映時間が、3時間にも及ぶ長編。「果たして、原作を3時間という限られた時間で、どこまで映像化出来るのだろうか?」と、思っていたのですが、幕が開くと、瞬く間に、映画の世界に魅きこまれ、3時間が、まさに「あっという間」に過ぎて