ブログ記事3,123件
今は夜は父に付き添って寝てるけど、父は深夜でもラジオつけっ放しで寝てるよっ♪毎晩「ラジオ深夜便」流して寝てるよっ♪今夜の3時台「にっぽんの歌こころの歌」は「作家でつづる流行歌~寺山修司作品集」だったよっ♪<セットリスト>カルメン・マキ「時には母のない子のように」ザ・フォーク・クルセダーズ「戦争は知らない」加藤和彦「だいせんじがけだらなよさ」カルメン・マキ「さよならだけが人生ならば」尾藤イサオ「あしたのジョー」小椋佳「拝啓お元気ですか」小椋佳「名もない魚」浅川マキ「かも
大人の映画研究所このチャンネルはちょっとピンクな映画(邦画・洋画)を紹介しています。www.youtube.com【映画紹介】本当にシてる?AV分離以前の本番性交映画。男優と女優が演技を超えて、本番性交をした映画もあった。警察が猥褻として取り締まるかどうかは、よくわからないが、撮影場所、撮影時期、映像表現によるのだろう。女優の濡れ場映画7選「愛のコリーダ」『愛のコリーダ』(あいのコリーダ、仏:L'Empiredes
東陽一監督(1978)ATG書き直しの再掲載です。原作は少年院教務官の経験を持つ軒上泊の『九月の町』脚本・寺山修司撮影・川上皓市ATGの優れた作品が次々登場してた頃、「肉弾」「竜馬暗殺」「家族ゲーム」・・・ジャスミンはあの頃、情報雑誌「ぴあ」に赤マル印を付けたりしてあちこちの二番館、三番館にいろんな映画を観に行ってました。都心から外れた場所にあるちょっと淋れた映画館で観るのが"通"っぽい気分だった。この『サード』もその頃観た作
ラジオドラマ感想ですあと3回くらいで終わります「コメット・イケヤ」(1967年1月放送)昭和アングラ演劇の鬼才・寺山修司の脚本作品放送ライブラリーの作品ページにリンク→★『ピアノ工場の少年工員池谷薫が新彗星を発見』『真面目で平凡なサラリーマンが突然の失踪』同じ日に起きた2つの出来事は、きっと何か関係があるそう確信したのは、点字で記事を読む全盲の少女だった彼女は心の目を輝かせ、人と星空へ思いを描いていく※「いなくなった星は、道も聞かず、いつも後ろ姿でした」主人公
2026.4.15(水)☁️☂️藤井風さんが出演のCoachella2026当日にいくつか書き留めておきたい事があったのでここに忘備録として書いてたんですが、、数日すぎて、見返したり、ファンカムを見せていただいたり、感じるところに変化が見られたので一部書き直しましたまずは、無料でCoachellaのステージを配信してくれている事に感謝です🙏さて、一曲目めちゃくちゃチャレンジングでしたねー!一つ前のジャックホワイトさんがむちゃくちゃ盛り上がっていたので、この始まりは空気を変える相当い