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ゆうとままの映画ブログへようこそ今年もあと1ヶ月半で終わりですが1年間の映画アワードはアレかソレかな〜と思っていたらまさかここへ来て衝撃作がキター!爆弾映画あらすじ事の始まりは酔っ払いの暴行事件それは酒屋の自動販売機を壊し止めに入った店主を殴ったと、いう何でもない事件しかしスズキタゴサクと名乗るその男は霊感を持っていると言い出し都内に仕掛けられた爆弾の存在を予告します取り調べをしていた等々力(染谷将太)が推察をするも爆発は起きてしまい彼は降ろ
こんちゃですぅ〜㋜㋜爆弾(2025)キャスト山田裕貴、佐藤二朗伊藤沙莉、染谷翔太、坂東龍汰、寛一郎、渡部篤郎、夏川結衣スタッフ監督:永井聡脚本:八津弘幸、山浦雅大主題歌:宮本浩次「IAMHERO」作品時間02:16:00スズキタゴサクvs警察すべてがヒントで、すべてが挑発密室の取調室で繰り広げられる謎解きゲームと東京中を駆け巡る爆弾探し原作は呉勝浩さんの同名タイトルの小説ですこの作品
NHKの朝ドラの「ばけばけ」のヒロインの最初のダンナとして出演していた寛一郎。寛一郎………あの三國連太郎の孫であり、あの佐藤浩市の息子である。同性の私から見ても、寛一郎は確かに「いい男」だと思うし、父親の佐藤浩市とホントにホントに似ている‼️と思う。(笑)寛一郎………いいね‼️三國連太郎も佐藤浩市もものすごくものすごく色っぽい‼️(笑)その[色っぽい]ところが何よりもいいね。私は男にしろ女にしろ[色っぽい]イメージが漂わない人は俳優はダ
(前書き五千文字・映画五千文字。合計一万文字也)12月1日映画の日。事件は起こります。レイトショー(20時以降の上映回)の映画を見るためにTOHOシネマズ上野へ。上野・日本橋・日比谷・六本木など比較的最近出来た皇居周辺のTOHOシネコンはレイトショー割引がないので、こういう通常よりお得に観れるサービスDAYは隅田川を越えて都心に出向くようにしています(^^)上映1時間前。時間に余裕を持って到着したので、上野恩賜公園にロードバイクを停めて、ぐるり
映画ナミビアの砂漠Netflixあんぱんで、河合優実ちゃん熱が盛り上がってしまい、ネトフリでちょっと気になっていた、ナミビアの砂漠を見ました。山中遥子脚本、監督。この映画以前に、あまり、コレ!という代表作はなさそうです。河合優実の演技を堪能する映画、といったカンジでした。以下ネタバレ。まぁ、ネタバレたところで、、、っていう内容ですが、、、、カナ河合優実は、脱毛サロンでアルバイトとして働いている。優しくて献身的なお母さんのような恋人ホンダ寛一郎と同棲中。かいがいしくごはんを
まずはこのダンディな男性の写真をご覧いただきたい。「佐藤浩市」と答えた人はブブーッ、不正解。ん?いや、そうでもないか、下の写真の赤ん坊は佐藤浩市なのだから。というわけで、正解は三國連太郎なのだが、若い人たちには「寛一郎のお祖父さん」と言ったほうがわかりやすいかな?「アサヒグラフ」の1961年1月27日号で「“率直すぎた”俳優」として三國連太郎が紹介された。前年、三國はNHK映画賞、ホワイトブロンズ賞、ブルーリボン賞の主演男優賞を受賞。長男も授かり、まさに“我が世の春”を謳歌した時期