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「機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女」を観てきました。ストーリーは、マフティー・ナビーユ・エリンの正体はハサウェイ・ノアだった。少女ギギ・アンダルシアの言葉に翻弄されながらも、マフティーとしての目的遂行のため歩みを進めるハサウェイ。一方、連邦軍大佐ケネス・スレッグは、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。というお話です。U.C.0105、シャアの反乱から12年。圧政を強いる地球連邦政府に対し政府閣僚の暗殺という方法で抵抗を開始し
『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女』を劇場で鑑賞(2回目)。2週目の特典を無事、ゲットできました。感想――というより、私はこの映画をこのように解釈した、というお話をします。よってネタバレありとなります。ご注意ください。2週目特典:キャラクターデザインpablouchida氏によるデザインワークス【振り返り】これまでの『閃光のハサウェイ』初回の観賞では、内容をちゃんと理解できていなかったことを痛感しました。『逆襲のシャア』を復習してから2
きれいだったころのハサウェイがどんなだったか確認したくて『機動戦士ガンダム逆襲のシャア』をレンタルで鑑賞しました。特にクェス・パラヤの死亡シークエンスをしっかり把握しておきたい気持ちがありました。ガンダムファンには釈迦に説法ですが――。「逆襲のシャア」と「閃光のハサウェイ」は、小説版とアニメ版との関係がちょっと錯綜しているので、いま一度整理しておきます。・アニメ「逆襲のシャア」と小説「逆襲のシャアベルトーチカ・チルドレン」はパラレルの関係であり、一部の設定や細部が異なって
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『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイ(中)』を読みました。著者は富野由悠季監督。カバー・本文イラストは美樹本晴彦氏。全三巻のうち最も地味だと言われている中巻。噂にたがわず戦闘シーンは少なめでした。基本的に移動しているだけですからね。映画三部作のうち「キルケーの魔女」が、原作からの変更点がいちばん多いと製作者がいっているのは、原作の地味さに一因があるのでしょう。どう変えて、どう魅せるのか、いまから楽しみです。ハサウェイの女性関係が思っていたより複雑だった件。悲劇に終わっ
寒い❄:;((>﹏<๑));:❄カナダでマイナス30℃を経験したことがあるけど、今回のマイナス12℃の方が体感的に寒く感じる🥶食事はまぁ日本に比べればアレだけど、とにかく学内で生活が完結してることの有難みを治安もそうだけど、大雪の時は特に感じるね⛄金銀りんごは地球は温暖化というよりもむしろ金星化(気温変動域が上下両方向に拡大して現生態系にとっての適温域が減少する)に進んでいると予想しているから、そのうち年間気温変動が80Kを超えても驚かないけど恐怖は感じる😱あと最近学校がらみ課題が、
読売新聞の「時代の証言者」コーナーで、10月から連載中の富野由悠季監督の記事についての話の続きの続き。前回のブログはこちら『「時代の証言者」富野由悠季編(1)』10月から読売新聞の「時代の証言者」コーナーで、富野由悠季監督の記事が載っていますが、みなさん読まれているでしょうか?読売新聞を購読されていない方はオンライ…ameblo.jp『「時代の証言者」富野由悠季編(2)』読売新聞の「時代の証言者」コーナーで、10月から連載中の富野由悠季監督の記事についての話の続き。前回のブロ