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ゾンビものに外れはない、とよく言う。なぜだろうと考えるのだが、それはきっと寂しさを感じてしまうからだろう、と思う。身近な存在だった家族、恋人、友人が、ゾンビに噛まれてしまうと言葉も通じない化け物と化し、どんどん孤独になっていく。そして自分も、いずれその仲間になってしまったら、自分で無くなってしまう。この何とも言えない切なさ、寂しさに尽きるのかも。だが、WOWOWドラマの本作は、そんな寂寥感とは無縁だった。とにかく、ゾンビ化したらどんどんぶった斬ってしまう。思い出に浸ることなく、
当ブログに来てくださったあなたへ、お会いできて嬉しいです。太字は過去記事へのリンクです、よろしければお立ち寄りください。俳優・富田靖子さんのデビュー作、映画「アイコ十六歳」。公開時に同時上映されたメイキングフィルム「グッドバイ夏のうさぎ」は、出演者を選抜するオーディションの描写から始まる。12万7000人もの応募者のひとりに、名古屋市立向陽高校の一年生だった佐藤佳代さんがいた。岡田有希子という芸名が決まる、少し前の話だ。いまから42年前、彼女は5月12日の1次審査から7
原作漫画、映画、アニメともに未見でした。今回は折角時間があったので、映画から見てみようと思い、Netflixで『上の句』『下の句』『結び』を一気見。映画やドラマを1本(1話)見るだけでもかなり体力を使う人間なので、正直かなり疲れました。相変わらずNetflixのエンドロールショートカットの仕様には悩まされます。笑本編からエンドロールに入る瞬間が好きなので、できればショートカットボタンが出ない設定も実装してほしいです。ドラマは初回の冒頭から、日テレらしからぬ(?)凝った映像で始まりました。
※マンエフェ情報局のほうでも記事にいたしましたが、(現在の世界線では1985年の)日航123便事故、1984年と思ってませんでしたか?◎84年ポスト◎マンエフェ情報局のコメ欄より・生まれた年で覚えてたからマンデラ間違いなし、問題は自分がズレたのか世界が書き変わったのか、なんかズレたが正しい気がする・123便に関して、「トロンの技術者が乗っていたというのはデマ」というのが最近聞いて驚いた話です。・やはり辿ってきた世界線が