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2025年日本【監督】芳賀薫【原作】浜田マハ【脚本】黒川麻衣【出演】伊藤沙莉、染谷将太、高畑淳子、富田靖子、尚玄、シシド・カフカ、滝藤賢一、小野寺ずる、橋本一郎、眞島秀和、川田宏樹、なかち、下地萌音【あらすじ】沖縄・那覇で豆腐店を営む祖母と母と共に暮らす伊波まじむ(伊藤沙莉)。あるとき、祖母と一緒に通っているバーでラム酒のおいしさに衝撃を受け、その原料がサトウキビであることを知る。そんな折、彼女が契約社員として働く通信会社・琉球アイコムで社内ベンチャーコンクールが開催され、まじむは南
向田邦子作品の降籏版で健さんが主役。富司純子が女優として再登板で話題を呼び、坂東英二の起用には余り理解を得られず、89年公開時の興収は伸びませんでした。久しぶりに見直すと美術の村木忍の仕事が凄過ぎて仰天するんですよ、どこを切り取っても完全に昭和初期、溜息が出る程の完璧な仕事です。当時は嫌と言うほどテレビに出ていた坂東英二ですが、最早露出は減り完全に過去の人となってしまうと、俄然見え方が変わっているのに気付きます。色眼鏡抜きで彼を選んだ降
今は亡き、細木数子。40代以上の人々は大体この占い師の存在を知っていると思う。さて、既に鬼籍に入った彼女はどんな人だったのか。Netflixで一気に鑑賞。Netflixより「大殺界」「地獄に堕ちるわよ!」の強烈ワードで一世を風靡(ふうび)した占い師・細木数子。テレビや出版界を席巻する一方、霊感商法や裏社会とのつながりをささやかれた彼女の素顔とは。出演:戸田恵梨香、伊藤沙莉、三浦透子じゃなきゃ、あの貫禄は出ないよね。が、彼女の人生を観ての感想。テレビで観てた細木先生
見ちゃいました。ネットフリックスで。昨夜、ジムから帰って、ふと思いつきで見始めました。3本観て、続きは今日へ…。全部で9本。富田靖子、メイクとはいえ、年取ったなぁ…。ということで、今日は完全休養。歩いた歩数は2,600歩(◎_◎;)そして、体重はオチナイワヨ…(;∀;)
ふぅあ、明日からまた地獄任務だぁ💦なうの、ゆうさん@日帰り旅行から帰ってきた者です。w今日の日帰り旅行ブログの続きねーヽ(・∀・)復路な新幹線を下車し、ホーム上の喫煙所でいっぷくしたゆうさんママ殿からケト数本遅れ、雨の中折り畳み傘さして無事帰宅っとヽ(・∀・)シャワー浴びて、今日の日帰り旅行買ってきたお土産チェックばw昨日から泊まり掛けでTDLへ行ってる木島平組(娘ね)用、カップラぁゆうさん・ママ殿用お土産っ!春の山菜、揚げこごみぃ
2026/04/28「地獄に落ちるわよ」26日本ドラマNetflixhttps://filmarks.com/dramas/16915/22774ドラマとして面白く戸田恵梨香の演技も良かったです一気に9話見ました!実際に細木数子を知っている年代として、ドラマとしての脚色や少し時代考証が変なところもありましたが、戦後15年生まれの我々夫婦には懐かしい時代も描かれ、特に4歳で日本に来た私にはデパートのアドバルーンや銀座の風杭も70年代ディスコシーンも懐かしかったですそれ
「木曜組曲」木曜組曲予告編2002年10月12日公開。4年前に謎の薬物死を遂げた女流作家を巡るミステリードラマ。男性は刑事1人だけという不思議な映画。脚本:大森寿美男監督:篠原哲雄出演者:鈴木京香、原田美枝子、富田靖子、西田尚美、加藤登紀子、竹中尚人、浅丘ルリ子あらすじ:4年前、謎の自殺を遂げた耽美派女流作家・重松時子(浅丘ルリ子)。時子を偲び、5人の女たちが今年もまた集まった。長年の時子の担当編集者で、同居して身の回りの世話をしてい
「地獄に堕ちるわよ」2026年製作日本かつて日本中でブームを巻き起こした占術家・細木数子の波乱万丈な半生を描くNetflixシリーズ「地獄に堕ちるわよ」は、4月27日から配信されています。細木数子は2021年に83歳で亡くなっています。彼女の17歳から66歳までを演じているのは、円熟味を増し人気を集めている俳優・戸田恵梨香です。思えば細木数子は、ずいぶん批判の対象となってきた人物です。高圧的な占い手法や私生活での金銭トラブルや疑惑、メディアでの強引な振る舞いがクローズアップされてきま
2026年戸田恵梨香主演全9話Netflix配信占い師として一世風靡した細木数子の自伝、事実を元にしたフィクションドラマ。数子の自叙伝小説を書く実乃里(伊藤沙莉)が、インタビュー、聞き手になって現代と過去を行き来する。最初は数子の豪快さや黒い噂に引き気味な実乃里。過去の話を聞いていくうちに、数子に魅了されていく。物語は戦後の焼け野原で飢え、貧しさから脱するため高校中退しキャバレーで働き出す数子(戸田恵梨香)から始まる。昼間はサンドイッチ屋経営しつつの、20歳そこそこでクラブを3
昨日は、月1のホール映画「風のマジム」を観に行きました。最近、あまり映画館で映画観てないなあ、と思っていたところでしたので、なぜか大きなスクリーンが新鮮!主演は伊藤沙莉さん。原作は、現在NHK土ドラ「まぐだら屋のマリア」も手掛ける原田マハさん。祖母・高畑淳子、母・富田靖子で、沖縄が舞台なので、沖縄出身の役者さん沢山(名前から想像します)。最初から日本映画なのに字幕スーパーが付き、非常にわかりやすい。沖縄の言葉は、もしかしたらナチュルラルだったら、
https://majimu-eiga.com/映画『風のマジム』公式サイト9月12日(金)全国公開/9月5日(金)沖縄県先行公開主演:伊藤沙莉x原作:原田マハ。累計14万部突破の人気小説、待望の映画化。映画『風のマジム』9月12日(金)全国公開/9月5日(金)沖縄県先行公開majimu-eiga.com『風のマジム』2025年9月12日公開《あらすじ》沖縄で通信会社の契約社員を務めながら、将来への漠然とした不安を募らせていた女性。そんな彼女がある日
満開だった桜🌸も先日の“春の嵐”の影響もあってか散り始めている😔今日(10日)も“春の嵐”要注意❗️やそんな中「大阪造幣局の通り抜け」が9日から始まったようだ☺️(15日迄)https://share.google/0XNVv0vDl8iRNu8P8造幣局:桜の通り抜け(大阪)share.google造幣局(大阪市北区)の「桜🌸」は9割が遅咲きの「八重桜」なので4月中旬が見頃🌸になる😁大昔に何度か
映画「線は、僕を描く」しょーもない事を言いますが三浦友和と江口洋介が出ていたら変な作品じゃないだろうと勝手に思ってしまう(爆笑)2人とも最初から登場するから何故か安心した気持ちでのめり込み観れる(笑)冗談はさておき…エンディングまでの話の展開ほぼ予想通りでしただけど本当に気分が良くなる話の展開なんだよね日本人好みというか…いやいや洋画でも結構あるわ特にアメリカ、ハリウッド映画は…起承転結がハッキリしてて予想通りに進んで観てて気持ちが良い
トランプ大統領は「NATOは張り子の虎だ」と言ったそうです。イランへの侵攻に協力しないので、頭にきているようです。アメリカは脱退するらしいです。今日の彼の演説は、不評だったみたいです。株価は下がって、原油価格は上がりました。高市首相はトランプ氏の要請に応じ自衛隊を派遣しようとしていましたが、「あんた何考えてるんだ。どうなるか分かってるだろうな!」と今井尚哉内閣官房参与に制止されたそうです。最終的に翻意しましたが、プライドを傷つけられて、彼を「許せない」と解任を検討しているみたいです
<サン=テグジュペリ、モーリヤック、サガン>1843「人間の土地」アントワーヌ・サン=テグジュペリ長編堀口大學:訳新潮文庫”我慢しろ……ぼくらが駆けつけてやる!……ぼくらのほうから駆けつけてやる!ぼくらこそは救援隊だ!”サハラ砂漠の真っ只中に不時着遭難し、渇きと疲労に打克って、三日後奇蹟的な生還を遂げたサン=テグジュペリの勇気の源泉とは……。職業飛行家としての劇的な体験をふまえながら、人間本然の姿を星々や地球のあいだに探し、現代
撮影の合間に、ママ役の富田靖子さんと(宝塚市内、2003年3月)◆旧・シンシア日記第1章こぼれ話②「木村さんを、悪く描かせてください」本編の合間に、少しだけ当時のこぼれ話を。昨日の第12回「認定式」で、第1章が終わりました。2002年5月にTBS系列で放送されたドラマ「シンシア~介助犬誕生ものがたり」では、けがの前日から認定までの物語が描かれています。旧・シンシア日記でいうと、ちょうど第1章に当たる部分です。ドラマは、昨年10月まではU-NEXTでも配信されていまし
こんちゃですぅ〜㋜もらとりあむタマ子(2013)キャスト前田敦子、康すおん、伊東清矢、鈴木慶一、中村久美、富田靖子他スタッフ監督:山下敦弘脚本:向井康介主題歌:「季節」星野源(SPEEDSTARRECORDS)作品時間01:17:24坂井タマ子23才大卒ただ今、実家に帰省(寄生)中タマ子は新たな一歩を踏み出せるか?ん?何だこのタイトルは?もらとりあむひらがななのでまずはモ
まあ、よくこれだけ雁首をそろえたね塩谷絵里子(ノンフィクションライター):鈴木京香川渕静子(出版プロダクション経営):原田美枝子林田尚美(ミステリー作家):富田靖子杉本つかさ(純文学作家):西田尚美綾部えい子(ベテラン編集者):加藤登紀子重松時子(耽美派女流作家の巨匠):浅丘ルリ子全員の行動の連鎖(組曲)で死んでしまった、ということですか「死せる孔明生ける仲達を走らす」というか「虎は死して皮を残す」と言うかこれだけ重厚感のある作品は久しぶりに見たよ。
◆旧・シンシア日記第1章こぼれ話①「あの日、ビューカムを買った理由」本編の合間に、少しだけ当時のこぼれ話を。シンシアは、私たちにとって、“ひとり娘”のような存在でした。そのシンシアを迎えるにあたり、我が家では初代のシャープ液晶ビューカムを購入しました。価格は正確には覚えていませんが、たしか大卒初任給の1か月分ほどだったように思います。今思えば、かなり思い切った買い物でした。でも、それだけ特別な存在だったのです。シンシアが来たばかりの頃は、ビュー
富田靖子さん富田靖子(とみたやすこ)本名:岡本靖子別名義:冨田靖子(旧芸名)1969年2月27日生まれ、57歳。神奈川県茅ヶ崎市生まれ、福岡県糟屋郡志免町出身の女優。アミューズ所属。1983年12月17日公開、青春/ドラマ映画『アイコ十六歳』(日本ヘラルド映画)で映画デビュー。監督:今関あきよし原作:堀田あけみ脚本:今関あきよし、秋田光彦、内藤誠、桂千穂音楽監督:斉藤誠音楽:サザンオールスターズ、原由子ウエストウッド出演:富田靖子、河合美
新撰組で好きな隊士はいる?▼本日限定!ブログスタンプ近藤勇【記念日】女性雑誌の日、冬の恋人の日【今日の誕生日】豊田章一郎さん(1925年~2023年2月14日)元トヨタ自動車会長夏木陽介さん(1936年~2018年1月14日)俳優グッチ裕三さん(1952年)タレント徳永英明さん(1961年)歌手かつみさゆり・太平かつみさん(1963年)タレント富田靖子さん(1969年)女優『火曜ドラマ逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系/2016年10月11日~12月20日【連続ドラマ】2
皆さん、こんにちは。いつも、ありがとうございます。m(__)m今日「2月27日(金)」🐒六曜(暦)では『大安』にあたります。------------------ただし今日は『不成就日』です。『不成就日』は何事も成就しない、または良い効果が半減する日とされ、事を起こすことが【凶】とされています。ご注意ください☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆今日の幸運さん『♉AB』さん☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ど
今日2月27日生まれの有名人は蓮佛美沙子さん清水翔太さん佐藤隆太さん富田靖子さん徳永英明さんです今日誕生日のすべての皆さんおめでとうございます
タイトルあ・うん概要1989年の日本映画上映時間は114分あらすじ昭和12年の春。寝台戦友の門倉修造と水田仙吉は20年来の付き合い。水田が3年半ぶりに東京へ帰って来たことで彼らの家族ぐるみの付き合いは再開する。スタッフ監督は降旗康男音楽は朝川朋之撮影は木村大作キャスト高倉健(門倉修造)富司純子(水田たみ)板東英二(水田仙吉)富田靖子(水田さと子)山口美江(まり奴)真木蔵人(石川義彦)大滝秀治(番頭)
毎度お馴染みというか、久々のくろんどチアリです(ずばりクロードチアリのパクリです)。ハイ!勝手に「奈良の白樺湖」「奈良の女神湖」と名付けている風光明媚な景勝地でもあります。という訳で久々にくろんど池での山用トレーニング。とは言っても今回はいつものサウナスーツを着ての山道走りではなく、冬山登山靴を履いての早歩き登山です。なんやかんや言っても登山はやはり「体力」あってこそ!なのです。最近急激に衰えを感じる我が肉体に喝を入れるべく、向上を図るべく、足りないものを補うためには「やるしか
「ESCAPE-それは誘拐のはずだった」評価の記号は全て以下の通りです。★めっちゃ良かった◎良かった○フツー△イマイチ「ESCAPE-それは誘拐のはずだった」は・・・うーむ★-桜田ひより&佐野勇斗W主演-誘拐から始まる社長令嬢の逃避行。社長一族に備わる特殊な力「さとり」。さとりを持つ者の苦悩と持たざる者の畏怖の念が互いの間に溝をつくり、そこに関わる者たちの思惑を描くヒューマンサスペンス。ストーリー的には強引な部分も目立ちましたがキャラの描写は秀逸だったと思うので★に
タイトル:おっさんのパンツがなんだっていいじゃないか!公開:2023年、日本、全11話配信:FODキャスト:原田泰造、中島颯太、城桧吏、富田靖子、大原梓はじめに原作コミックは全7巻ですが、4巻以降は電子のみでの発売だそうです⬇️[新品]おっさんのパンツがなんだっていいじゃないか!(1-3巻最新刊)全巻セット楽天市場おっさんのパンツがなんだっていいじゃないか!4巻【電子書籍】[練馬ジム]楽天市場おっさんのパンツがなんだっていいじゃないか!5巻【電子書籍】[練馬ジ
シネマでChu!『この国の空』ストーリー戦時中の昭和20年。19才の田口里子は東京・杉並の自宅に母と二人で暮らしていた。父親は結核で他界し、祖父が残した借家の家賃で生活しながら、町会で各種届け出の書類を制作する里子。実はそれは、挺身隊(勤労奉仕の肉体労働)逃れの楽な仕事で、戦争さえ無ければ里子は仕事などせず、それなりの家に嫁ぐ話が来るはずの娘だった。しかし、この頃の日本には婿となる若い男が圧倒的に不足していた。隣家に住む市毛猛男は、妻子を疎開させた一人暮らしの銀行員だった。健康
映画めんたいぴりりパンジーの花2023年6月9日公開明太子メーカーふくやをモデルにしたTVドラマ『めんたいぴりり』シリーズを映画化した、ホームコメディ第2弾。福岡市の下町、中州にある食料品店を舞台に、店主の夫妻と店先に現れたタコ焼き屋の屋台の女主人を描く。あらすじ福岡の下町、中洲の一角に立ちあげた食料品店『ふくのや』。店主の海野俊之と妻・千代子、従業員たちが今日も忙しく働いている。そんな折、『ふくのや』の店先にタコ焼き屋の屋台が現れる。通行や営業の妨害だと町の人や従業員たちは敵
昨日は在宅勤務でしたが21時迄仕事で、ご飯を食べて寝て今日の新聞を見てびっくり内館牧子さんがお亡くなりになられたとありました内館牧子さんは私が一番好きな脚本家朝ドラで一番好きなのが、ひらりいろんな人間の機微が描かれたドラマでしたひらりの姉、みのりの不器用なところが好きだった登場人物のすべてが魅力的に描かれていた昔の男も大好き今も録画に保存していて定期的に見ている大沢たかおが最高にかっこよくて、富田靖子が怖いドラマでした週末婚も大好きなドラマでした永作博美が演じる気の強