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尾美としのり(井上ヒロキ役)と富田靖子(橘百合子役を含め一人4役)日本映画専門チャンネルで映画「さびしんぼう」(1985年大林宣彦監督1時間52分)を録画して見た。広島県尾道市出身の大林監督の尾道三部作(「転校生」「時をかける少女」)の第3作にあたる。どうも最近、昔の日本映画に惹かれるようになって、この日本映画専門チャンネルをよく見るようになった。私もいよいよ歳かな(涙)。かつては鼻もひっかけなかったような映画を懐かしく見るようになっているのだ。出演者は、尾美と
主演は伊藤沙莉。富田靖子、高畑淳子、滝藤賢一、染谷将太、シシド・カフカバーでサトウキビの酒に出会うマジム。社をあげて新企画募集に名乗りを上げてプレゼンに奔走。反対や妨害されても、南大東島のサトウキビで酒を作りたい気持ちが後押し。たぶん関わった人たち気持ち良かったはず。こういう映画好き。
製作年:2025年製作国:日本日本公開:2025年9月12日監督:芳賀薫出演:伊藤沙莉、染谷将太、尚玄、シシド・カフカ、滝藤賢一、富田靖子、高畑淳子映画『風のマジム』公式サイト9月12日(金)全国公開/9月5日(金)沖縄県先行公開主演:伊藤沙莉x原作:原田マハ。累計14万部突破の人気小説、待望の映画化。映画『風のマジム』9月12日(金)全国公開/9月5日(金)沖縄県先行公開majimu-eiga.com沖縄・那覇で豆腐店を営む祖母と母と共に暮らす伊波まじむ(伊藤沙莉)。
語らない優しさが、人をつなぐ昭和の美学が息づく大人の名作昭和という時代を描いた映画は数多い。しかし、その中でも「人は本当に大切なことほど口にしない」という日本人の美意識を、これほど静かに、そして切なく描き切った作品は多くない。戦争の足音が日増しに大きくなる1937年。軍需景気に沸く東京を舞台に、性格も境遇も対照的な二人の男と、その家族の交流を描いた本作は、一見すると友情を描いた人情劇である。しかし、その本質は友情だけでも恋愛だけでもない。「人を思うとは何か?」を問い続け
1.さびしんぼう尾美としのりA1985年公開作品。尾美としのり扮する井上ヒロキは尾道のお寺の息子であったが、いつもカメラのファインダーを通して富田靖子扮するさびしんぼうを見ていた。浦辺粂子が懐かしいね。なんだか大林宣彦監督のおふざけの様な展開だね。
2025年9月瀬戸内海の旅は、尾道をお散歩中です尾道の駅前渡船で潮風まみれです(笑)こちらは廃船された福本渡船映画「さみしんぼ」で百合子(富田靖子さん)が撮影されたそうで尾道水道渡船では最古の歴史があったようですちなみに三大靖子は富田靖子・沢口靖子に桑田靖子。異論は認める桑田靖子オフィシャルブログ「kuwataの野望」PoweredbyAmeba桑田靖子さんのブログです。最近の記事は「みなフェス(画像あり)」です。ameblo.jp約4分の尾道水道
青い空の下で二人踊った春風そよぐ丘恋のMemoryざんまい恋のメモリー:三昧編原由子1983年疲れたときには休もう。昔の甘い記憶にひたってもいい。この曲は富田靖子の主演映画「アイコ十六歳」のEndingでも使われた原由子の初期の曲。初期の原由子の曲はどうしても桑田佳祐の作詞/作曲の曲が目立ってしまうけど、この曲は作詞/作曲が原由子だ。優しくいやされる、原由子が作る曲がいい。春風そよぐ丘恋のMemoryざんまいこの歌詞のセンス、好きなんだけど"
🌸『さびしんぼう』と聞いて胸がキュン💕となった貴方は同志です🥰🌸原作は児童文学「なんだかへんて子」山中恒🌸監督/大林宣彦脚本/剣持旦/内藤忠司/大林宣彦🌸キャスト一部井上ひろき(寺の跡取り息子本作の主人公)→尾美としのりさびしんぼう(謎の女の子)/橘百合子/井上と橘の娘→富田靖子井上タツ子(母)→藤田弓子井上道了(父)→小林稔侍秋川リサ/岸部一徳/佐藤充/樹希林/小林聡美/浦辺粂子...他🌸冴えない高校生のひろきは寺の跡取り。成績は良くないが友達は多くカメラ好き。口煩い母親
レトロフリークといえば1台で11種類のゲームに対応した最強のレトロゲーム互換機で、これがないと私もレトロゲーム記事を書くことはなかったろう、というようなとてもありがたい機器です。さらにコチラの『ギアコンバーター』を使うともう3種類対応機種が増えます。ですが、公式ホームページを見てもどこにもファミコンのディスクシステムのゲームが遊べる、とは書いてないんですよね。でもね、色々検索しているとちょこちょことレトロフリークでファミコンのディスクシステムが遊べる、って出てくるんです
NETFLIXシリーズ『地獄に堕ちるわよ』Episode1STRAIGHTTOHELL2026年日本ドラマ61分STAFF監督:瀧本智行脚本:真中もなか音楽:稲本響プロデューサー:坂野達哉、深津智男ラインプロデューサー:原田耕治撮影監督:河津太郎(JSC)美術監督:原田満生美術:堀明元紀装飾:石上淳一Gaffer:櫻井えみ録音:高野泰雄、島田宜之リレコーティングミキサー:田中修一音響効果:伊藤瑞樹スタイリスト:纐纈春樹ヘアメイク:秋田あゆみ、齋藤美穂
「ブス」は差別用語ではないかもしれないが、侮蔑的に用いられることが多く、例外的には親愛の気持ちで使われることもあると思われる。まあそんな辞書的な解説はどうでもいいか。むかし松田聖子主演で「わたしってブスだったの?」というドラマがあった。原作・脚本は大石静。(1993年TBS)もはや内容はまったく覚えていないが、見ていたと思う。べつに松田聖子のファンでもなかったが、なによりもこの攻めたタイトルに驚いた記憶がある。ごく狭い範囲での陰口としては頻出語句だった「ブス」を
今月は女性アイドル特集!富田靖子さんのデビュー曲「オレンジ色の絵葉書」が久々に聴きたくなりました。しかし、Spotifyで探してみても出てきません。2026.6.6現在、聴けないようです。富田靖子さんは女優ですが、歌手でもあります。今までシングル曲が11曲、オリジナルアルバムが6枚発売されています。Spotifyでは6枚目のアルバム(1991年2月発売)のみ聴けるので、厳密にいうとSpotifyでは聴けないアーティストではありません。しかし、1~5枚目のアルバムは昭和に発売
ドラマ地獄に堕ちるわよNetflixかつて一世を風靡した占い師・細木数子の人生?を描いたドラマ。とりあえず、1〜6を見てみました!追記は下へ↓↓現在の数子が、自叙伝を出すために、ライター伊藤沙莉に過去を語るかたちで進んでいく。戦後を生き抜いた数子。新橋のメシ屋から、銀座のクラブへのし上がり、静岡の地主の家へ玉の輿。しかし、そこには義母がつうか、余貴美子のバケモノ感すごいただの跡継ぎを産ませる嫁としての自分に嫌気がさして、ニワトリを捌きま
カリブ・愛のシンフォニー1985年4月13日(土)公開メキシコを舞台に、日本からやって来たデザイナーと建築家の愛を描く。あらすじファツンョンデザイナー、沢木彩は、人間関係に疲れ勤め先を退社し、メキシコへやって釆た。世界的有名なデザイナー、最首俊輔を訪ねるためであり、また、15年前、行方不明になった画家であった父親がメキシコにいる事を知ったからだ。彩は案内役である日系三世の建築家、ミツアキ・フカヤと空港で知り合った新聞社特派員の松永治と共に、わずかな手掛りを頼りに父親探しに奔走する。そして
「はーい!やっと見終わりました、話題のドラマ「地獄に落ちるわよ」いやあ、すごかった!他国でもリメイクするかな?って思ったけど、細木数子みたいな人よその国にいる?戦後の焼け野原で食べ物なくてミミズ食べて、そこから最後巨額な資産を残してる人いる?とにかく一応ドラマ仕立てだけど悪いことも描いてるから、近い人生のはず。これを許したの遺族?って思うけど公開されてるってことは、遺族もまた金が入れば良し?ってことなのかしらって、マツコとの対談で養子の娘さんには1円も入ってないらしい
占い師で有名な細木数子のドラマを見ましたネタバレになるのでまだ見てなくて楽しみにしてる方はご注意下さいてっきり占い師人生の話かと思ってたけど最後の方だけ細木数子って実業家じゃん「占い師」って違うよね〜と思いました演じる女優さんが細くて綺麗過ぎるかな?と思ったりで60代を演じるのに特殊メイクしてるのですが年寄りに見えない、コントみたいで富田靖子の方が瞼も厚くして完璧な老女のように思えました
https://news.yahoo.co.jp/articles/66ae91437d11bce99f6eb5939d4efafdd1b26b35「すごい老けて貧困な感じを…」57歳・富田靖子がネトフリ出演で〝激変〟…衝撃の姿に「あそこまで汚くなれる女優さんなかなかいない」の声(西スポWEBOTTO!)-Yahoo!ニュース女優・戸田恵梨香主演のNetflixシリーズに出演する富田靖子(57)=福岡県出身=の〝激変〟した姿が話題になっている。占い師・細木数子さんの波乱万丈の人生を
いま話題になっている占い師細木数子の生涯を描いたNetflixの「地獄に堕ちるわよ」を観てみました冒頭にこの物語は真実に基づいた虚像って出てるけど細木本人や島倉千代子という実名まで登場するフィクションとは思えないすごい内容だそれにしても細木数子を演じている戸田恵梨香さんの女優力たるやとにかくすごいの一言あと数子の母親役をやっている富田靖子さん最初誰だかわからなかったくらい俺としては可愛かった印象しかなかったのであの老け役はかなり衝撃的だった全9
「地獄に堕ちるわよ」、見始めました。まだ二話ですが、相当ヘビーです。戸田恵梨香が細木数子役で、彼女の伝記を書こうとしているライターが伊藤沙莉と、朝ドラヒロインの共演です。ただ、周りは、富田靖子、高橋和也、余貴美子、奥野瑛太、田村健太郎など、意外と手堅い面子を揃えております。監督は瀧本智行なのですが、脚本の真中もなかという方のプロフィールが全くありません。こりゃ、恐らく誰かのペンネームでしょう。Netflixも、全く未知数の脚本家に下駄を預けるほど、ヤワな会社ではありません。しかも、はった
JustinHayward「MovingMountains」(1985年)サード・ソロ・アルバムのタイトル・トラック。高田馬場のレコード店“ムトウ”にて、学校帰りに見つけて、もちろん即買い!ボーナス・トラック1曲収録したCDは1989年リリースもゲット(渋谷・フリスコ)更にシングル・カットされた「Silverbird」の12インチも入手!(渋谷・タワレコ)富田靖子「それは彼女のグッバイ」(1988年)
「2005年、テレビ局にリムジンで乗り付けるなど、細木数子は視聴率女王として君臨していた。そんな折、売れない作家・魚澄美乃里のもとに細木の“自伝小説”の執筆依頼が舞い込む。細木に取材を進めるうちに見えてくるのは、戦後の焼け野原で飢えていた少女が銀座の女王へとのし上がった軌跡。巨万の富をつかみ、ヤクザとも手を組む彼女は、占いを駆使してさらに名を揚げていった。しかし、右腕にして弟の久雄が放つ一言がすべてを覆す──「姉の話は真っ赤な嘘だ」。細木は救世主か、それとも悪魔か。女帝の裏の顔が暴かれる。」
2025年日本【監督】芳賀薫【原作】浜田マハ【脚本】黒川麻衣【出演】伊藤沙莉、染谷将太、高畑淳子、富田靖子、尚玄、シシド・カフカ、滝藤賢一、小野寺ずる、橋本一郎、眞島秀和、川田宏樹、なかち、下地萌音【あらすじ】沖縄・那覇で豆腐店を営む祖母と母と共に暮らす伊波まじむ(伊藤沙莉)。あるとき、祖母と一緒に通っているバーでラム酒のおいしさに衝撃を受け、その原料がサトウキビであることを知る。そんな折、彼女が契約社員として働く通信会社・琉球アイコムで社内ベンチャーコンクールが開催され、まじむは南
向田邦子作品の降籏版で健さんが主役。富司純子が女優として再登板で話題を呼び、坂東英二の起用には余り理解を得られず、89年公開時の興収は伸びませんでした。久しぶりに見直すと美術の村木忍の仕事が凄過ぎて仰天するんですよ、どこを切り取っても完全に昭和初期、溜息が出る程の完璧な仕事です。当時は嫌と言うほどテレビに出ていた坂東英二ですが、最早露出は減り完全に過去の人となってしまうと、俄然見え方が変わっているのに気付きます。色眼鏡抜きで彼を選んだ降
今は亡き、細木数子。40代以上の人々は大体この占い師の存在を知っていると思う。さて、既に鬼籍に入った彼女はどんな人だったのか。Netflixで一気に鑑賞。Netflixより「大殺界」「地獄に堕ちるわよ!」の強烈ワードで一世を風靡(ふうび)した占い師・細木数子。テレビや出版界を席巻する一方、霊感商法や裏社会とのつながりをささやかれた彼女の素顔とは。出演:戸田恵梨香、伊藤沙莉、三浦透子じゃなきゃ、あの貫禄は出ないよね。が、彼女の人生を観ての感想。テレビで観てた細木先生
見ちゃいました。ネットフリックスで。昨夜、ジムから帰って、ふと思いつきで見始めました。3本観て、続きは今日へ…。全部で9本。富田靖子、メイクとはいえ、年取ったなぁ…。ということで、今日は完全休養。歩いた歩数は2,600歩(◎_◎;)そして、体重はオチナイワヨ…(;∀;)
ふぅあ、明日からまた地獄任務だぁ💦なうの、ゆうさん@日帰り旅行から帰ってきた者です。w今日の日帰り旅行ブログの続きねーヽ(・∀・)復路な新幹線を下車し、ホーム上の喫煙所でいっぷくしたゆうさんママ殿からケト数本遅れ、雨の中折り畳み傘さして無事帰宅っとヽ(・∀・)シャワー浴びて、今日の日帰り旅行買ってきたお土産チェックばw昨日から泊まり掛けでTDLへ行ってる木島平組(娘ね)用、カップラぁゆうさん・ママ殿用お土産っ!春の山菜、揚げこごみぃ
2026/04/28「地獄に落ちるわよ」26日本ドラマNetflixhttps://filmarks.com/dramas/16915/22774ドラマとして面白く戸田恵梨香の演技も良かったです一気に9話見ました!実際に細木数子を知っている年代として、ドラマとしての脚色や少し時代考証が変なところもありましたが、戦後15年生まれの我々夫婦には懐かしい時代も描かれ、特に4歳で日本に来た私にはデパートのアドバルーンや銀座の風杭も70年代ディスコシーンも懐かしかったですそれ
「木曜組曲」木曜組曲予告編2002年10月12日公開。4年前に謎の薬物死を遂げた女流作家を巡るミステリードラマ。男性は刑事1人だけという不思議な映画。脚本:大森寿美男監督:篠原哲雄出演者:鈴木京香、原田美枝子、富田靖子、西田尚美、加藤登紀子、竹中尚人、浅丘ルリ子あらすじ:4年前、謎の自殺を遂げた耽美派女流作家・重松時子(浅丘ルリ子)。時子を偲び、5人の女たちが今年もまた集まった。長年の時子の担当編集者で、同居して身の回りの世話をしてい
「地獄に堕ちるわよ」2026年製作日本かつて日本中でブームを巻き起こした占術家・細木数子の波乱万丈な半生を描くNetflixシリーズ「地獄に堕ちるわよ」は、4月27日から配信されています。細木数子は2021年に83歳で亡くなっています。彼女の17歳から66歳までを演じているのは、円熟味を増し人気を集めている俳優・戸田恵梨香です。思えば細木数子は、ずいぶん批判の対象となってきた人物です。高圧的な占い手法や私生活での金銭トラブルや疑惑、メディアでの強引な振る舞いがクローズアップされてきま
2026年戸田恵梨香主演全9話Netflix配信占い師として一世風靡した細木数子の自伝、事実を元にしたフィクションドラマ。数子の自叙伝小説を書く実乃里(伊藤沙莉)が、インタビュー、聞き手になって現代と過去を行き来する。最初は数子の豪快さや黒い噂に引き気味な実乃里。過去の話を聞いていくうちに、数子に魅了されていく。物語は戦後の焼け野原で飢え、貧しさから脱するため高校中退しキャバレーで働き出す数子(戸田恵梨香)から始まる。昼間はサンドイッチ屋経営しつつの、20歳そこそこでクラブを3