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また新しい1週間始まりました実はP活でいっぱい歩きすぎて、まだ少し足が痛いという…笑。それでも東京から帰った次の日、昼からお仕事に行ったやっぱりタフな私ですさて前回の続き。東京推し活旅Part2のP活レポを書きたいと思います✨2月5日、2日目は門前仲町からスタート。ずっと行きたくて行けてなかった富岡八幡宮と野ブタのロケ地に行ってきたよ❣️まずは富岡八幡宮行列でやまぴーがチャーリーと雨宿りして、野ブタパワー注入してたところは、ただいま工事中で行けなかったんだけどやまぴーがきた
7月ももう4日。1年の半分の、ちょうど折り返し地点をすぎたところですね。今年からなんとなし月ごとに近くの神社2社にお参りするようにしていて、今月は昨日の午前中に行ってきました。富岡八幡宮は、ただいま大改修工事中。隣に仮本殿ができていて、こちらでのお参りです。今年は本祭りなんだけど、この状態のままなのかなぁ…?と、調べてみると、この工事は来年の6月まで続くそうで…(あらま)。ちょいと寂しいような…(ま、しょーがないですね)。今回のいろいろな改修で、わたしの子供の頃からの八幡さまのイメー
2026夏の想い出シリーズ。8月15日の土曜日「ワッショイ!ワッショイ!」の掛け声が響き渡って来たので覗きに行ってみると、ご近所町内のお神輿が通過中。ああ、そうだ!今年は3年に一度の富岡八幡宮の「本祭り」だったっけ!という事で翌16日の日曜、お昼過ぎにメインイベントを見物に行ってみました。全54基のお神輿が約8キロのコースを練り歩いて八幡宮に戻って来ます。特に中央区側から門前仲町方面に永代橋を渡って、大量の水をかけられながらやって来る場面が最大のハイライトとされています。ナ
夏の暑さが戻ってきた大安の日曜日は月参りへ( ̄▽ ̄)ゞまずは五十稲荷神社さん。この日は書置きのみだったので混雑もさほどなくです(^^)そして地下鉄を乗り継いで門前仲町へ。食事の後は富岡八幡宮さん境内では丁度骨董市が開催されていましたが暑さもあってか早々に店じまいの露店が多数(苦笑)最後は深川不動堂さんへ。通称『赤門』をぱちりっ♪この山門を潜りまっすぐ行くと境内に辿り着きます(^^)15時の護摩祈祷へ。心地よい読経で身も心もすっきりです(* ̄∇ ̄
深川不動堂富岡八幡宮盂蘭盆会とはお盆の正式名称ご先祖様の魂を自宅へお迎えしてご供養する行事お彼岸とは異なり期間は短いです東京界隈のお盆は7月13~16日もともとは全国的に8月ではなく7月だったそうです(僧侶のかたの説法から)我が家のお墓参りは7月13日の入り盆に済ませてあります↓今回はご先祖様全員のご供養として深川不動堂の護摩祈祷にやってきました堂内は平日ながら二階までたくさんの人が集まっておりました深く響く大
今年は久しぶりに、富岡八幡宮へ。。釣り人には有名な…釣りの御守りを手に入れました2種類あって迷ったから、両方買う。。笑…大きい方は車にでも積んでおくかな流石は人気で…私の前も後ろもこの釣行安全お守りを買ってたくらい、釣り人がたくさん買いに来てました実はこの御守り…『魚供養&釣り人お守り』こんにちは。。先日のお盆の記事で『魚供養しとかないと…』というコメントを頂きまして、調べてみたら…面白い所を見つけたので、行ってみました築地の『波除稲荷神社』…ameblo.jp2022年の夏にも
江東区富岡に鎮座する富岡八幡宮ではこの日は骨董市が開催されていた。拝殿右手には弁天池と境内社がある。車折社・客神社・野見宿禰神社(相撲の始祖である野見宿禰を祀る)・住吉社・聖徳太子社(富岡の名を授けた聖徳太子を祀る)・天満天神社・祖霊社・花本社(深川に縁深い松尾芭蕉を祀る)の相殿。相殿の前に1対の狛犬。奉納時期は不明。AIの判断では、明治30年から大正10年ごろのものではとのこと。花崗岩製で顔つきが近代的、足元に子がいるなど。
富岡八幡宮の大神輿!実は重くて一度も担がれてないよ!高さ4.39m屋根幅2.89m重量4.5トンのこの神輿はなんと24キロの純金を使用。神輿の頂点に配された鳳凰の目には4カラット、胸には7カラットのダイヤが使われているのだ。さらに狛犬や小鳥の目にもダイヤが。龍をかたどった隅木の目にも1カラットのダイヤが埋め込まれているほどの豪華さ。平成3年、佐川急便の佐川清会長(当時)が奉納したものでその大きさと重さゆえに奉納時の渡御以来担がれたことはないとか。9:00〜17:
富岡八幡宮神輿連合渡御の写真の紹介もこれで最後。越中島。冬木。しんがりは五十五番深濱。54基の神輿をなんとか全て撮影する事が出来ました。上半身ずぶ濡れになりましたが、タオルでカバーしていたのでカメラも壊れることはありませんでした。お神輿は初番、一番から五十五番まで順番が決められているのですが、四番と四十二番は欠番となっています。富岡神宮のお祭りは江戸三大祭の一つに数えられていて、今回の撮影地の中央区は、銀座辺りは日枝神社、日本橋界隈は神田神社(神田明神)の氏子が分かれている地域で