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さてさて、本日購入したのはこちらでしたずっと欲しかった技徳カーボンキャスティングハンドルその名の通り技徳シリーズのカーボン樹脂素材が採用され、機能とクラシックデザインの両立が成されたキャスティングハンドルこの質感の良さはマジで実物をお見せしたい何せスリムタイプヘッドのデザインが堪らなく美しいですね〜富士工業技徳カーボンキャスティングハンドルCGH15SDPCスリム・コルクハンドル仕様トップウォーターフジグリップキャスティングハンドル復刻限定バスロッド楽天市場${EVE
超古い石鯛竿!ようやくガイド交換に突入しました!とはいえ、動画真ん中の3本目、これはまだウレタン塗装中です。しかしガイド位置合わせとか、いろいろ考えると、早めに塗装は終わらせたいと思います。床では元ガイドのエポキシコーティング開始です!こちらは合わせマークとリールを付けて位置合わせができるので、早々にコーティングします。机の上では、穂先のダブルラッピング下地巻きをエポキシコーティングしてます。そして3本目のウレタン塗装が、ようやく終わりました!塗装してから
今回は、超古い石鯛竿ですw前に、昔の石鯛専用ガイドの竿を、ローライダーに置き換えすることができるのか!?ということで、いつかは試してみたい!と書きました。で、ネットで探すと、破格値で昔の石鯛竿を売ってましたので、速攻で購入しましたよwこのメーカー、今は某釣具屋に吸収されてますね。私の大好きなメーカーの一つでもありました。またこうして入手できるとは!感慨深いw新しいロッドフィニッシャーのとこで、チラ見えした竿ですw左の方に「SA」と書いてますが、これは「スーパーアモルフ
ほんの数年前に新潟県長岡市に在るTBで買ったザウルスのトラウトロッド。勿論、中古。懐かしいねぇ〜♪この時代、トラウトロッドといえばザウルスかufmウエダかSMITHだったもんねぇ〜。上から下まで丸ごとザウルス軍団のマネをしたザウラーが溢れかえっていた時代。猫も杓子もテンガロンハットを被っていましたね。このモデルはトラウトスピン・ユーイフェクツ。本流のサクラマス釣り師には人気のあったモデルですが、今見てみてビックリ!!適合ルアーウエイトの上限はたったの12gなのです。まともに受
エアブラシが交換パーツで復活したので、超古い3号磯竿の作業もすすめてますが、前からずっと続いている1.5号上物竿の様子もアップしますwこちらはウレタンが何度もやり直しているうちに厚塗りになったので、1200番ペーパーからの水研ぎ出しをしています。こちらの動画はペーパー作業が終わって、粗目のコンパウントがけをしてます。こちらもコンパウンドがけですが、こういうのってどうしても最終仕上がり時に、ちょっとツヤが曇りがちになりやすいですねwんで最後の磨きまで終えたんですが。。
博多の新開さんより、京浜運河!真夏のチヌトップのお誘い受け、「パラス・フィッシングガイドサービス」鹿内キャプテンにお世話になりました。桟橋に到着すると・・・あれっ?もう釣ってるし~。京浜運河は、橋桁、桟橋、台船などハードな人口建造物(マンメイドストラクチャー)をタイトに攻め、精度あるキャスティングが試される。慣れてないと・・・「カチーン!」「バチーン!」と当てまくりでルアーやフックの損傷も激しい(泣)。この難しさが何とも堪らなくキライじゃない。さてお盆休みも過ぎ、秋の気配?全く感