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※前向きで楽しい育児や介護の話ではありません。医療的ケア児(者)、重症心身障害児(者)当事者の方、または関係者の方は気分を害される可能性が有ります。その方たちのことを指していっているのではなく、当事者となりました、たった1ケースをもとに記事を書いております。ほかの方々がどうであろうとも自由ですし、どうか幸せを感じていただきたいと思っております。どうか暴言や心ないコメントは差し控えていただけると幸いです。そういった喧嘩がしたいのではありません。はじめまして、子が医療的ケア児かつ重症心身障
5年ぶりくらいに家庭裁判所に行ってきましたここには、離婚調停からスタートして子供の調査や子の姓変更と数えきれないほど来たことがあるけど、来たくはない場所ですね今回は、初めての調停申立て。9時半ごろに着いたけど、私の他に1人しかいなくてすぐに呼んでもらえました。まず、説明を聞いて必要なものを揃える形ですが、切手と収入印紙だけ現地で正確な金額を聞いてから近くの郵便局に行こうと思ったら、まさかの郵便局が徒歩20分の場所に運動と思って行ったけども郵便局に行ってから窓口の横にある記入台で書類に記入し
母が脳出血で倒れて緊急入院後に移されたリハビリ病院で初めて聞いた言葉。成年後見制度。入院中に母は、大声で喋り続けて見舞いに来た父がそんな母を怒って2人で病院で大暴れしていた頃母の担当医だった院長先生から初めて聞いた。父を老人ホームに入れるべき、という話の時だった。「お兄さんがなにもしてくれないなら成年後見人をつけるという手もあるんだけどね。」「でも難しいかなぁ」なんだそれ?調べてみた。成年後見制度とは判断能力が不十分になった成人に代わり、家庭裁判所が選ん
家事調停について、お話しします。内容証明郵便、人権相談、弁護士相談、警察への相談を経て、家事調停を申し立てました。私達は、関東。毒親は、関西に住んでいます。調停は、相手方の居住地でおこなうので、私達が関西に出向きました。申し立ててから、実際の調停までにはおよそ1ヵ月かかりました。毒親との家事調停は、和解を求めている方にはおすすめしません!!毒親は、自分達が主導権を握れない出来事からは逃げます。実際に、毒親は来ませんでした。2010.10/15第1回家事調停【調停員からの言葉
不動産登記法第22条(登記識別情報の提供)登記権利者及び登記義務者が共同して権利に関する登記の申請をする場合その他登記名義人が政令で定める登記の申請をする場合には、申請人は、その申請情報と併せて登記義務者(政令で定める登記の申請にあっては、登記名義人。次条第1項、第2項及び第4項各号において同じ。)の登記識別情報を提供しなければならない。ただし、前条ただし書の規定により登記識別情報が通知されなかった場合その他の申請人が登記識別情報を提供することができないことにつき正当な理由がある場合は、この
やっと、終わったー相続放棄の手続き。弟と(地元の)市役所行って父の戸籍の附票だのなんだの・・・(裁判所のHP見て)必要書類確認して・・・色々、とって。そのあと、家庭裁判所行って、提出してきました終わった良かった後は、兄が継ぐのか?母が継ぐのか・・・?はっきり言って・・・知らん今回、放棄は自分達で出来たけどさ、相続した人の方が大変だよね?ウチみたいに、家が元・農家で田んぼやら何やらあるなら・・・行政書士?に頼むんかな?フツーしかも、相続税を
7月11日午後14時30分、家裁の女性裁判官から約1分の質問。相手の弁護士は別室からリモートで遺言書は認知症ではなく正常な母に依頼され作成と強調。10分で終了。審判は8月6日と宣告。8月6日まで地獄待ち。避暑住宅で待機します。