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地震2日前に書いたブログを見て『ドキッ!』とした独身美女は手を挙げて下さい。動物的勘で生きてるスター✡️Hexagram+Hと申します。北海道に移住する前にハザードマップだけは確認して下さい↑こちらの記事ですね。オレはあの日、3時頃目が覚めてスマホ見たら首都圏で地震!の記事を見てとりあえず東京の知り合いの住む場所の震度を確認して大丈夫そうだったので寝ましたけど。(笑)前から言ってますけどね、地球は何度もチャンスをくれてますよ?一度に再起不能なくらいで
「韓国は独立自主であるべき」中国、「下関条約」をくつがえすのか登録:2026-08-2610:32修正:2026-08-2610:54・ハンギョレ[パク・ミンヒのチャイナパズル]中国の「朝鮮半島管理」戦略1895年の日清戦争終結後、戦勝国である日本の伊藤博文首相と、敗戦国である清の北洋大臣李鴻章が「下関条約」に署名した。条約第1条は「清は朝鮮が完全無欠な独立自主国であることを確認する。したがって、(清に対する)朝貢と儀礼は独立自主を侵害するものであるから、以後、完全に廃止する
パパはまったく気にしてないが、今デンコ株が再び大きく下落しているのは、イラン情勢緊迫化による原油価格の高騰が要因だ。家電メーカーは原油価格が上がれば真っ先に株価が下がる。原価も輸送コストも跳ね上がるからね。ところがデンコの場合、史上最も原油価格が高かった今年4~6月までの3か月で過去最高の業績を叩きだしてしまった。原油価格高騰は相当ダメージがあったはずだが、それを跳ねのけてしまうくらい体質改善が進んでいるのだ。パパはデンコが何をどのように変えてきたのか、更に何をしようとしているのか、
日本はインドネシアへ護衛艦を輸出し、インドネシアの戦力強化を支援。↓インドネシアは中国と防衛協定を結ぶ。中国の台湾統一を、支持表明。←イマココ2026年5月日本はインドネシアと防衛協定に署名2026年6月日本はインドネシアに護衛艦を輸出軍事情報の共有など模索日本は海自の「あさぎり」型護衛艦をインドネシアに輸出する方針だ。シャフリ氏は5日の会談で、導入したい防衛装備品として具体的に言及した。両国の実務者での協議を申し合わせている。あさぎり型は対艦・対空ミサイルや魚雷の発射装置を
◎令和8年9月24日、グランドヒル市ヶ谷にて「国家防衛戦略の行方と課題」をテーマとするシンポジウム(基調講演・パネルディスカッション)及び意見交換会を下記により開催いたします。ご多用中とは存じますが、是非ともご参加を賜りますようご案内申し上げます。1日時:令和8年9月24日(木)14:30‐19:00(開場14:00)2場所:グランドヒル市ヶ谷(東京都新宿区市谷本村町4‐1)・シンポジウム(14:30-17:30):3F「瑠璃東・中の間」・意見交換会(17:30-
今回初めてのブログで触れていくのは、高市首相の国会答弁に始まり、昨今大きな議論を呼んでいる「台湾有事」についてである。まずもって私の主張を明確化しておこうと思う。結論から言えば、私は「台湾有事」に日本が集団的自衛権を行使することには反対である。「存立危機事態」にあたるかどうかについては、個人的な集団的自衛権の考え方から深く踏み込むことは避けたいと思うが、あたらない、と考える(重要影響事態にはあたるだろう)。また、「台湾有事」は戦線や中国の姿勢如何では日本の個別的自衛権の範囲への抵触も十分に考え
◎「現代戦研究2026」出版記念セミナー『元幹部自衛官有志、現代戦の様相を研究した「現代戦研究2026」を発刊』◎「現代戦研究2026」が発刊AmazonAmazonwww.amazon.co.jp今年も多くの皆さまの協力を得て『現代戦研究2026』を上梓しまし…ameblo.jp今年も多くの皆さまの協力を得て『現代戦研究2026』を上梓しました。「現代戦研究」は、今年で4回目の発刊となります。本書は、我が国の防衛・安全保障の最前線に身を置き、その現場を知り尽くした幹部自
【Bunnmeiブログ】▲一人芝居に終わった日米首脳外交「台湾有事は存立危機事態になり得る」――。2025年11月7日の衆院予算委員会で、高市早苗首相が放ったこの一言は、日本の安全保障政策における大転換点として内外に激震を走らせました。従来の政府方針であった「あいまい性」を自ら打ち破るかのような踏み込んだ発言は、官僚が用意した「仮定の質問には答えない」という答弁案をあえて退け、自身の政治信条を優先させた「脱線答弁」であったことが後に明らかになっています。この発言が孕む問
中国が強大な大国となり、米国と肩を並べ、追い抜きそうな勢いで台頭するにつれて、日本では「隣国と仲良くやっていこうではないか」といった主張をよく聞くようになりました。確かに、そうできればどれほどよいことでしょう。しかし、それは「幻想」と言わざるを得ません。なぜなら、国際システムは「アナーキー(無政府状態)」だからです。つまり、国家に安全を保証してくれる世界政府が存在しない状況です。この構造のもとでは、国家、とりわけ大国は、自らの生き残りを最大化するよう強いられます。米国にとって、強い中国より
本書は、AI時代において最も重要でありながら一般には理解されていない企業の一つ、パランティア・テクノロジーズ(PalantirTechnologies)の本質を解説した一冊である。パランティアとは単なるIT企業ではなく、「世界の意思決定インフラ」を提供する企業であるという点が核心となる。2003年、PayPal創業者のピーター・ティールらによって設立されたパランティアは、「テロを防ぐためのデータ解析」を目的に誕生した。9.11以降、国家安全保障の課題は「情