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学びの旅カフェにお越しいただきありがとうございます本日はいよいよ令和7年度宅地建物取引士資格試験の当日です。午前中は最終調整をしながら気持ちを整える時間にしたかったのですが、どうしても外せない仕事があり、やむなく半日出勤となりました。5時に起床し、少しだけ問題集を見直してから家を出ました。職場から試験会場までは1時間半程なので、11時に出れば間に合います。幸いトラブルもなく仕事は終わり、コンビニでパンを買って、何とか11時の電車に乗り込みました。12時10分、試験会場到着。小雨の中
雨続きでしたが・・・今日は晴れましたねやっぱり晴れると気分がいいですFeelinggood,sittingonthegrassanddoingexercise.Beautifulfitnessyogawomanisoutdoors,amazingnature.それでは毎週恒例お引渡しオンラインルームツアーいってみましょうこのブログ管理者大久保武史とは・・・1級建築施工管理技士2級建築士/宅地建物取引士A
宅建業をするためには宅建業者免許が必要という学習をしましたが免許は誰でももらえるわけではありません。宅建業法では、免許がもらえない規準を定めています。ざっくり言うと〇悪い人〇信用のない人〇悪い・信用のない人の関係者なのですが、イメージだけでは正解できません。しっかり覚えていきましょう!!免許を受ける個人(個人業者)、法人の役員(取締役)または支店長・支配人・営業所長(政令で定める使用人)が、下記列挙の、一つでも該当していると、免許を受けることができません。
久しぶりに公益財団法人日本賃貸住宅管理協会のHPを見たら新資格が開始されていました。新資格の名称は「賃貸住宅経営アドバイザー」です。以下、抜粋です。・「賃貸住宅経営アドバイザー(PMアドバイザー)とは?「『不動産経営分析』の基本を理解できるようになる資格」だそうです。「現在、賃貸住宅業界では、単なる物件管理に留まらず、収益性を数字で捉え、活用するスキルが求められています。本資格は、賃貸住宅オーナーに対して「経営」の視点でサポートできる専門家を育成する認定制度」だそうです。・取得のメリット
学びの旅カフェにお越しいただきありがとうございます今週末はLECのファイナル模試に挑戦し、本番に向けて最終調整をしていく算段でしたが…昨日のブログに書いたとおり、なんと、注文できていなかったことが発覚。自分の馬鹿さ加減に呆れるばかりです空いた時間で何かできないかなと市販模試をパラパラと眺めてみると、過去問厳選予想模試なるものを発見「選りすぐりの過去問で基本論点を確認!」との説明書きがあります。過去問は一問一答でそれなりにこなしてきた自負がありますので、基本論点ならかなりの高得点が狙え
40も半ばとなり、若いころに比べると記憶力もはるかに落ちてしまっている私がどうやって宅建試験でボーダーライン(33~34各予備校予想)を超える点数(38点自己採点)を取れたのか。私と同じように40を超えてゼロから宅建士の資格を目指す人たちに少しでも参考になればとの思いから私なりの勉強方法を振りかえりたいと思います。ちなみに勉強時間は平均すると1日2~3時間ぐらいだったと思います。当然、仕事で疲弊して勉強できない日もあれば、休日は6時間ぐらい勉強する時もありました。ただ、ルーティーンで
宅建士試験を独学で合格する事は可能なのか?結論を言えば可能です。何を隠そう、私自身、宅建試験は独学、半年の準備期間、一発で合格した一人です。はるか昔。もう、15年以上前になりますが、独学で勉強して合格した体験を、記憶を呼び起こしながら皆様とシェアします。・宅建の勉強はシンプル私の場合対面の講座や予備校、通信教育も使いませんでした。使った教材は基本的には書籍のみ。確か、アマゾンで注文した
みんな、そろそろ不安になってくる時期だよね。頑張れば頑張るほど『これで大丈夫かな』って不安になる気持ち、すごくわかります。わたしも、今でこそ宅建講師としてお仕事をさせていただいていますが、私自身、宅建に2回落ちています(>_<)しかも元々法律なんて全く勉強したことがなくて、「意思表示って何?」「制限行為能力者って日本語ですか?」みたいな状態でした。だから本当に苦労しました。むしろ他の人より知識もないし要領なんて皆無。。。勉強しても覚えられないし、問題を解いても間違えるし