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SAPIX4年生は個人面談ありません。今まで公式に?SAPIXから電話があったのは入塾した直後くらいでした。保護者会の後にも各科目の先生と話す機会がありますが、自分の参加した回はいらした先生の中で長男のクラス担当の先生はお一人だけでした。夏休み以降、なかなかついていけてないと感じたため、SAPIXに複数回電話しました。学習は宿題を一周できてるかも怪しいんで、基本的なことを家庭でするしかないんですが、主には普段の様子を知りたかったり親が言っても聞かないので声掛けを頼むためです。受付の方に
前記事「視写」という言葉を知っていますか?視写のここがすごい!では、実際に視写を行う場合の注意点です。良い文章を選ぶこれは当たり前。教科書の文章なら、まず間違いはないでしょう。時間制限を設ける最初は5分間。長くても10分間で良いと思います。時間制限があることで、集中して取り組むことができます。「5分間に書ききれるだけ」でいいのです。字の美しさは要求しない書写ではないので、読めれば良しとします。ただしとても読めないような
1年生の算数に、「いくつといくつ」という単元があります。そろそろ単元が終わった頃でしょうか?(教科書によっては、単元名が違うかも)こういうやつですもう少し算数的に言いますと「一位数の分解」です。ぶっちゃけ「いくつといくつ」を制する者は、1年生の算数を制すそう言っても過言ではありません1年生の算数の肝となる単元は・繰り上がりのたし算・繰り下がりのひき算です。この繰り上がりと繰り下がりに必要なのが、「いくつといくつ」なのです。