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こんにちは。欲張りママコーチの田中めりさです。東京は35日連続で雨を観測しているとかで、本当に毎日雨ばかりですしかも、今日は10月下旬頃の気温とかで、寒がりの私にはすでに寒い台風26号が過ぎると、待ちに待った秋晴れがやってきますよー!と先ほど天気予報で聞いたので、それが待ち遠しくて仕方がないです「やっぱり大事だな」と思うこと子育てをする中で、私が「やっぱり大事だな」と感じていることがあります。生まれたばかりの赤ちゃんでも、大きくなった高校生でも大
「先生が悪い。」「友達のせい。」「お母さんが悪い。」子どもが何かあるたびに、人のせいにしていると、「このまま他責思考になってしまうのでは?」と心配になりますよね。もちろん、すべてを自分の責任だと抱え込む「自責思考」も苦しくなってしまいます。大切なのは、「誰が悪いか」ではなく、「どうすれば解決できるか」を考えられること。今日は、子どもを他責思考にしないために、親がまず意識したい3つのポイントをお伝えします。他責思考になる原因は一つで
こんにちは。玉置香織です。先日、「家族のこころのコーチング講座in金沢」を受講しました。※この講座では、赤・青・黄・ピンクの4つのカラーごとのコミュニケーションの違いを、実際に体験しながら学びます。(高島智インストラクターから画像をお借りしました)同じことをしていても、カラーによって考え方や動き方が全然違います。今日は、講座に参加したことで気づいたこと2つ目。「どうする?どうする?」から始まるピンクの時間今回の講座で、
宮城県仙台市在住大1の男の子高2の男の子中2の女の子中1の男の子4人の子育てをしながらママの笑顔と子どもの笑顔は繋がっている♡をモットーに!!日中はママのための心と色のお教室『cocoiro』放課後は子ども達のための『書道教室煌和会』としてママが子どもの『happyの拠点』であることを伝える活動をしています!ハートフルカラーコーチ櫻井美和です♡主な活動・子育てコーチ・カラーセラピスト・カラーコミュニケーション講師・ピンクゴールド認定講師・MamaCa
子どもが学校から帰ってきて、「先生、ほんまにムカつく」「先生の言っていること、おかしい」「もうあの先生、大嫌い」と話し始めたら、あなたはどうしていますか?先生の悪口を言う子どもに対して、「先生の悪口なんて言ったらダメ」「先生にも事情があるんだから」と、たしなめたくなることもありますよね。反対に、子どもの話を聞いているうちに、「それは先生がおかしいわ」「お母さんから学校に言ってあげる」と、一緒に
「先生が悪い。」「友達のせい。」「お母さんが悪い。」子どもが何かあるたびに、人のせいにしていると、「このまま他責思考になってしまうのでは?」と心配になりますよね。だからといって、責めたり叱ったりしても、なかなか変わらないことがあります。今日は、子どもの他責思考に親がどう向き合えばいいのかについてお伝えします。他責思考になる原因は一つではありません子どもが他責思考になる原因は、一つではありません。もし親自身が他責思考で、その姿を
子育てコーチングを使って、いい親子関係を築いていても、反抗期はやってきます。反抗期というのは、今まで親の言うことを聞いていた子どもに少しずつ自分の意思が出てきて、親の言う通りにするだけでは収まらなくなってくる時期でもあります。だから、「最近、言うことを聞かなくなった」「前はもっと素直だったのに」と感じることが増えたとしても、それだけで親子関係が悪くなったわけではありません。むしろ、子どもが自分で考え、自分の人生を歩いていくた
「何度言っても、子どもが動かない」「どうしてこんなこともできないんだろう」「また怒ってしまった……」子どものことを思って、一生懸命関わっている。本を読んだり、ネットで調べたり、「こんなふうに声をかけたらいい」「こういうときは、こう対応したらいい」ということも、たくさん学んできた。それなのに、思うようにいかない。そして最後には、「私の関わり方が悪いのかな」と、自分を責めてしまう。そんなことはありませんか?子育てが
こんにちは。欲張りママコーチの田中めりさです。東京は梅雨明けしたのでしょうか?ジメジメした梅雨は嫌ですが、今年の梅雨は涼しかったので過ごしやすかったな~。またこの夏も35℃オーバーの日々かぁ。と思うとすでにバテそうですみなさま、この気候に体調など崩されていないですか?親が完璧だと子どもは私が子どもの頃、親って完璧な存在だと思っていました。きちんとしてて、しっかりしていて、頼れる存在。何かがあれば、必ず守ってもらえるような安心感があって。
「食いつくし」「嫌知らず」そして「モラハラ」。SNSなどでも見かけることのある言葉です。我が子が将来、誰かを傷つける側にも、我慢し続ける側にもならないために、子育ての中でできることは何だろう。今日は、そんなことを考えてみたいと思います。これは、前回の記事からさらに考えてみたものです。『子どもにとって大切な「勉強」とは何か。親ができることは何か。』子どもには、勉強してほしい。できれば学校の成績も取ってほしい。受験を考えれば、「勉強なんてしなくてもい
宮城県仙台市在住大1の男の子高2の男の子中2の女の子中1の男の子4人の子育てをしながらママの笑顔と子どもの笑顔は繋がっている♡をモットーに!!日中はママのための心と色のお教室『cocoiro』放課後は子ども達のための『書道教室煌和会』としてママが子どもの『happyの拠点』であることを伝える活動をしています!ハートフルカラーコーチ櫻井美和です♡主な活動・子育てコーチ・カラーセラピスト・カラーコミュニケーション講師・ピンクゴールド認定講師・MamaCa