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即尺とは、汚いままのおちんちんを何の躊躇いもなくお口に含むアタオカな仕事です。そしてカウパータラタラのカッチカチになったら、わたしは上になってアソコへご案内します。が、よく思うんです。このままお口でイカせたいな、と。別に、アソコに出されるのが嫌、とかいう普通の感情はとっくの昔に無いんですが、なんだろな。お口の仕事を途中でアソコに持ってかれるのが嫌、みたいな、そんなところです。でもそれじゃピンサロですからね。ピンサロの給料は安いですが、それはつまりお口とアソコじゃ価値が違うってことです。
『隠れている癌細胞があるかもしれない』そう先生に言われ治療のためにも行った“子宮内膜全面掻爬術”検査では一部の内膜しか採取しないがこれは子宮内膜の全面を掻き出すもの癌細胞はどこにもなかった怪しい細胞も全部取り除いた綺麗になっただからもう辛い思いをしなくても済むこれで終われるそうなるはずだったのに悪いモノはしつこいくらいに湧き出てきてあの頃の私は終わりの見えない不安に押し潰されそうになっていた
フジテレビの『ザ・ノンフィクション』「私のママが決めたこと~命と向き合った家族の記録~」をご覧になった方いらっしゃいますか?3年前マユミさんに見つかった子宮頸がん抗がん剤治療などを尽くしてきたもののがんは再発を繰り返し全身に広がっていったそして脳への転移耐えがたい苦痛の中彼女はある選択肢を考え始めるスイスでの“安楽死”悩み抜いた末にマユミさんはスイスへの渡航を決断する母の決断に対し病と闘う姿を見てきた高校3年生の長女(18)は理解を示すものの小学6年生の次女(12)
「頑張りすぎたわたしに甘いごほうびを。」白文鳥の妖精「ちゅんちゃん」と一緒に、お菓子みたいな作品づくりや、アトリエひみつきちでの教室を予定しています。このブログでは、ちゅんちゃんの作品づくりや、ひみつきちの日常、時々ちょっと不器用な暮らしを書いています。不器用でも大丈夫。作ることで、“わたし”に戻れる場所になりますように。疲れた人が、ふわっと座れるクッションみたいな場所になれたら嬉しいです年長の娘が1人おりまして、世はまさに【ラン活時代】なんですね。GW頃に決められる方が多い
がん検診を受けてから約1週間経った頃、たしか2025年5月下旬。がん検診を受けた病院の看護師さんから私のスマホへ直接電話がありました。仕事中で出られず、着信履歴を見た時は「知らない番号からの電話だなぁ。間違いか、何かの詐欺かな。」と思ってスルーしちゃいました。が、その30分後にまた着信。2回もかけてくるってことは間違い電話ではないな、と気付き、ネットで電話番号を調べると、がん検診を受けた病院からと判明。仕事が終わってから折り返し病院に電話すると、担当の看護師さんが不在なのでまた改めて電
笑気麻酔を使っての子宮体がん検査を行なってくれるクリニックがあると知った私まぁなんて神のようなクリニックでしょう私が今まで通ったクリニックや病院はどこも我慢するのが当然のような雰囲気でだから私も当たり前のように歯を食いしばって耐えていましたがまさかあの痛みを我慢しなくていい病院があるとは麻酔は保険適用ではなく自費でとのことですが笑気麻酔だと頭がボワーっとするぐらいの軽いものでしょうがそれでもある程度の痛みの緩和や精神的にも安心できると思います『全ての婦人科で
医者が患者を騙すとき〈女性篇〉ロバート・メンデルソン弓場隆:訳2001年4月初版⭐︎読書メモ⭐︎船瀬俊介さんの書籍の中に、「医者が患者を騙すとき」を読み驚愕した、という一文を読んで本書を手にした。船瀬俊介氏や、お亡くなりになった細川先生がマンモグラフィの危険性を訴えておられた。ここ5年ほどマンモグラフィの定期検診もすこやか検診もやめた。25年も前に、危険性を訴えていた医者がいたとは、知らないことは自分を傷つけるのかもしれない。コロナ禍以来、医療システムの闇に気づ
『至急!!病院を探しています!』この記事を読んで下さった方からコメントをいただきました↓『麻酔を使えた子宮体がん検査』笑気麻酔を使っての子宮体がん検査を行なってくれるクリニックがあると知った…ameblo.jp↑この記事をたくさんの方に見ていただけてはいますがなかなか情報がない状態です笑気麻酔や坐薬での検査をしてくれる病院はあるのですが静脈麻酔での検査を希望されています眠っている間に痛みなく終えられる1番いい方法ですよね引き続き情報提供を待っています近畿以外の地域も探して
昨日のワークショップでは、4名の演者で医原性尿路損傷の修復術について発表を行いました。それぞれの発表から感じたのは、「なんとか患者さんを良くしたい」という共通の強い想いでした。同じ志を持つ仲間がいることに、心強さを感じる時間でもありました。中でも印象的だったのが、長野市民病院泌尿器科の飯島和芳先生のご発表です。子宮頚がん治療後の問題点について、非常に熱のこもったお話をされていました。婦人科的には「完治」とされても、実際には・放射線障害・排尿障害・腸炎といった合併症に苦し
ご無沙汰致しております、冬夢です。4月3日に緊急入院してからもうすぐ3週間。まだ病室にいる冬夢。長いなぁ…でも点滴も取れて、血液検査の値も良くなってきているので、来週中には退院出来そうです。入院中は、あんなに大好きだったBLドラマに興味が無くなりました。興味が無くなった、というよりはそれ以外の事が重くのしかかって、考えなくてはいけない事がめちゃくちゃ増えたから、です。なので、皆さんとまた萌え活で盛り上がるという夢は、一旦置いておきます。退院したら冬夢は、この先の事を決めていかねばなり
ブログにいらしていただきましてありがとうございます1年前の投稿ですが、大切なことなので再度アップ甲府市議会議員、松村ひろみさんのfb投稿をシェアさせていただきます。いつも本当にありがとうございます。一番信頼できる情報だと思います。これだけ調べているから、説得力があります。インフルエンサーや講演に呼ばれるような方々と違って、何一つ自分には得がなくても、ずっと誠実に真剣に発信し続けてくれています。多くの人達が、本物に気付ける世界になることを心から願っています。本当のことを語る人は、