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《子宮の中に分厚くなった古い内膜がいつまでもとどまっていると次第に悪性化して子宮体癌に移行する可能性がある》女性ホルモンであるエストロゲンが過剰に分泌され子宮内膜が厚かった私は薬を飲んで内膜を薄くしていましたがまた厚くなる→薬を飲むの繰り返し厚くなり続けた私の子宮内膜そして子宮体がんへエストロゲンは大切なモノであると同時に怖い存在であることは確かだ『回想録②内膜が厚い』初診のドタバタ劇から半年後子宮内膜が厚いので定期的に診ていきましょうと言われ2回目の来院検査で異
大腸ガン検査では麻酔をしてもらった私婦人科の検査ではあの痛みの強い子宮体部の組織採取でさえ麻酔をしてもらえませんなので寝ている間に痛みなく検査をしてもらえ歯を食いしばって耐えることも恐怖で腰が引けることもなかったことがほんと嬉しくて麻酔さえあれば怖いもんなしなのになんで婦人科の検査は麻酔なしなの??とまたもや疑問や怒りが込み上げてきていつかこの状況が改善される日がくるといいのにな『子宮体癌検査の痛み』子宮の体部にガンの疑いがある場合に行うのが子宮体癌検査です検
ご無沙汰致しております、冬夢です。4月3日に緊急入院してからもうすぐ3週間。まだ病室にいる冬夢。長いなぁ…でも点滴も取れて、血液検査の値も良くなってきているので、来週中には退院出来そうです。入院中は、あんなに大好きだったBLドラマに興味が無くなりました。興味が無くなった、というよりはそれ以外の事が重くのしかかって、考えなくてはいけない事がめちゃくちゃ増えたから、です。なので、皆さんとまた萌え活で盛り上がるという夢は、一旦置いておきます。退院したら冬夢は、この先の事を決めていかねばなり
お疲れ様です本日はずーっと書けていなかった子宮頚がんのお話です。中学受験の話ではないので、興味がない方はまた別の記事でよろしくお願いします初めて子宮頚がんについてブログにしたのが、2023年。その2年前に、健康診断でASC-USと診断されたのがスタート。『【子宮頸がん検査】ASC-US→HPV陽性→コルポ診→NILMだった話』どーも、ぺちゃです暑い、暑すぎる今年は梅雨がないのかな。でも九州の方は大雨だそうで...被害が少な
フジテレビの『ザ・ノンフィクション』「私のママが決めたこと~命と向き合った家族の記録~」をご覧になった方いらっしゃいますか?3年前マユミさんに見つかった子宮頸がん抗がん剤治療などを尽くしてきたもののがんは再発を繰り返し全身に広がっていったそして脳への転移耐えがたい苦痛の中彼女はある選択肢を考え始めるスイスでの“安楽死”悩み抜いた末にマユミさんはスイスへの渡航を決断する母の決断に対し病と闘う姿を見てきた高校3年生の長女(18)は理解を示すものの小学6年生の次女(12)
小社から最新レポート「生きる希望!最新がんサバイバー5年生存率一覧」が発行されました。これまで一般的に知られている「がん5年生存率」は「診断時(初発時、0年生存)」における「5年生存率」です。診断を受けた患者さんが5年後、どれだけの割合で「生存」、つまり「生き残っている」かを単純に数値化した指標です。しかし、がん治療を続け、1年後、3年後、さらに5年後と「生存」を続けた患者さんのその後の「5年生存率」とは…?。このほど(2012~2013年に新規がん登録された患者さんを追跡して分析
S病院の色白先生に褐色細胞腫の疑いと言われ、大きな病院で再検査が必要となる為、候補に上がったのは内分泌内科があって設備が整ってる公立病院…でもでも、T病院にて手術を控えてる今…(本当に褐色細胞腫なら、場合によっては手術する事も…ハシゴスタイルにも程がある😅)それは色白先生も同じ考えで、T病院には内分泌内科はあるが、詳細の検査となると難しいらしい…色白先生、本当に親身に考えてくれて、とりあえずT病院の内分泌内科に、お手紙書いてみると言ってくれた受け入れてくれたら、またショコラさんに連絡す