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がん検診を受けてから約1週間経った頃、たしか2025年5月下旬。がん検診を受けた病院の看護師さんから私のスマホへ直接電話がありました。仕事中で出られず、着信履歴を見た時は「知らない番号からの電話だなぁ。間違いか、何かの詐欺かな。」と思ってスルーしちゃいました。が、その30分後にまた着信。2回もかけてくるってことは間違い電話ではないな、と気付き、ネットで電話番号を調べると、がん検診を受けた病院からと判明。仕事が終わってから折り返し病院に電話すると、担当の看護師さんが不在なのでまた改めて電
S病院の色白先生に褐色細胞腫の疑いと言われ、大きな病院で再検査が必要となる為、候補に上がったのは内分泌内科があって設備が整ってる公立病院…でもでも、T病院にて手術を控えてる今…(本当に褐色細胞腫なら、場合によっては手術する事も…ハシゴスタイルにも程がある😅)それは色白先生も同じ考えで、T病院には内分泌内科はあるが、詳細の検査となると難しいらしい…色白先生、本当に親身に考えてくれて、とりあえずT病院の内分泌内科に、お手紙書いてみると言ってくれた受け入れてくれたら、またショコラさんに連絡す
昨日のワークショップでは、4名の演者で医原性尿路損傷の修復術について発表を行いました。それぞれの発表から感じたのは、「なんとか患者さんを良くしたい」という共通の強い想いでした。同じ志を持つ仲間がいることに、心強さを感じる時間でもありました。中でも印象的だったのが、長野市民病院泌尿器科の飯島和芳先生のご発表です。子宮頚がん治療後の問題点について、非常に熱のこもったお話をされていました。婦人科的には「完治」とされても、実際には・放射線障害・排尿障害・腸炎といった合併症に苦し
フジテレビの『ザ・ノンフィクション』「私のママが決めたこと~命と向き合った家族の記録~」をご覧になった方いらっしゃいますか?3年前マユミさんに見つかった子宮頸がん抗がん剤治療などを尽くしてきたもののがんは再発を繰り返し全身に広がっていったそして脳への転移耐えがたい苦痛の中彼女はある選択肢を考え始めるスイスでの“安楽死”悩み抜いた末にマユミさんはスイスへの渡航を決断する母の決断に対し病と闘う姿を見てきた高校3年生の長女(18)は理解を示すものの小学6年生の次女(12)