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2025.7乳がん検査の後、夫と一緒に手術の説明を聞くために再び総合病院へ。主治医からMRI画像診断の説明があり、「子宮肉腫の疑いがある」と告げられる。MRI画像で子宮壁に白い結節がたくさん見え、これは子宮筋腫では見られない所見であり、全部がんの可能性がある、と。先生いわく、エコーでは肉腫と筋腫の違いは分からないらしい。そのため、産婦人科でエコー検査をしていても子宮壁の結節は見つからず、MRIやPET検査をしないと分からない、と。今回のCTや血液検査では、他の場所への転移は認められな
2025.8病理検査の結果がわかる日。この日まで、ずっと自分は子宮変性だ!と祈ってきた。くじ運がない私が、10%の確率で希少がんと診断されるはずがないと。(10%は、子宮肉腫疑いで手術した後、実際に子宮肉腫と診断される割合です。ネット情報なので正確ではないかもしれませんが…。)診察室で手術の傷跡をチェック。特に問題なし。続く内診も問題なし。その後、再度診察室に呼ばれた。主治医は私と夫の方を向いて「病理検査の結果、子宮肉腫でした」と言った。そして白い紙に「高異型度子宮内膜間質肉腫」
子宮肉腫と診断されるまでの経過を書こうと思います。最初は子宮筋腫と思って過ごしていました。2023.8頃生理の出血が増えてくる。元々過多月経気味だったので、あまり気にしてませんでした。また、これよりも前から、腹圧がかかった時に尿もれの症状が出ることがありました。歳のせい??と思って、たまに筋トレをしていました。2023.9頃ズボンを汚すほどの出血が始まるも、生理の日数自体はそれほど長くない。近くの産婦人科で検査するも異常なし。閉経前は出血量が増えるからかな?との診断だったので
拝啓かか様かか様(92歳の母)の命に関わる手術から1ヶ月以上が過ぎましたリハビリ頑張っているでしょうか?私の手術も無事に終わりました母娘、同時期の入院じゃ💦(山口弁?合ってる?)私からは、今、会いに行けませんごめんなさい、かか様かか様の手術を心配していたように息子達が同じ様に私を心配してくれていますどっちに転ぶか分かりませんが💦かか様より長生きしないとかか様の生きる力ってすごい体力戻ったら会いに行きますそれまで元気でいてください娘より母に
2025.6MRIの撮影が終わり、買い物してから車で帰ろうとした時に、携帯電話に総合病院から電話がかかっていることに気づく。診察時間外の時間だったので、かけ直そうか迷っていると、再度総合病院から電話が。電話をくれたのは主治医。「MRIの画像を見たが、筋腫ではないかもしれないので、急いで手術をしたい。7月に手術の枠を押さえたので、追加の検査を受けてほしい。明日以降、検査日程について担当から連絡する。」と。追加されたのは造影CTと大腸に異常がないかを見るための大腸内視鏡検査。この時初めて「あ