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こんにちは元気に過ごしていますが、やっぱりまだ自分の中には悲しみが消えていないということが、分かりました他の👶が産まれた時の話を聞くタイミングがありましたが、私は悲しみの涙が出そうでした私は感動的な日ではなく、正直、人生史上一番苦しんだ最悪な日です…娘が産まれたことよりも正直、娘が産まれてから、全身麻酔に移るまでのあの時間の記憶が勝ってしまいます娘には本当に申し訳ないですが。手術中の苦しみもですが、子宮を取ってしまった悲しみもまだまだ自分の中にあります勿論、普段の生活では思いませんが、ふ
本日は子宮摘出手術を受けたかたに読んでいただきたい記事2023年10月末に、子宮がなくなってからおりものの量が激減したと記事にした。『子宮全摘後、おりものの出かたはどう変わる?』はじめましての方はぜひこちらからご覧ください!『登場人物紹介』登場人物紹介このブログに登場する主な人物と関連記事をまとめたよ!はるひ生涯独身の45歳ヨウム…ameblo.jpあれから1年5ヶ月ほど過ぎ、現在のババアの股間はというと。まじでもう全然何も出やしねえんだわw
久しぶりに(とは言っても、1日ぶりですが)、”管”から解放され、ひと晩を過ごすことが出来ました。腰痛は、相変わらず痛かったんですが、それでも自由に寝返をうてたので、手術の夜ほど痛くもなく過ごせました。それとともに、首に痛みが。朝方、首が痛くて目が覚めました。なんとなく、枕があってないときに、首すじが痛いというか、肩こりのヒドイ感じの痛みです。眠れば治るだろう…と寝てみるものの、やはり痛みがすごかったです。そんな感じだったので、早朝から起床時間まではしっかりと眠ることが出来
本日は子宮温存のLSC(LaparoscopicSacrocolpopexy:腹腔鏡下仙骨腟固定術)を行いました。琉球大学の先生や婦人科の先生も見学にいらしてくださり、関心の高さを感じました。子宮温存のLSCが日本で珍しい理由日本では、子宮体部を切除する術式が依然として主流です。しかし、私は手術侵襲度や術後感染リスクの観点から、子宮を温存する術式の方が好きです。子宮に異常がある場合には切除を検討すればよいのであり、すべての患者さんに子宮摘出が必要とは考えていません。今回の手術の
しっかり睡眠を取ろうと思って、アメリカで買ってきたメラトニンを飲んでみました。3mgなので、かなり弱いやつです。睡眠薬に弱いので、海外旅行中に使って、体調を崩したら困るので日本にいる間に使ってみて、良かったら持って行こうかと。結果、私には強すぎてダメでした。睡眠は深かったと思いますが、目覚めの時、頭が痛い腰痛で処方されたデパス子宮摘出の手術で同じ姿勢を取っていたら、腰痛がひどく、医師が出してくれた薬。それを勘違いした以前一緒に旅してた人が「よく出してくれたね」と言われて、調