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生年月日によってなぜその人の性質や運命が読み解けるのか?私は、誕生日がその人を決定する……というよりも、自分がこの地球に何をしに来たか後からでも思い出せるように、あえてその日を選んで生まれて来ているんじゃないかと思うんだ。誕生日によって読み解く占いは命(めい)と呼ばれる。三柱推命はその「命」のひとつ。四柱推命を土台とし、生年月日の干支の組み合わせによって読み解く。同じように干支を読み解く命のひとつに「算命学」がある。使命星とは何か?
占いの専門用語のひとつに外応(がいおう)がある。占いで問いを立てたときに、外側からやってくる応え。いざ占おうとするときに、たとえば救急車が通過する。急に日が射して明るくなる。カラスが鳴く。笑い声がする。そういう外側に起きる反応。これが実はとても大事なものだ。難しい占術を覚えるよりもずっと手軽かつ、ずっと重要。霊視のセッションをやってると、外応はけっこう頻繁に起きる。大事なことを言うときに電波が乱れるのもそう。それから、私が伝える
エイブラハム「引き寄せの法則」で紹介されているワーク、そういえばどうやるんだっけ?読み返して実践したら、3ヶ月後には売上がお勤め時代の月収を超え、越えられない壁だったはずの月30万円をサラッと突破しちゃった。今日はそんな「意図的な創造を促すエクササイズ」のやり方をまるっと公開します。「頑張って稼がなきゃ」と焦っている人に届きますように!目次「無い」という焦りから動くと、なぜか「無い」現実がやってくる【実録】エイブラハムの引き寄せワークで月30万円を達成した方法意図的な創
子宮推命の名称が変わるにあたり、私は自分の占いを磨いていく道を選ぶことに決めました。「四柱推命」と呼ぶのが一番わかってもらいやすいと思うけど、なんだかそれもしっくりこない。ならば「三柱推命」ならどうか?「みはしら」と訓読みしてみると、三柱の神々のようでいいじゃないか(神様は一柱、二柱……と数えるよ)。それが前回までのお話です。『「子宮推命」の名前が変わります。』四柱推命から派生した「子宮推命」。インパクトあるこの占いの名称がとても気に入っていたので