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ある日、友人にこんなふうに言われた。「子宮系の人と関わっちゃダメですよ」うっ、と言葉が喉につかえた。なぜなら、私も「子宮系」によって人生を変えてきた一人だからだ。またある日はXを開いてみたら、こんな投稿が目にとまった。「子宮系に堕ちそうだった友人をどうにか救えました」たくさんのいいね!がついている。おおお……と思い、そっと閉じる。世間から見るとこの世界は、それほどまでに「危ういもの」として映っているのだと、改めて突きつけられた。そもそも「子宮系」
占いの専門用語のひとつに外応(がいおう)がある。占いで問いを立てたときに、外側からやってくる応え。いざ占おうとするときに、たとえば救急車が通過する。急に日が射して明るくなる。カラスが鳴く。笑い声がする。そういう外側に起きる反応。これが実はとても大事なものだ。難しい占術を覚えるよりもずっと手軽かつ、ずっと重要。霊視のセッションをやってると、外応はけっこう頻繁に起きる。大事なことを言うときに電波が乱れるのもそう。それから、私が伝える
四柱推命から派生した「子宮推命」。インパクトあるこの占いの名称がとても気に入っていたのですが、名前が変わることとなりました。創始者である假屋舞ちゃんからも正式な発表が公開されています。『「明鏡天命」への道』長年にわたり、多くの方々に寄り添ってきた「子宮推命」に関して、重要なお知らせがございます。この度、「子宮推命」は「明鏡天命」として新たな一歩を踏…ameblo.jp舞ちゃんは「明鏡天命」という呼び名に変えた上でさらなる探究を続けていくそうです
生年月日によってなぜその人の性質や運命が読み解けるのか?私は、誕生日がその人を決定する……というよりも、自分がこの地球に何をしに来たか後からでも思い出せるように、あえてその日を選んで生まれて来ているんじゃないかと思うんだ。誕生日によって読み解く占いは命(めい)と呼ばれる。三柱推命はその「命」のひとつ。四柱推命を土台とし、生年月日の干支の組み合わせによって読み解く。同じように干支を読み解く命のひとつに「算命学」がある。使命星とは何か?