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夫との生活は静かで穏やかそれは何でもない日常の中でだけ心の中がざわつく季節があるそう、お盆だったりお彼岸だったり命日月だったり自分の気持ちが不安定になる季節悲しい、苦しい、寂しい空しい、逢いたいもっと出来ることはなかったかそんな後悔それらを私は夫に対して言葉にする事が出来ない私のそんな思いを夫にぶつけることが出来ないひとりで抱えて抱えきれなくて眠れなくなって自分の気持ちを持て余して…救いを求めるのは薬しかない処方してもらったまま薬箱にあったものを手に
今日「心菜が生まれてから旅立つまでの日数」と「心菜がお空にお出かけしてからの日数」が並んでしまいました明日にはついに越えてしまいますこんなこと考えても仕方ないのだけどつい考えてしまい勝手に苦しくなってますここちゃん、明日からママ大丈夫かな弱っちいママだけどこれからも見守っててくださいよろしくお願いします
20年がん看護に携わる現役看護師2021年突然長男をなくし遺族に。絶望の中で1人苦しみ続けた私がたどりつきたかった安心できる居場所。苦しむあなたは1人じゃない。そんな居場所が身近で当たり前な社会にしたい!大切なあの人がいない新たな人生を歩み出せるまで、あなたのペースで大切に伴走していきます。・お話会第2土曜日の定期開催へ!次回は1月10日(土)開催です(最少催行人数1名~)。お申し込みは公式LINEからです。↓【南大阪/全国
夢の話です。母の部屋が荒らされていて、現金や宝石が盗まれた跡がありました慌てて母のところへ行って、「お母さんの部屋に泥棒が入ったみたい。現金や宝石がなくなってる!」と伝えました。すると母は、「本当はあなたが使ったんでしょ。それならそれでいいから。」と。「違う!本当に泥棒だよ。部屋を見てよ。荒らされてるから。」そう言っても取り合ってくれませんそしてまた、「本当は使っちゃったんだよね。」と。仕方なく父のところへ行き、同じように説明しました。でも、父も信じてくれません。
文句ばかり言いたければ自分がやってみな。と思っていたのですやってもいない人にはみえていないアレもコレもあるのです見えてることだけに執着して正論ばかりガタガタと。気づいたら内の声そのまんま飛び出していましたうるせーよ!バカ大会スタッフのとある日の帰り際(*´艸`)
もういいかなって思うもともと私は仕事に生きる人ではないどちらかというと主婦である自分が一番好き人との繋がりは大切なんだろうがだれとも繋がらなくても平気ひとりは好きだ、でも孤独ではない私は自慢じゃないけどひとりは嫌いじゃない、いやむしろひとりを楽しむことは得意だしお金使わなくても楽しめることを一杯知ってるだから仕事をやめてもぜんぜん寂しくないむしろそこから自分時間をいかに楽しむかとワクワクとしてくる1日でも早くその日が来ますように
離婚して、あらためて、日々元夫がやってくれていたことに気がつく。同時に、今更ながら、元夫に感謝の気持ちが生まれたりもする。家の中の電球交換。車の空気圧確認。車のタイヤ交換や保管のためのタイヤ運び。車の点検でディーラーへ。風邪で寝込んだ時の食べ物補給。ちょっとした買い忘れの買い足し。お隣さんに回覧板を持っていく。買い過ぎた買い物袋を運ぶ。箱買いペットボトル運び。毎日のゴミ出し。書き出すとまぁまぁある。離婚して1年が過ぎ、どれもそれなりに自分で出来るようになった。で