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笑うことを忘れて1年2ヶ月が過ぎました。最後に思いっきり笑ったのはいつだろう‥‥思い出しましたはるちゃんがまだ元気な姿をみせてくれていた頃。買い物に行く私を玄関まで見送ってくれました。その時、あご長めの漫画みたいな笑顔をして、部屋から出てきては入り、また出てきてはまた入りを繰り返して、私のことを笑わせてくれました。理由は忘れましたが、ちょうど夫からブーブー文句を言われてムカムカしているところでしたはるちゃんの漫画風な笑顔がツボに入り、ヒーヒー言って笑いましたはるちゃんに「漫画みたいな
かわいいガラス仏具で大切な人の思い出を彩る専門店Bee-S(ビース)の住吉です🌸10月4日は語呂合わせで【天使の日】Bee-Sのある千葉県船橋市にてお空の子どもたちの授業参観として集まりを開催します。今年で2回目です。今まで出会ってくださった天使ママさん天使パパさんたち年月が経ってみなさんどうされているかなって想うことがあります。全国にいらっしゃるので皆さんに会うことはなかなかできませんがもし、日にちが合う船橋までいけるそう思ってくださったら
かわいいガラス仏具で大切な人の思い出を彩る専門店Bee-S(ビース)の住吉です🌸10/4に開催した天使の日こころのマルシェ今年で二回目でしたみなさんとお会いできたこととっても嬉しかったですご挨拶できなかった方も申し訳ございません。本当にありがとうございました!私、雨女遠山ご住職も雨男※去年は雨でした今年は雨が降りませんようにと願いつつ太陽がまぶしい晴れではなかったですが過ごしやすい一日になってほっとしております外
危険運転って。殺人です。重い刑を科してください。ご両親はとても言葉を選んでおられた。一生許すことはないということ。私も同じ気持ちです。地獄に堕ちてくれたとしても許しません。記事ではあの時こうしなければ、ともおっしゃっていて、わかりすぎて涙が人の運命ってわからないけど、普通に暮らしてて、何も悪いことをしてない子がよりによってうちの子が!何でこんな目に!!!今年は特に色々な事故のニュースが多い気がして自分もあの時に戻って考えてしまう日々です。様々な生い立ちや背景がある人
「大切な人を亡くした方の会〜つなぐ〜」代表鈴木直子です。少し前になりますが、3/28(土)に、自死遺族の分かち合いの会を行いました。一つ前のブログに書きましたが、4/20の命日で丸10年を迎える私は、苦しくて、つらくて、この先をどう生きていけばよいのか、全く分からなくなっていました。自死遺族の分かち合いの会の中で、これからの生き方のヒントが貰えたらいいな…そんなふうに思って、会に臨みました。配偶者を亡くされた方、お子様を亡くされた方、それぞれに悩みを打ち明けあいました。遺
大人だからやらなきゃいけない。分かってる。でも、本当はお葬式にもお通夜にも出たくない。誰にも会いたくない。参列者達に声をかけられ,気丈に振る舞わないといけないのも辛い。前を向かないと。そんな事分かってる。頑張らないと。そんな事分かってる。うちの母は第一子を事故で失っている。その後に私が誕生した。だから今回も自分が1番理解者だと思ってる。『私も頑張ったから,あなたも頑張って。私も辛いんだよ。でも前を向いて生きていこうね!』しんどいんだよなぁ。そして最後は必ず自分語り。自分がどれほど
今日は12回目の娘ちゃんの日です朝からお買い物へ行き娘ちゃんの好きなものを揃えましたお昼ご飯はマクドナルド大きくなったから月見バーガー3時のおやつにはももた親友Mちゃんが立派なシャインマスカットを持ってきてくれました晩ご飯はいくらが手に入らなかったのでとびっこあとはお肉とコロッケいちごのショートケーキ生きていたら高校2年生どんな女の子になっていたのかな?会いたいな…二男くんはちょこちょこ夢に出てきてくれるんだけど娘ちゃんはあまり出てきてくれなくて寂しいです
20年がん看護に携わる現役看護師2021年突然長男をなくし遺族に。絶望の中で1人苦しみ続けた私がたどりつきたかった安心できる居場所。苦しむあなたは1人じゃない。そんな居場所が身近で当たり前な社会にしたい!大切なあの人がいない新たな人生を歩み出せるまで、あなたのペースで大切に伴走していきます。・お話会第2土曜日の定期開催へ!次回は11月8日(土)オンライン開催です(最少催行人数1名~)。お申し込みは公式LINEからです。↓【南
8月の末あたりから、かなり精神的に参っていました。。気づけば10月。。アメブロからも少し遠のいてました。。中々皆さんのところにもお邪魔できずでした。ごめんなさい🙏少し読み始めては挫けてしまい、開くのも辛くなる日もありました特に、精神科医療について独断的に書かれた記事にはかなり心が参ってしまいました辛さの大きな原因は、長く続く次女の病状でした。2歳から服薬していた抗てんかん薬を、様々な理由(白血球値減少もその一つ)から置換したことで、発達とともに共にしてきた「脳のお友達、大親友、マネ