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毎日毎日、気が気ではない。「日本が戦争に巻き込まれそうになっているから」というのももちろんあるけれど、そもそも戦争がどこかで起こっていて平穏でいられるはずもない。世界はつながっているしーネット・SNSはそれを物語るー暴力・武力で平和なんて幻想にもほどがあるのにーそれこそお花畑ではないのかと思ってしまうー世界は力による論理で破壊や分断を深めていく方向にばかり進んでいる。そうした世界で生きながら、希望を持つ方がもはや難しいのではないだろうか…などと考えてしまう。それでも人はなんとか日々を生き
「子どもの権利って、なんだろう?」子どもと大人あわせて20人ほどで「ひとりひとりの権利」について考えました。一緒に考えてくれたのは、弁護士の二川伸也さんです。高松市男女共同参画センターの市民企画講座で開催させていただきました。「友達に意地悪されたら、どうしたらいい?」「嫌なことを言われたら?」「大人の意見と子どもの意見、どっちも大事だよね」子どもからも、大人からも、いろんな言葉が飛び出しました。「大人にも事情があるよね」「お金の都合で、欲しいものを買ってあげられないこともある」
台風が近づき、再びどこかで豪雨被害が起こってしまわないだろうかと心配になる日々…。もちろん私のいる場所も例外ではないわけで、どこにも被害が出ないことをただただ願うばかり。。相次ぐ自然災害を前に、災害大国であることを思わされると同時に、気候危機を生み出していることを猛省し、社会のあり方そのものを見直さなければならないのではないか――もう遅いくらい…――と、地球に暮らすひとりの大人として強く思う。一方で世界ではAIの進化・利用が進められ、AIを利用するたびに膨大な電力・水が消費されることによる
結論から言うと――一度寄付すると、案内や継続寄付の勧誘が来る可能性は高いです。ただし、しつこい強制的なものではありません。🇯🇵日本ユニセフ協会とは日本ユニセフ協会ユニセフ(国連児童基金)の日本国内窓口として募金活動を行う民間団体です。📩寄付後に起こりやすいこと①郵送DM活動報告新しい募金キャンペーン案内マンスリーサポート(毎月寄付)の案内👉かなり高確率で届く②メール配信イベント情報緊急支援要請👉メール登録していれば来る③電話継続寄付の案内
★これまでの「常盤平第一小学校(常一小)」に関することは”シリーズ【常盤平】1~18”をご覧ください★9/9(水)、松戸市教育委員会会議が開かれ、傍聴しました。この日の議題は、常盤平第一小学校(常一小)の通学区域の抹消。審議の結果、令和9年度から新入学児童の受け入れを停止することが、全会一致で決まりました。現在、常一小に在籍している子どもたちは、このまま通うことができますが、新しい1年生は入ってきません。保護者と子どもたちの悲痛な訴えを、半ば強引に、押し切るかたちで決定したと言わざ