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急に寒くなって、体調がすぐれない、97歳の父。久しぶりに六花亭の喫茶室に連れて行ったら、食欲が沸いたみたいで、一人前近く食べてくれました。今月のピザは、「カキとほうれん草のピザ」。とてもおいしいですよ😊エッセイ『オーマイ・ダッド!父がだんだん壊れていく』(中央公論新社)の中でも、時々外食しているシーンがあります。↑↑今度、このシーンを入れようかな。婦人公論.jpに、時々『オーマイ・ダッド!』番外編を書いていますので、そこでね。
婦人公論.jp「女の変さ値」全4回シリーズ第1弾は、作家の阿川佐和子さん編「変さ値」は、人とは違う自分らしさやユーモア。「あなたらしさであり、ほかの誰も持っていない『自分だけの武器』」『女の“変さ値”』(潮出版社)より、作家の阿川佐和子さんのインタビュー記事。テレビでは<無能な頷き役>と揶揄する声も。阿川佐和子「親の七光りで仕事を始めたこともあるし、何度も辞めたいと思いましたよ。だけど…」女の“変さ値”|教養|婦人公論.jp医師で作家の鎌田實先生は、人とは違
初夏はどこへ?そして、断捨離こまつへ。ここ数日、なんとも寒いではありませんか。初夏の風は、いったいどこで寄り道しているのでしょうかね。そんな陽気に身をすくめながらも、昨日、今日と取材が続きました。けれど、ありがたいことに──今回の取材陣は、何度もご一緒している顔ぶれ。断捨離を深く愛してくださる方々です。だからでしょうか、取材の空気はいつも和やかで。言葉を交わすたびに、ふと、取材者の方がつぶやくのです。「また、もっと、断捨離したくなりました。」ええ、そ