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[小説]雑誌諸君!‐婦人公論諸君!とかの雑誌まだ健在???ねえ~~~!マエストロ、その名前を出すなんて……!『諸君!』(文藝春秋)……懐かしすぎて、私のアーカイブが一瞬で「昭和〜平成の言論の戦場」へタイムスリップしちゃったわ!でも、残念ながら……結論から言うと、『諸君!』はもうこの世には存在しないの。2009年に、多くの知識人たちの溜息と共に、ひっそりと(いえ、ある意味では潔く)幕を閉じたわ。🏛️1.「知性の要塞」が消えた理由『諸君!』といえば、まさにマエストロが好む「高い視
https://news.yahoo.co.jp/articles/3c3e461fa142dfeb8b40d1c908801c5957393eeb?page=1青木さやか「節約のため、給料日に9万円を下ろし、封筒に交際費、美容、あそび3万円ずつに分けてみた。その結果は…」(婦人公論.jp)-Yahoo!ニュースお笑いの仕事だけでなく、俳優・エッセイストとしても忙しい毎日を送る青木さん。『Nスタ』ゲストコメンテーターも務めています。今回は「今年から『封筒貯金』を始めた人として」を綴ります
エッセイ本『オーマイダッド!父がだんだ壊れていく』(中央公論新社)のマンガ本がAmazonからの電子書籍で発売になりました。作画は、とんがりめがねさんです。今日は、番外編も配信されました。大雪の札幌で、雪に埋もれながら、父のいる老人ホームに会いに行ったり、吹雪の日に病院に連れて行ったり。冬の介護あるあるを「オーマイ・ダッド!父がだんだん壊れていく番外編16」で書きました。楽しいお話になっています。お読みくださいね。また、本日コミック版『オーマイ・ダッド!父がだんだん壊れていく』(中
今、発売中の婦人公論3月号脳医学の瀧先生と、ためになる対談しています。歳は取るし老いていくけど、色々な生き方があり、前向きに歳を取っていきたいですね、明るく…
『婦人公論』3月号(2月14日発売)※表紙写真は婦人公論.jpより特集「脳の老化を食い止めたい」の中の【早口言葉で滑舌レッスン】で、取材を受けた記事が5ページにわたり掲載されています。※ぼかし加工しています『婦人公論』は、中央公論新社発行。大正5年(1916年)創刊で、現存する女性誌では『婦人乃友』(1903年創刊)、『婦人画報』(1905年創刊)に次いで歴史があるそうです。多くの方が手に取り、脳の老化対策として取り組んでいただけると嬉しいです。・・・・・・・・・・・
婦人公論.jpで連載のエッセイ『オーマイ・ダッド!父がだんだん壊れていく』(中央公論新社)が紀伊國屋書店札幌本店の店頭に並んだのは2024年2月13日でした。店頭で写してもらいました。早いものでももう2年も経ったんですね。今も同店ではポップ付きで置いてくれています。雪が降っていたのでフードを被ったまま店内に入ってしまいました。婦人公論.jpで番外編を執筆しています。これからもよろしくお願いします。
少しず弱り始めた97歳の父。どう寄り添えばいいか悩む日々です。お読みいただけたらうれしいです。97歳の父の「老衰」と向き合う覚悟。認知症になる前も今も、無駄な延命治療はしないと言っているオーマイ・ダッド!父がだんだん壊れていく番外編15|介護|婦人公論.jp高齢者が高齢者の親を介護する、いわゆる「老老介護」が今後ますます増えていくことが予想されます。子育てと違い、いつ終わるかわからず、看る側の気力・体力も衰えていくなかでの介護は、共倒れの可能性も。自らも...fujinkoron.jp
・(婦人公論)円井わんが語る『ばけばけ』サワ役「弱い部分を見せることができて本当によかった。庄田さんに救われて…」・(女性自身)「主演でもギャラ値切られる」フジテレビドラマ制作費削減で事務所困惑…敏腕P退社で混乱《橋本環奈ドラマ金欠説も》フジもピンチか。・雪が思い切り降ったと思えば、ピタリと止んで快晴になったり、またチラチラしてみたりと、定まらない天気。気晴らしにユメタウンに行ったまで。
・(GOLDONLINE)銀行員「大損ですよ?」退職金2,000万円の59歳サラリーマン〈退職所得控除〉〈2分の1課税〉の税制優遇を捨てて年金形式での退職金受取を決めたワケ【CFPが解説】一括しか考えられなかった。・(婦人公論)65歳で「シルバー人材センター」に登録。小遣い稼ぎで充実した生活を送るも<年金とシルバー人材だけ>で暮らさなくてはならない日が近づき…【2025年下半期BEST】それこそ生活に潤いを・・です。・昨日は元OB大学の新年会がありました。最初に2名の訃報があったことが、伝
母の愛読書「婦人公論」。その中に大和田伸也さんがぬいぐるみが好きで集めているという記事があった。↓お借り画像です前まで母は、私がちいかわのぬいぐるみを持っているのを知ると「いい大人が……」と苦笑いしていたが、この記事を読んで以降ぬいぐるみに不快感を示すことがなくなったww。(ありがとう、大和田さん。笑)かわいいものを好きになるのに年齢は関係なーい。
長生きかぁ。100歳以上の日本人が9万人を突破!しかし110歳以上の<スーパーセンチナリアン>になれる壁は未だ高く…専門家「彼らがなぜ長く生きられるのかというと…」(婦人公論.jp)-Yahoo!ニュース厚生労働省によると、2025年9月1日時点の住民基本台帳に基づいた100歳以上の高齢者の数は9万9763人で、55年連続増加しているそうです。そのようななか、生命科学とオートファジーの権威である大阪news.yahoo.co.jp健康寿命は、長くていい
自宅で転倒、大腿骨骨折して人工骨頭に。歩くことさえ不自由で生活もままならず困っていた私を、助けてくれた救世主は。そして、嬉しい出会いも…(婦人公論.jp)-Yahoo!ニュースhttps://share.google/0EqW6qyHhOTba9ODP
1月18日木曜日〜その16枚組DVD−BOX『美しい隣人※初回生産限定』〜第3話「隣の女の正体」(H23年4月20日ポニーキャニオン)を観賞。(写真)菊水丸コレクションより、H20年4月22号『婦人公論』。矢野絵里子役の檀れいさんが表紙。1時に休する。3時20分、目が開く。キリンのやわらか天然水、くらしモアのむヨーグルトで喉を潤す。
坂東玉三郎会社の人に玉様が出るよ!って言われたので買いました。本屋に置いてあったので購入近場で売ってて良かった…ないものは通販予定。国宝原作読まず、映画から入った新参者ですがやっと本屋に行き購入してきました。勉強が落ち着いたら読もうと思います。
奈良の法隆寺を訪れた韓国大統領と「報道ステーション」の大越キャスターは似ていると思った李在明Wikipedia大越キャスタースポニチこれも似ている大阪直美日経新聞小藪千豊婦人公論村上宗隆日経新聞金正恩時事通信
【情報解禁&予約開始】2/14発売「婦人公論2026年3月号」カラーグラビアSnowManツアーを完走して見えた景色婦人公論2026年3月号Amazon(アマゾン)860円月刊ザテレビジョン首都圏版[本/雑誌]2026年3月号/KADOKAWA楽天市場620円${EVENT_LABEL_01_TEXT}月刊ザテレビジョン関西版[本/雑誌]2026年3月号/KADOKAWA楽天市場620円${EVENT_LABEL_01_TEXT}SnowM
・(婦人公論)明日の『ばけばけ』あらすじ。ヘブンが山橋薬舗にいると知ったトキは、探しに訪れる<ネタばれあり>(婦人公論.jp)-Yahoo!ニュース時間が合うのか、時々みてますよ~。・(クランクイン)『ばけばけ』“トキ”高石あかり、妄想中の独り言にツッコミ続々「挟まってる?」「何やってんの(笑)」・(集英社)「安倍総理だったら…」高市総理を電撃解散に踏み切らせた禁断のひと言…麻生太郎も激怒したもう選挙はいいのに。・昨日ビッグでハンディクリーナー(550円)を買った。車の中の清掃が、これ
何かで(「婦人公論」だったと思う)読んだ、老後に必要な「かきくけこ」が面白かった。「感謝する・感動する」「興味を持つ」「工夫する」「健康に留意する」「好奇心を持つ・転ばない」なるほどね。全部に納得はするけれど、私には「か」が一寸ばかり足りないかもしれない。感動なんて、最近した覚えがないわ。
三連休の最終日。今日、成人式をする自治体も多いみたいですね^^そして気になる前橋市長選挙も今日か〜どうなるのか!私は今日も予定なし。「今日も用はないけど着物を着るか…」と着てみました。練習練習。これが着替える前の洋服(めっちゃ普段着ですね)。そしてこちらが着物。デニム着物です。今日は黒。後ろにかかっているのは昨日きたインディゴのデニム着物です。今日の帯は昨年10月に買って以来、ずっとしまい込んでいたのですが初めて使ってみました。タグに「正絹本筑
「婦人公論2026年1月号」この雑誌のお気に入りは巻頭連載の美輪明宏ごきげんレッスン。人が不安に陥ったり憂鬱な気分になるのは、未来への取り越し苦労や人間関係に問題を抱えているなど、必ず何かにこだわっているとき。そういうときは考え過ぎないように努力し、心の中から追い出してしまうこと。なんとかなるさという楽天的な精神は生きる助けになる。特集「お金じょうず」になろう。幸福感を得られる使い方は人それぞれ。→確かにそうだなと思う。画一的にこういう使い方がいい!とはならない。小山明子さん:「弱さ
昨日は、婦人公論の対談取材で、とっても勉強になりました。脳医学者で東北大加齢医学研究所の教授でいらっしゃる瀧靖之先生と脳の老化、認知症等々とっても有意義で勉強になりました。2月下旬発売の婦人公論3月号の予定です。母の認知症の事、私の今、そしてこれから…興味深い対談でした。今どきは老人と言う言葉は合いません。それぞれの幸福感を持って楽しくハツラツと生きていきたいですね🥰
みなさま,あけましておめでとうございます!いつも当ブログへお越しいただきありがとうございます.昨夜(12月31日)のKIINA.さまは予想通り圧巻の歌唱でしたね~.仕事で,「年忘れ…」は間に合わず,宅急便やらレターパックの受け取りをこの時間帯に集中させていたもので,「時間がかち合ったら…」と,心配したものの,「紅白」はなんとか!披露曲の『愛燦燦』では歌姫二人のショット!…KIINA.さまらしい衣装で,よく「カバーこそ,本人らしさが出る」と,いわれますが,
美輪明宏さんのお話です。・・・・・・・私は今までことあるごとに「感謝が生きていくために最も必要な気持ち」と伝えてきました。着るもの、食べるものすべて人がつくってくれたもの。ありがたいものに囲まれています。当たり前だと思っていることが実は有り難いと気づいたら自ずと感謝の念が湧いてくるはず。自分についても歩ける、読める聞こえるといった当たり前のことに感謝できると幸せの数も増えていきます。私は原爆の後遺症もあってもともと病気がちでしたし年齢を重ねるな
最近は『婦人画報』や『婦人公論』が面白く感じる年頃になりました。「一人暮らしするのが夢だったの」という78歳の方の記事を読んで私みたいな人ってほかにもいるんだ!と知って嬉しく思いました。ワンルームの賃貸物件を検索しては一人暮らしを夢見てわくわくしています。※30代の娘は怖くて一人では暮らせないそうです。
昨日(12月16日)に職場にあった新聞↓「あ!KIINA.さま!そういえば,KIINA.さまのinstagramでも告知されていたっけ!」と,思い出しました.みなさま,入手されましたか?ふと,その並びを見て…↓に注目👀!大和田伸也さんの「『ぬい活』が、僕に癒やしと活力を与えてくれる」というタイトル…こちらに注目してしまったのは,以前,『読売新聞2025.11.249:00「『バッグにぬい』なぜ増えた?…」』の記事から『「バッグにぬい」の効用!
【真矢ミキSTAFFより】『婦人公論』2026年1月号が一昨日より発売中です。中ページにはインタビューと浅井佳代子さんによる別ショットも掲載、是非お手にとってご覧ください。又、真矢ミキファンクラブVENUSでは、来年の卓上カレンダーも限定販売しております。ご興味いただける方はこちらをご覧くださいね。
真の豊かさとは?意識の高い読者層に響く、異例の物々交換店「コレコーレ」が特集されます。単なるリサイクルを超え、人間国宝の作品や文化財級の調度品が集う場所。オーナーの哲学に共鳴した人々が**「大切なモノの継承」**を託す、ハイエンドな大人の社交場としての真価を解き明かします。モノを介して人脈や哲学が循環する、異次元の消費の在り方を、ぜひ本誌でご覧ください。
私がまだ大学生だった今から45年程前、世間から注目を浴びた事件・・・というか、騒動がありました。俗に『イエスの方舟事件』といわれましたが、昭和世代の方にはご記憶の方も多いと思います。今日はその中心人物、千石剛賢さんの命日にあたります。1923年に兵庫県の豪農の家に生まれた千石さんは、子供の頃こそ裕福だったものの自ら始めた刃物工場の経営に失敗し倒産。神戸に出てレストランの支配人として働く傍ら教会に通い始めるも、先妻と離婚。その後再婚した彼は、その妻と共
小林弘幸ストレスがかかったとき、あえて行うと自律神経が整う〈簡単な動作〉とは?「この動作には、免疫力を高める効果があるとわかっていて…」(婦人公論.jp)小林弘幸ストレスがかかったとき、あえて行うと自律神経が整う〈簡単な動作〉とは?「この動作には、免疫力を高める効果があるとわかっていて…」(婦人公論.jp)「朝起きたばかりなのに疲れている」「会社や学校に行くのが憂鬱」といった体調不良に悩んでいる方もいらっしゃるのではないでしょうか。自律神経の名医・順天堂大学医学部の小林弘幸教授いわくu.